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SUMMARY:JAWS-UG コンテナ支部 入門編 #5 ようこそ Fargate
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68113
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nJAWS-UG コン
 テナ支部 入門編 ようこそ Fargate\nFargate が東京リージ
 ョンに展開されることを祝して  \nコンテナの作成から
  Fargate への継続的デプロイまでのハンズオンをご用意
 しました。\nECS / EKS との違いを知りながら、実際に Far
 gate を動かしてみましょう！！  \n開催概要\n日時：2018
 年7月30日 (月)   \n　　　18:45～ 受付 / 19:00〜 開始   \n場
 所： アマゾン 目黒オフィス (東京都目黒区下目黒1-8-1 
 アルコタワー19F)  \n＊ 会場は 19F「Opera」です\nタイム
 テーブル\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:45\n受付開
 始\n-\n\n\n19:00 - 19:05\n会場案内など\n\n\n\n19:05 - 19:20\nFarga
 te 概要、CI/CD について\nコンテナ支部\n\n\n19:20 - 20:35\nFa
 rgate ハンズオン\nコンテナ支部\n\n\n20:35 - 20:55\nLT タイ
 ム\n\n\n\n21:00\n撤収\n\n\n\n\n＊タイムスケジュール、内容
 は決まり次第更新いたします。お楽しみに！       \n\nWi
 Fi/電源 について \nハンズオンがありますので、ご自身
 のラップトップを忘れずに。 \nWiFi はありますが、テ
 ザリングやお持ちの WiFi で接続できるように準備があ
 るといいかもしれません。 \n電源はございませんので
 、フル充電でお越しください。\n\n事前準備\n以下 2 点
 ご確認ください。\n１. 手元の端末（Windows\, Mac\, ..）で
  Docker が利用できること\n２. AWS アカウント、Admin 権限
 のユーザ、そのアクセスキーがあること\n１. Docker が
 利用できること\nDocker Store からインストーラーをダウ
 ンロードし、お手もとの環境へ Docker をインストール
 してください。Windows へのインストールや動作確認が
 うまくできない場合は、EC2 の利用をご検討ください。
 （EC2 を利用する場合、パブリック IP アドレスの取得
 、8080 番ポートの解放が必要です） \n・Mac -> https://store
 .docker.com/editions/community/docker-ce-desktop-mac\n・Windows -> https
 ://store.docker.com/editions/community/docker-ce-desktop-windows\n・EC2 
 -> https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AmazonECS/latest/developerguide/dock
 er-basics.html  \nインストールできたら、以下のコマンド
 で Client と Server の情報が正常に返ってくることを確認
 してください。\n$ docker version\n２. AWS の準備ができて
 いること\n２.１. AWS アカウントの開設\n以下のサイト
 を参考に、AWS アカウントを用意してください。 \nhttps:
 //aws.amazon.com/jp/register-flow/\n２.２.「AWS 利用開始時に最
 低限おさえておきたい 10 のこと」の確認\n以下のスラ
 イドを読み、必要に応じて初期設定を変更してくださ
 い。 \nhttps://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/20180403-aws-w
 hite-belt-online-seminar-aws10\n２.３.. Administrator 権限のある I
 AM ユーザと、そのアクセスキーの発行\nIAM（Identity and A
 ccess Management）とは、AWS でのユーザーや権限を管理す
 るサービスです。\nAWS をより安全に利用するために、
 初期設定されたルートユーザーとは別に、IAM ユーザー
 を用意します。\n２.３.１. IAM 管理者ユーザーを作成し
 ます\nhttps://docs.aws.amazon.com/ja_jp/IAM/latest/UserGuide/getting-st
 arted_create-admin-group.html\n２.３.２. アクセスキーを発行
 します\nhttps://docs.aws.amazon.com/ja_jp/IAM/latest/UserGuide/id_cred
 entials_access-keys.html\n発行したアクセスキー・シークレ
 ットキーはどこか安全ば場所に保管してほいてくださ
 い。\n２.４. EC2 を起動・停止する\nAWS では開設直後の
 アカウントの場合、仮想サーバーの起動数などに制限
 がかかっていることがあります。以下の手順に従い、t
 2.micro でのインスタンス起動、設定、接続、および終
 了を一度実行してください。\nhttps://aws.amazon.com/jp/gettin
 g-started/tutorials/launch-a-virtual-machine/
LOCATION:アマゾン 目黒オフィス 19F 東京都目黒区下目黒1-8
 -1 アルコタワー 19F
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