BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【リレーハンズオン】JAWS-UG関西IoT専門支部 ✕
  SORACOM UG 関西「Wio LTE AWS連携編」
X-WR-CALNAME:【リレーハンズオン】JAWS-UG関西IoT専門支部 ✕
  SORACOM UG 関西「Wio LTE AWS連携編」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:681442@techplay.jp
SUMMARY:【リレーハンズオン】JAWS-UG関西IoT専門支部 ✕ SORA
 COM UG 関西「Wio LTE AWS連携編」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180714T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180714T180000
DTSTAMP:20260514T192710Z
CREATED:20180625T060552Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68144
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nWio LTEとAWSを
 連携させ、IoTサービスを開発しよう！\n\nSeeed社が開発
 ・販売しているGroveセンサーキットはIoTのプロトタイ
 ピングにピッタリで、各種センサーを専用ケーブルで
 接続し、簡単にIoTデバイスを製作することができます
 。いろいろなタイプのキットが販売されていますが、W
 io LTEはArduinoベースのマイコンにLTEモジュールが組み合
 わされており、SIMを挿すだけでインターネットに接続
 できます。ソラコム社からはGrove IoT スターターキット
  for SORACOMとしてSORACOM Air SIMとセットでSORACOMユーザーコ
 ンソールから購入できます。\n今回は、このキットを
 用いてAWSとの双方向通信を活用したIoTサービス開発を
 体験するハンズオンをメインに、SORACOM最新アップデー
 トを学べるセッションもご用意しています。\n\n関西お
 うちハックイベントでWio LTEをハック！\n\n8月開催予定
 の関西おうちハックイベントで、今回学ぶことを応用
 してお家で活用できるIoTサービスを開発するハンズオ
 ンを開催します。詳細は決まり次第告知します。\n\nタ
 イムテーブル\n\n※内容や終了時刻が変更になる場合が
 あります\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n13:15～14:00\
 n受付／開発環境構築サポート\n\n\n\n14:00～14:05\nオープ
 ニング\nIoT.kyoto 辻\n\n\n14:05～14:40\nSORACOM最新アップデー
 ト\nソラコム 松下\n\n\n14:40～17:30\nWio LTEハンズオン\nIoT.
 kyoto 辻\n\n\n17:30～18:00\n自己紹介・クロージング・記念
 撮影\n\n\n\n18:15～\n懇親会@HUB中之島フェスティバルプラ
 ザ店\n\n\n\n\nハンズオン概要(予定)\n\nWio LTEに超音波セ
 ンサーとブザーを接続し、SORACOM Beamを介してAWS IoT Core
 と双方向通信を行えるようにします。また、取得した
 センサー値を用いた下記のようなサービスを開発しま
 す。\n\n\nDynamoDBへのデータの蓄積\nセンシング値が一定
 以下になったらブザーを鳴らす\nセンシング値が一定
 条件を満たすとSMS等でアラート通知する\nセンシング
 値が一定条件を満たすとGmailにメール送信され、さら
 にMyThingsまたはIFTTTに連携する\n\n\n本ハンズオンでデバ
 イス開発やデータの収集／アクチュエートなど、IoTサ
 ービスを開発するために必要とされる基本的な要素を
 学ぶことができます。今回のコンテンツではAWS側はノ
 ンコーディングですが、応用としてLambdaと組み合わせ
 ることで外部サービスと連携するなど、より複雑なサ
 ービスの開発も可能となります。\n\n【必ずお読み下さ
 い】事前準備／持ち物\n\n\n下記条件に合うPCをお持ち
 ください\n\n\n会場Wi-Fiに接続可能なPC(Windows/Mac)\n物理キ
 ーボード搭載\nUSB Type-Aポート搭載(電力供給が1A以上で
 あること)\nGoogle Chromeインストール済み\nOS: macOS(10.11 El 
 Capitan 以上) もしくは Windows(7 以上)\nソフトウェアをイ
 ンストールするため、PCに対する管理者権限を持って
 いる事 と ブラウザでのアクセス制限がかかっていな
 いこと\n\nPCにArduino IDEをインストールしておいてくだ
 さい\nAWSアカウントとSORACOMアカウントの開設(ともに要
 クレジットカード)を事前に済ませておいてください 
 。なお、デビットカードはご利用いただけませんので
 ご注意ください\n\n\n開発環境の準備(所要1時間程度)\n\n
 当日までにWio-LTE-ハンズオン#開発環境の準備を実施く
 ださい。Windows編とMac編があります。手順中、Wio LTEの
 接続が必要な部分は飛ばしていただいて結構です。\n
 当日13:15から開発環境構築サポートを行いますのでご
 利用ください。ハンズオンは開発環境が整っているも
 のとして進行いたします。\n\n機材を持参する方は\n\nSO
 RACOMユーザーコンソールからGrove IoT スターターキット 
 for SORACOMを購入して持参ください\n\n当日に機材を購入
 する方は\n\n当日ハンズオン前と後に「Grove IoT スター
 ターキット」の販売を行います。決済はクレジットカ
 ードのみです。台数に限りがありますので、できるだ
 け事前に購入して持参ください。\n\n主催者が用意する
 もの\n\n\n電源 (1人につき1口、床面に設置)\nWi-Fi\nGrove Io
 T スターターキット for SORACOM(機材貸出チケットの方用)
 \nSORACOM Air SIM（ナノサイズ、データ通信のみ）\n\n\nお
 願い\n\nハンズオンは参加できる人数に限りがあり、電
 源・Wi-Fi・テーブルなど会場側の準備も必要です。今
 回の場合は貸し出しできる機材にも限りがあります。
 また参加者は事前準備が必要ですので、開始直前にキ
 ャンセル待ち繰り上げになったとしても参加は困難で
 す。\n1人でも多くの方に参加いただきたいので、どう
 かドタキャンや無連絡不参加だけはご勘弁ください。(
 ドタキャンが多いと主催者は心が折れます(/_\;)\nやむ
 を得ない事情もあるかと思いますので、参加できない
 ことが判明した時点で速やかなキャンセル処理をお願
 いします。ドタキャンや無連絡不参加の方は、今後の
 イベント参加をお断りする場合もあります。\n\n注意事
 項\n\n\n駐車場はありませんので公共交通機関をご利用
 下さい\nAWSやSORACOMの料金が発生し、登録されたクレジ
 ットカードに課金される可能性があります。発生した
 料金に関して、主催者はいかなる責任も負いません\n
 受付時に、登録完了メールに付いているQRコードを提
 示いただきますので、印刷してお持ちください。スマ
 ホの画面で提示いただいても結構です\n\n\nLT(ライトニ
 ングトーク)登壇者募集！\n\nハンズオン終了後の自己
 紹介タイムでLTをしませんか？\n何か告知したいこと(
 原則ビジネスはNG)、ハンズオンの振り返り、AWSやSORACOM
 への熱い思いなど何でもOK。3～5分で発表してください
 。プロジェクターの使用もOKです。\n\n懇親会\n\nイベン
 ト終了後、HUB中之島フェスティバルプラザ店で懇親会
 を行います。キャッシュオン方式ですので、1杯だけの
 参加も大歓迎です。事前申し込みは不要です。\n\n主催
 者\n\nJAWS-UG 関西IoT専門支部\nSORACOM UG 関西
LOCATION:アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 大阪
 支社 大阪市北区中之島 3-3-3 中之島三井ビルディング 2
 5F
URL:https://techplay.jp/event/681442?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
