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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68090
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「み
 んなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラ
 ミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす
 方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに
 限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、い
 ろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会
 です。お気軽にご参加ください。\nイベント要領\n日時
 ：　2018月8月8日（水）\n　　　受付：18:30〜19:00\n　　
 　勉強会：19:00〜21:00\n　　　懇親会：21:00〜22:00\n会費
 ：\n　・一般　1\,000円（懇親会費込み）\n　・学生　無
 料（先着20名）※受付時に学生証を提示してください\n
 　※関係者以外の方は「スタッフ・講師」枠を選択し
 ないでください。\n持ち物：\n　・名刺（受付の際に１
 枚、ご提供ください）\n　・受付票（本サイト右側の
 「受付票を見る」から印刷してください）\n対象者：\n
 　・Pythonに関心のある方\n　・プログラミングに関心
 のある方\n会場：\n　　株式会社クリーク・アンド・リ
 バー社　2F　レインボーホール\n　　〒102-8322 東京都千
 代田区麹町２丁目１０−９ C&Rグループビル\n　　http://
 bit.ly/1F3nJ32　\n協賛：　リーディング・エッジ社\n\n勉
 強会プログラム\n「1ケース 100GB のデータ を生成する 
 物理シミュレーションを Cloud HPC で取り扱うときのベ
 ストプラクティス」長尾 太介 (Rescale Japan)\nHPCの分野の
 シミュレーション、例えば流体計算など、1回の計算で
  数百GBの計算結果を出力することはよくあることです
 。\n製造業ではこのような計算を複数回実行し最適な
 設計を行います。このためトータルのデータ量が 1TBを
 越えることも珍しくありません。\n\nRescale は このよう
 なHPCのワークロードを Cloud で SaaS タイプで提供してお
 ります。\nCloud HPCにおいて、このような巨大なデータ
 をどのように取り扱うのが良いかを事例を交えてご紹
 介します。\n(Pythonが、HPCで活躍できるシーンは限られ
 ていますが、現状どのように使われているかも加えて
 ご紹介いたします)\n「Big Data で価値を生み出すための 
 Small Trial」横山 翔（@yuzutas0）（株式会社リクルートテ
 クノロジーズ）\n【共同発表者】\n\n・河野晋策(@lapis_ze
 ro09)\n・別府多久哉(@tky_bpp)\n・内田臣了\n\n【お話しす
 る内容】\n\nデータを活用したプロダクト開発案件をい
 くつかご紹介します。\n・どのようなシステムやプロ
 セスを採用したか\n・どういう工夫をしてきたか\nこれ
 らを踏まえて、各案件の担当者との共同発表という形
 でお伝えします。\n\n【お伝えしたいこと】\n\nケース
 スタディを通してお伝えしたいことは\n「ビッグデー
 タを扱う案件であっても、1つ1つは小さな分析・検証
 の積み重ねである」ということです。\n\n私やチームメ
 イトたちは、もともとデータ駆動ではなかった組織で
 、少しずつ工夫を積み重ねてきました。\nどのような
 立場の人であっても「1つ1つの案件」x「1つ1つの小さ
 な工夫」なら、きっと再現できる部分はあるはずです
 。\nその積み重ねこそが大事なのだと思っています。\n
 \nPythonを学習する人が、いま必死になって取り組んで
 いるであろうデータ分析や機械学習も同じです。\n日
 々の勉強は、きっと未来につながっていくはずです。
 ぜひ一緒に頑張っていきましょう。\n「Gunosyにおける
 データドリブンなサービス開発と研究開発の取り組み
 」関 喜史（Gunosy）\nGunosyは「グノシー」「ニュースパ
 ス」「ルクラ」という3つのメディア事業を展開してお
 ります。\n我々はサービス開発において創業当初から
 「数字は神より正しい」を合言葉にデータドリブンな
 開発を行ってきました。\n今回はデータ分析をどのよ
 うに活用し、どのようにサービスを成長させていくの
 かという点についてお話します。\n\nそして、そのなか
 で研究開発がどのような役割を担っていて、どのよう
 な取り組みを行っているのかについてもお話します。\
 n\n懇親会（ビアバッシュ）\n会場にてビアバッシュ。\n
 LT（ライトニングトーク）のネタがある方はぜひどう
 ぞ。
LOCATION:クリーク・アンド・リバー社 〒102-0083 東京都千
 代田区麹町２丁目１０−９
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