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X-WR-CALDESC:OSS運用監視ツール、バースト時の SNMP Trap 受信
 漏対策と、大量アラートのインシデント登録
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 対策と、大量アラートのインシデント登録
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68095
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n-----\n\n当セミナー定員 25 名
 中、Connpassからは 5 名募集します。\n当申込みページは
  7/27@大阪用です。\n7/25@東京 へご参加ご希望の方はこ
 ちらからお申し込みください。\n「Zabbix でN/W機器の監
 視がしたい！」けど、SNMP Trap バースト時の対応はどう
 する？\n全ての SNMP Trap を受信しようとしてバーストが
 発生したら、Zabbixでは受けきれずに取りこぼしが発生
 する可能性があります。\nまた、もしZabbixサーバーが
 落ちていたらどうなるでしょうか？\nその間の SNMP Trap 
 は間違いなく取りこぼします。\nZabbix サーバーを使う
 にしても、どうしたらもっと効率的に SNMP Trap の監視
 ができるでしょうか？\n「Zabbix」から発生したイベン
 トをインシデント管理に連携するには？\nZabbixから発
 生したイベントで対処が必要があるものは、できれば
 インシデント管理ツールで管理したいですよね？\nし
 かしZabbix のアラートは、無視してもよいものが多かっ
 たり、複数メッセージで１つのインシデントだったり
 します。\n従って、大量のアラートを全てを登録する
 のは、非現実的です。\nでは、どうすれば効率的にイ
 ンシデント管理ができるのでしょうか？\n効率化のカ
 ギは「前捌き」にあった！\nSNMP Trap でもインシデント
 登録でも共通して言えるのは、「前捌き」が効率化の
 ためのカギになります。\n今回のセミナーでは、如何
 に上手く「前捌き」をして Zabbix や Redmine などのオー
 プンソースによる監視を効率化するか、解説致します
 。\nプログラム\n14:30～15:00　受付\n15:00～15:05　ご挨拶\n
 15:05～15:30　サイバートラスト社ご紹介 並びに Zabbix 関
 連ビジネスへの取り組み\n15:30～16:00　バースト時の SNM
 P トラップ受信漏れを防ぎ、Zabbix で効率的に監視する
 方法\n16:00～16:15　休憩\n16:15～17:00　Zabbixの膨大なアラ
 ートを自動的に集約し、インシデント管理に連携する
 方法\n17:00～17:30　質疑応答\n主催\nサイバートラスト株
 式会社\n協力\nオープンソース活用研究所\n※ご記載い
 ただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所
 にて収集し、オープンソース活用研究所 および講演企
 業のサイバートラスト株式会社に提供させていただき
 ます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソ
 ース活用研究所および講演企業にて厳重に管理し、サ
 ービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使
 用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は
 、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関から
 の要請があった場合を除き、第三者には提供いたしま
 せん。\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕
 　株式会社オープンソース活用研究所  個人情報保護
 管理者　連絡先：03-5990-5417\n※競合もしくは競合にな
 る可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社
 判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承
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