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X-WR-CALDESC:「コンテキストの理解と実践」UXワークショッ
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SUMMARY:「コンテキストの理解と実践」UXワークショップ
 ：【第38回】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68180
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコンテキス
 トを利用したWebサービス＆サイト構築の視点を実習を
 通して学ぶ！\npower by "日本にいながら世界のUXが学べ
 る"UX DAYS TOKYOの無料ワークショップです。\nUXデザイン
 を行うにはコンテキストは無視できない存在です。\nUX
 を学ぶために、ブログ記事や書籍も大切ですが、わか
 りにくいUXを\n実習を通してその視点を身につけること
 ができます。\n同時に、UXを深く学ぶためのヒントを得
 ることができます。\nUX DAYS TOKYO 【UX基礎ワークショッ
 プ】参加費：無料（Facebookシェア枠）/ 500円\n\n年に一
 度世界のUXのカンファレンスを東京で行っている 「UX D
 AYS TOKYO」 が「UXとはなにか？」「現場でUXを利用する
 方法」など。基本的で最も大切なことが学べるワーク
 ショップを開催しています。\n通常、有料で開催して
 いるワークショップの内容を、UX DAYS TOKYOスタッフの
 協力をいただき無料で受講できます。\n\nコンテキスト
 について理解を深めよう！\n\nコンテキストとは、プロ
 ダクトとユーザーの接点やユーザーの置かれた状況な
 どを指します。\nUXをWebサービス、Webデザインに取り入
 れるにあたり、コンテキストは重要です。そのコンテ
 キストの理解を深め、UXが設計されたサービスかどう
 かの視点を学んでいただくワークショップです。\n\n連
 載「コンテキストを理解する」\nコンテキストをより
 理解していただくために以下の記事を読み合わせてい
 ただきますが、事前におひとりで読まれることをオス
 スメいたします。\n\n第0回: コンテキストの落とし穴\n
 第1回: 切り口-1: デバイス\n第2回: 切り口-2: 環境\n第3回
 : 切り口-3: 時間\n第4回: 切り口-4: 行動\n第5回: 切り口-5
 : パーソナル\n第6回: 切り口-6: 場所\n第7回: 切り口-7: 
 ソーシャル\n第8回: コンテキスト･デザインの5原則\n\n
 「コンテキストの理解と実践」ワークショップ\n\n今回
 のワークショップでは座学とグループワークを通して
 コンテキストの理解を深め、そして実践に結びつく気
 付きが得られることをゴールとします。\nグループワ
 ークでは「お題」に沿って、サイトを検証していただ
 きます。\nより理解を深めたい方は、上記リンク先の
 記事を読んでいただき、ご参加されることをお薦めい
 たします。\n\n講師\n\nスピーカー：遠藤 未稀 / UX DAYS TO
 KYOスタッフ　\nスピーカー：藤原 脩平 / UX DAYS TOKYOスタ
 ッフ　\n\nタイムテーブル\n\n18:45〜：開場\n19:00〜：座
 学\n19:30〜：グループワーク＆自己紹介\n20:00〜：座学
 ＆発表\n21:30〜：名刺交換会\n\n参加枠について\n\nFBシ
 ェア枠（無断欠席NG）：どなたでも申し込んでいただ
 ける枠です。帰宅の際にFBで参加している旨をご提示
 ください。\n席確保：有料参加枠\n\n出席について\n欠
 席者が多く参加ができない方が出てきています。確実
 に来ていただける枠として500円の有料席を設けました
 。\n無料枠で無断キャンセルされる方は、今後開催さ
 れるワークショップへの参加をご遠慮させていただく
 場合があります。\n無断欠席のないようにご協力お願
 いいたします。\n注意事項\n\nワークショップですので
 時間は厳守でお願いします！\n欠席になりそうな場合
 は、前日までにキャンセル処理のご協力をお願いしま
 す。\n当日はお名刺、および、connpassの受付表（6桁の
 数字が掲載されている画面）を係員にお見せください
 。\nパソコンもしくはタブレットをご持参いただける
