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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68160
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「所属」か
 ら「提供」の時代へ。新たな組織のあり方を。\n\n⼀⼈
 が⼀⽣涯かけて⼀つの企業に勤め上げる時代から 同時
 並⾏複数の企業に関与する時代へ。 \n⼀⼈の⼈を「リ
 ソース」として数え上げた時代から ⼈が持つ時間を何
 に配分するのかのポートフォリオの時代へ。\n私達は
 、「所属」から「提供」の時代へと変わりつつあると
 考えています。\n\nフリーランス、副業、会社を立ち上
 げる。組織に依ることなく、自らの道を進む選択は広
 がっています。\n私達は、このような立ち位置での独
 立独歩を望み、ソフトウェアをつくってきました。\n
 一方で、ソフトウェアプロダクトづくりとは、様々な
 能力、経験を寄せて、チームで行うものです。\n個々
 の自立性を維持しつつ、繋がりをつくり、育める仕組
 みを検討してきました。\n\nその模索の結果が、 任意
 団体「The Agile Guild」 の立ち上げです。\nこのイベント
 は、The Agile Guildのゴールデンサークル(Why How What)を明
 らかにするために開きます。\n賛同して参画されるの
 もよし、まずは様子を見てみるのもよし、具体的に仕
 事で絡むのもよし。\n私達は、いつでも、この「次の
 時代を開くための社会実験」への関与を歓迎します。\
 n\n「The Agile Guild」\nhttps://theagileguild.org/\n\nQ&A\n\nQ「会社
 なの？」\nA「会社ではないです。任意団体です。」\n\n
 Q「任意団体って何？」\nA「権利能力なき社団 と呼ば
 れることもあります。一番わかり易いのは町内会とか
 、有志のサークルなどです。」\n権利能力なき社団 (wik
 ipedia)\n\nQ「会社ではないんですね。なぜ、わざわざ任
 意団体にしたの？」\nA「そのあたりの理由を、このイ
 ベントで伝えます。必要なときに、個々の意思で集ま
 って、チームをつくって値打ちを出す、というギルド
 的な動き方をするためには、会社法人形態ではムリが
 あると感じたためです」\n\nQ「誰でも参画できる？」\n
 A「誰でもドアをノックすることはできます。その後は
 対話でお互いを知ることから始まります」\n\nQ「どう
 いう立ち位置で参加することになるの」\nA「フリーラ
 ンスとしてでも、副業としてでも、問いません。」\n\n
 Q「お金とか取られるの」\nA「任意団体なので資産を持
 てません。必要なことが出てきたときに、会費を集め
 て運用するつもりです。今のところ無いです。」\n\nQ
 「何人くらいいるの？」\nA「立ち上げ時点で、約10名
 です。」\n\nQ「どのへんがアジャイルなの？」\nA「agile
  guild model という組織パターンを参考にしています。ま
 た、私達の価値観や行動指針にはagileが存在します。
 」\n\n「Spotifyのスケーリングアジャイル – 部隊、分隊
 、支部やギルドと共に歩む」\nhttps://lean-trenches.com/scalin
 g-agile-at-spotify-ja/\n「A New Agile Guild Model」\nhttps://medium.com
 /webcom-engineering-and-product/agile-guilds-the-yodle-way-47dc00f6cd3a\n
 \nアジェンダ\n\n・「The Agile Guild とは何か？」 発起人
 市谷より\n　　TAGのゴールデンサークルについてお話
 します。\n\n　　参考：「信頼」がチームの機動力にな
 る\n　　https://www.slideshare.net/papanda/ss-102532145/50\n\n・「
 わたしたちのアジャイル・ソフトウェア開発」 TAGメン
 バー\n　　TAG設立前ですが、どのような開発をしてい
 るのか、具体的にお話します。\n\n・Q & A\n\nイベントの
 進め方\n\n・19時10分より開場します。開始は19時30分で
 す。\n・「リアル参加」の場合はイベントスペースに
 お越し下さい。\n・「Zoom参加」の場合は Zoomのイベン
 トURLを参加者にメールで送りますので、Zoomで参加して
 ください。なお、通信の不具合などで当日配信できな
 い場合もあります。ご承知おき下さい。\n\n発表者\n\n
 市谷 聡啓 ( @papanda )\n\n\n＜プロフィール＞\nギルドワー
 クス株式会社 代表\n株式会社エナジャイル 代表\nDevLOVE
  オーガナイザー\nサービスや事業についてのアイデア
 段階の構想から、コンセプトを練り上げていく仮説検
 証とアジャイル開発の運営について経験が厚い。プロ
 グラマーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジェ
 クトマネジメント、大規模インターネットサービスの
 プロデューサー、アジャイル開発の実践を経て、ギル
 ドワークスを立ち上げる。それぞれの局面から得られ
 た実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境
 し続けている。著書に「カイゼン・ジャーニー」があ
 る。訳書に「リーン開発の現場」がある。\n\nThe Agile Gu
 ildとは\n\nフリーランス、副業、企業が寄り集まってつ
 くった 任意団体 です。\n現代のルイーダの酒場はこち
 ら。 https://theagileguild.org/\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEはデ
 ベロッパー(プログラマー、デザイナー、etcetc)が集ま
 り、昨日より今日、今日より明日と、各々が各々の現
 場を前進させていくための場です。
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 号 DNP五反田ビル
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