BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:OSS運用監視ツール、バースト時の SNMP Trap 受信
 漏対策と、大量アラートのインシデント登録
X-WR-CALNAME:OSS運用監視ツール、バースト時の SNMP Trap 受信
 漏対策と、大量アラートのインシデント登録
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:680844@techplay.jp
SUMMARY:OSS運用監視ツール、バースト時の SNMP Trap 受信漏
 対策と、大量アラートのインシデント登録
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180725T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180725T173000
DTSTAMP:20260428T110815Z
CREATED:20180621T100431Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68084
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n-----\n\n当セミナー定員 35 名
 中、Connpass からは 5 名募集します。\n当申込ページは
 、7/25@東京用です。\n7/27@大阪 へご参加をご希望の方は
 こちらからお申し込みください。\n「Zabbix でN/W機器の
 監視がしたい！」けど、SNMP Trap バースト時の対応はど
 うする？\n全ての SNMP Trap を受信しようとしてバースト
 が発生したら、Zabbixでは受けきれずに取りこぼしが発
 生する可能性があります。\nまた、もしZabbixサーバー
 が落ちていたらどうなるでしょうか？\nその間の SNMP Tr
 ap は間違いなく取りこぼします。\nZabbix サーバーを使
 うにしても、どうしたらもっと効率的に SNMP Trap の監
 視ができるでしょうか？\n「Zabbix」から発生したイベ
 ントをインシデント管理に連携するには？\nZabbixから
 発生したイベントで対処が必要があるものは、できれ
 ばインシデント管理ツールで管理したいですよね？\n
 しかしZabbix のアラートは、無視してもよいものが多か
 ったり、複数メッセージで１つのインシデントだった
 りします。\n従って、大量のアラートを全てを登録す
 るのは、非現実的です。\nでは、どうすれば効率的に
 インシデント管理ができるのでしょうか？\n効率化の
 カギは「前捌き」にあった！\nSNMP Trap でもインシデン
 ト登録でも共通して言えるのは、「前捌き」が効率化
 のためのカギになります。\n今回のセミナーでは、如
 何に上手く「前捌き」をして Zabbix や Redmine などのオ
 ープンソースによる監視を効率化するか、解説致しま
 す。\nプログラム\n14:30～15:00　受付\n15:00～15:05　ご挨
 拶\n15:05～15:30　サイバートラスト社ご紹介 並びに Zabbi
 x 関連ビジネスへの取り組み\n15:30～16:00　バースト時
 の SNMP トラップ受信漏れを防ぎ、Zabbix で効率的に監視
 する方法\n16:00～16:15　休憩\n16:15～17:00　Zabbixの膨大な
 アラートを自動的に集約し、インシデント管理に連携
 する方法\n17:00～17:30　質疑応答\n主催\nサイバートラス
 ト株式会社\n協力\nオープンソース活用研究所\n\n※ご
 記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用
 研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および
 講演企業のサイバートラスト株式会社に提供させてい
 ただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オー
 プンソース活用研究所および講演企業にて厳重に管理
 し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案
 内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人
 情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機
 関からの要請があった場合を除き、第三者には提供い
 たしません。\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管
 理者〕　株式会社オープンソース活用研究所  個人情
 報保護管理者　連絡先：03-5990-5417\n※競合もしくは競
 合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は
 、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予め
 ご了承下さい。
LOCATION:ソフトバンク・テクノロジー株式会社新宿オフィ
 ス（本社）セミナールーム 東京都新宿区新宿六丁目27
 番30号(新宿イーストサイドスクエア17階)
URL:https://techplay.jp/event/680844?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
