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X-WR-CALDESC:【E資格出題範囲対応】（情報理論）機械学習
 ・ディープラーニングのための応用数学入門
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SUMMARY:【E資格出題範囲対応】（情報理論）機械学習・デ
 ィープラーニングのための応用数学入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68197
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n
 現在、ほとんどの機械学習・ディープラーニングの書
 籍や学習コンテンツは、数式やアルゴリズムを用いた
 説明をしており、数学から遠ざかってしまった方が読
 み進めるのが難しく、難解な分野だという雰囲気を醸
 しています。\n正直、ありもののライブラリやAPIを使
 えば、機械学習・ディープラーニングでそれなりのも
 のは作れる世の中になりつつあります。しかし、だか
 らこそ今後求めらるのは本当にAIを理解している人で
 あるはずですから、 ML/DLで扱うアルゴリズムの理解に
 不可欠な数学や統計などの知識は重要と言えます。\n
 本講座は、上記思想のもと、一人だと非効率かつ目的
 を見失いがちなMLに必要な数学について、ML/DLにおける
 数学の観点からカリキュラムを作成し、数学について
 全く自信のない方でも、ML/DL界隈で基礎とされる数式
 ・アルゴリズムが独学できるスキルの習得を目指しま
 す。\n今回は、情報理論を扱います。情報理論は確率
 統計学の応用範囲である「計算機科学」の一分野であ
 り、事象の曖昧さ、不確実さを定式的に扱うための極
 めて応用的、実用的な内容を多く含みます。\n情報理
 論はあまりメジャーな分野ではありませんので、「本
 格的な講座」が開講されることがあまり多くありませ
 んが、本講座では、機械学習関連の書籍、また、日本
 ディープラーニング協会E資格で出題範囲の情報理論の
 諸概念について、見た瞬間に「なるほど」と思えるレ
 ベルの理解を目指します。\n自己情報量／相互情報量
 ／エントロピー／KLダイバージェンスなどなど、機械
 学習の書籍では頻繁にあらわれる概念を、数式から逃
 げず、かつ、直感的な意味合いも大切にしながら丁寧
 に解説します。また、練習問題で「手を動かして」数
 式に習熟することも取り入れ、「根本的な理解」を目
 指します。\nこの講座で得られること\n先日邦訳が発売
 された深層学習の世界的名著で入門者必読とされる深
 層学習 。この「情報理論」の章では、突然「自己情
 報量」「エントロピー」等の定義だけがあらわれ、意
 味合いについての明確な説明があまりなされません。
 本講義では、基礎的な確率統計学の知識をもとに、情
 報理論で現れる基本的な定義の「根本的な意味合いを
 含めて」理解できるスキルを身につける事ができます
 。また、E資格の問題も無理なくクリアできるスキルが
 身につきます。\n英語版は無料なのでこちらで内容を
 確認いただけます。\nhttp://www.deeplearningbook.org/contents/pro
 b.html\n\n\n\n受付・入場時間\n開始の10分前から\n\n\n\nカ
 リキュラム\n・確率論の復習\n・対数関数の復習\n・自
 己情報量\n・エントロピー\n・２値エントロピー関数\n
 ・条件付きエントロピー\n・相互情報量\n・シャノンの
 基本不等式\n・カルバック・ライブラー情報量（KLダイ
 バージェンス）\n\n\n\n若干変更なる場合があります。\n
 対象者\n・微分、線形代数、確率統計については学ん
 だが、情報理論についての入門書籍、講座が見つから
 ず困っている方\n・定義や定理を見ても、何を言って
 いるのかよくわかず、もっと根本的な理解に到達した
 い方\n・情報理論を実務に活かしたい方。\n\n\n\n受講に
 必要なスキル\n・基礎的な確率論の知識（習熟してい
 るのが望ましいが、最低限の復習の時間も設ける）\n
 ・四則演算、Σ記号、関数等の基礎的な数学の知識\n・
 数式を見ても拒絶反応が起こらない気持ち（慣れ）\n\n
 \n\n会場へのアクセス方法\n週末はビル正面玄関が閉ま
 っているため、開始10分前より随時内側から開錠いた
 します。\nビル正面玄関前でお待ちいただきますよう
 お願い致します。\nhttps://imgur.com/a/XteLG\n\n遅刻される方
 は、入り口に着かれましたら、skillupai.tokyo@gmail.comまで
 ご連絡ください。\nスタッフがお迎えに行きます。\n\n
 ビル館内では飲食物の購入はできませんので、飲食物
 は事前に購入の上、ご来場ください。\n\n講座中（休憩
 時間など）にビル外に外出される際は、スタッフまで
 お声がけください。\nまた携帯をご持参頂き、お戻り
 の時間をskillupai.tokyo@gmail.comまでご連絡ください。\nビ
 ル正面玄関へ、スタッフがお迎えに上がります。\n\n\n\
 n講師\nS Akematsu\n東北大学理学部数学科卒業。個人事業
 を経て、高専向け学習塾「ナレッジスター」の経営な
 どを行う教育特化型企業「合同会社Haikara City」を創業
 。現在、高専教育、社会人向けIT教育、WEB教育コンテ
 ンツの発信等を主に行う。著書  線形空間論入門 。現
 在は、画像解析システムの研究開発企業に対して、Deep
 Learningに関する数理コンサルティング、数学指導など
 も行う。\n＊または、機械学習に精通した他の講師が
 務めます。\n当日のお持物\nご自身のノートPC（必須）\
 n筆記用具\n\n\n\n講座までの準備\nなし\n\n\n\n領収書\n【P
 aypalでお支払いの場合】\nPayPal発行の受領書が領収書と
 なります。\n受領書ページは、PayPalの支払い完了ペー
 ジで「印刷用受領書を見る」をクリックすると表示さ
 れます。\n（当社よりの重複しての領収書発行は行え
 ません)\n\n\n\n備考\n* ところどころ休憩を挟みます\n* 
 勉強会内容を撮影もしくは録音することは、ご遠慮く
 ださい\n* 個人ブログへの記述については、良識の範囲
 内でお願いいたします\n* 講義コンテンツは全てスキル
 アップAIに帰属していますので、複製はご遠慮くださ
 い\n\n\n\n運営団体\nhttps://www.skillupai.com
LOCATION:スキルアップ・ビデオテクノロジーズ株式会社 BF
 1スタジオ 東京都渋谷区桜丘町9番8号 KN渋谷3ビル
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