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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68207
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアクティブ
 ・ブック・ダイアローグ(ABD) で "エンジニアリング組
 織論への招待"を読もう！\n"アクティブ・ブック・ダイ
 アローグ (ABD)" とは\n「１冊の本を分担して読み、要約
 し、プレゼン発表をする」という参加型の読書手法で
 す。\n1人だけで本を読み進めるのとは違い分量の多い
 書籍の内容を短時間で理解することができ、参加者と
 の対話を通して多くの気づきを得られます。\n実際に
 どのように進めるかは以下の記事が参考になります。\
 n(参考) アクティブ・ブック・ダイアログ（ABD）という
 新しい本の読み方\n"エンジニアリング組織論への招待"
  とは\nエンジニアとして企業で働いた経験がある方で
 あれば、様々な不満、葛藤、モヤモヤに直面すること
 が多々あると思います。\nその原因は人間関係だけで
 なく問題解決の方法や組織の体制など様々。\nそもそ
 もそれをどう説明したらいいのか、どう問題に立ち向
 かって乗り越えればいいのか、それを誰にも上手く相
 談できずに一人で抱えてしまって苦しくなる経験をし
 たことがある方は多いのではないでしょうか。\nこれ
 はただ目の前の問題に愚痴をこぼすしている訳ではな
 く、問題を乗り越えて前に進もうという向上心がある
 からこその悩みでもあります。\n今回扱う書籍「エン
 ジニアリング組織論への招待～不確実性に向き合う思
 考と組織のリファクタリング（広木大地 著）」では、
 そのように前向きに仕事に取り組むエンジニアの方が
 一度は直面したことであろうモヤモヤを言語化し、ど
 のように問題を捉え解決していくべきかという内容が
 書かれています。\n今回のテーマは「ABDで "エンジニア
 リング組織論への招待" を読もう！」\n今回のNextremer Te
 ch Meetupでは、技術的なテーマから一旦離れて、"エンジ
 ニアリング組織論への招待" を ABD の手法で参加者全員
 で読み、参加者の皆さんそれぞれの「答え」をダイア
 ローグ（対話）を通して一緒に考えたいと思っていま
 す。\n「プレゼンは苦手だな、、」という方でも大丈
 夫ですのでご安心ください。\n当日はファシリテータ
 ーを配して安心して話せる場づくりをいたします。\n
 日時\n2018/7/22(日)13:00〜16:30 (開場: 12:30)\n場所\n株式会社
 Nextremer 高知AIラボ\n高知県南国市蛍が丘1-1-1 南国オフ
 ィスパーク3F\nhttps://goo.gl/maps/rYvN3qHWJL52\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n12:30〜\n開場・受付\n\n\n13:00〜13:30\nオ
 ープニング\n\n\n13:30〜16:00\nABD\n\n\n16:00〜16:30\nエンディ
 ング\n\n\n16:30\n勉強会終了\n\n\n\n懇親会について\nイベ
 ント後に希望者で懇親会を開催する予定です。\nご都
 合がつく方はぜひご参加ください。\nNextremer Tech Meetup@
 高知 について\n株式会社Nextremer が主催するエンジニア
 のための技術勉強会です。\n主にWeb、AI系の技術やエン
 ジニアリングをテーマに扱います。\nこれまで知らな
 かった技術や触ったことがない技術に触れる場や、エ
 ンジニアの交流の場をつくることを目指しています。\
 nNextremer Tech Meetup@高知 ではWeb・AIに関わる先端技術を
 中心として以下のようなテーマを扱います。\n\n一度は
 触っておきたいあの技術のハンズオン\nこんなもの作
 ってみた\nこんな技術を使ってみた\n業務で使ったらこ
 こがハマった\n\nカジュアルな雰囲気でやりますので、
 高知のTech好きが集まってワイワイできる場所にしたい
 と思っています。\nぜひお気軽にご参加ください。\n特
 に以下にあてはまる方はぜひ！\n\nエンジニアの方\nWeb
 やAI技術について興味がある方\nよく分からないけどな
 んか気になる方\nLTしたい方\n\nNextremerの技術スタック
 について\nNextremerが提供するminaraiでは、サーバサイド
 はNode.js（Express\, Koa）\, Ruby on Rails、フロントエンドはR
 eact/Redux（redux-saga）を主に利用して開発を進めていま
 す。 \ndockerコンテナでのCI環境（自動テスト、デプロ
 イ）を構築しており、プロダクション環境ではKubernetes
 上で各サービスが動作しています。\nどれも比較的新
 しい技術ですが最新だから採用しているという訳では
 なく、サービスで解決すべき課題や中長期的な運用を
 考慮して、技術的な新しさと安定した運用のバランス
 を重要視しています。\n現在採用している技術に縛ら
 れることなく積極的に様々なツールを導入しているの
 で、その過程でトライした技術についても今後の勉強
 会で取り上げていく予定です。\nNextremerの開発環境や
 社内で利用しているツールの詳細にご興味があればぜ
 ひ以下もご覧ください。\nhttps://stackshare.io/nextremer/\nそ
 の他\n\n当日は勉強会の記録と広報目的でスタッフが写
 真撮影を行います。\n※ご希望の方にはボカシを入れ
 る等の配慮を致しますのでお知らせください。\n
LOCATION:Nextremer 高知AIラボ 高知県南国市蛍が丘1-1-1 南国
 オフィスパーク3F
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