 とスムーズに受講していただけます。\n\nUX DAYS TOKYO 【U
 X基礎ワークショップ】開催の目的\n\nUXをより現場に、
 そして追求するための啓蒙活動して開催しています。\
 n海外のUX情報をより確実に理解するためのワークショ
 ップです。\nワークショップでの実習を通してディス
 カッションしてより実務で使えるノウハウを身につけ
 ていきましょう。\n\nどんな人向け？\n\nよいプロダク
 トを作りたい、よいサービスを作りたい！そういった
 前向きのマインドを持った方向けの勉強会です。\nシ
 ステム設計などソフトウェアなどの開発をされている
 方。\nユーザー視点で開発、デザインを進めたい方。\n
 デザイナーである必要は無く、UXをより勉強したい、
 世の中をUXで良くしていきたいという志を持っている
 方であればどなたでもご参加いただけます。\n\n特に以
 下の様な方はぜひご参加ください。\n\nUXがいまひとつ
 現場で役立たせていない方\nUXを何から始めていいのか
 わからない方\n「UXってデザインだけじゃないの？」「
 そもそもUXってなにがよくなるの？」と思っている方\n
 UXの重要性をクライアント・上司に理解してもらいた
 い方\n漠然と部署の横断と取り組むべきことはわかる
 が、説得する自信がない方\n\n開催回数について\n過去
 にUX Sketchの協力で5回開催をしております。そのため、
 開催回数がconnpassでの開催数と異なります。\n単発ワー
 クショップ\nこちらのイベントは単発ワークショップ
 です。今回のみで参加申し込み可能です。\n同じワー
 クショップを繰り返し行なっていることで「第＊回」
 と表記しています。\n同じワークショップが繰り返し
 開催されていますので、お間違いのないようにご参加
 ください。\n受講生の声\n過去にご紹介いただいたブロ
 グ\n\nWebnaut 様: UX DAYS TOKYO主催：第14回「コンテキスト
 の理解と実践」UXワークショップレポート\nバシャログ
 様：UX DAYS TOKYO主催：第15回「コンテキストの理解と実
 践」UXワークショップに参加してきました\n\n今までの
 参加者の感想（抜粋）\n\nUX（ユーザー体験）をどう定
 義するかを学ぶことができた。\nUX、コンテキストが何
 なのかが勉強になった。\n今までフワッとしたイメー
 ジでしか認識できてなかった自分の中で明確化された
 。\nUXデザインはこれからの新しい価値と私は考えてい
 るので、正しい知識を得ることの大切さが認識できた
 ことが勉強になった。\nUXをデザインに反映する方法の
 ワークショップをできたのが勉強になりました。\nコ
 ンテキストが何かということと、ユーザーの行動をど
 んな方面で考えるべきかとかが勉強できました。\n自
 分でサイトを使って見て考えることや、デザイナー目
 線でサイトを見ることはあっても、実際に他の人と意
 見をシェアする機会がなかなかなかったので、自分と
 違う目線の話を聞くことが出来てよかったです。\nコ
 ンテキストからUXを考えるという手法が勉強になりま
 した。\nユーザーの心理を深読みする、ペルソナとタ
 ーゲティングは異なる、という言葉が強く印象に残っ
 ています。また、今まではペルソナの行動を想像する
 だけでしたが、ワークショップを体験し、実際にユー
 ザーになりきってやってみる事がとても大切だと気付
 きました。\n実例を元にしておりとてもわかり易かっ
 た\n全然知らなかったので全体的に勉強になりました\n
 コンテキストがここまで深い話だとは想像していなか
 ったです。表面的なところに目が行きがちですが、そ
 の周辺領域まで目を向けてあげることが必要なんだと
 思いました。ありがとうございました。\nUXとは何なの
 かというところから理解ができた。Ux初心者でもなる
 ほど！と思う点がたくさんあった。\nストーリーから
 実際にウェブを触ってみると発見できることがいっぱ
 いあって、参考になりました。\nいかに基礎が大切か
 、という部分が改めて実感できましたし、その基礎の
 インプットの質にこだわることも大切だと思いました
 。\nインプットの質はなかなか自分で判断するのは難
 しかったりするので、信頼できる人や情報のジャッジ
 メントができるようになるのがまずは大切だなとおも
 いました。\n\n（他、1225名以上に受講いただいていま
 す。）
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