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SUMMARY:ROHM OPEN HACK CHALLENGE 2018 ハンズオン@新横浜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68213
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nROHM OPEN HACK C
 HALLENGE 2018とは\nROHM OPEN HACK CHALLENGE は、京都の半導体・
 電子部品メーカー「ローム」が主催するプロトタイプ
 作品を募集するコンテストです。\n 2016年にアイデアコ
 ンテストとしてスタートし、今年2018年からはプロトタ
 イプ作品を募集するコンテストへと大きく舵をきりま
 した。\n ローム製のセンサやマイコンボードを駆使し
 て、人々のくらしを快適・便利にしたり、持続可能な
 社会に貢献する可能性を持ったアイデアをプロトタイ
 ピングしてCEATEC 2018でPRしてみませんか？ \n※ROHM OPEN HA
 CK CHALLENGE 2018の運営は一般社団法人法人MAへ業務委託さ
 れております。\nROHM OPEN HACK CHALLENGE 2018 ハンズオンと
 は\n本イベントは ROHM OPEN HACK CHALLENGE 2018 公式のハンズ
 オン（デバイス体験会）となります。\n\nROHMグループ
 の提供するデバイスに触れてみたい方。\nデバイスに
 ついてROHMのエンジニアに相談をしたい方。\n\n気軽に
 集まっていただき、ROHM OPEN HACK CHALLENGE 2018の対象デバ
 イスに触れてみましょう！\n※デバイスをお持ちでな
 い方には当日貸し出しいたします。\n※チームでも、1
 人でも参加可能です。\nROHM ✕ 日本最大級の開発コン
 テストMashupAwardsと共同開催！\n本ハンズオンは日本最
 大級の開発コンテストMashupAwardsと共同にて行われます
 。\n※ROHM OPEN HACK CHALLENGE で最優秀賞で選ばれたうち1作
 品は、MashupAwardsの2ndSTAGEに進出する権利が提供されま
 す。\nROHM OPEN HACK CHALLENGE 2018 ハンズオン@新横浜のメニ
 ュー\n当日はLazurite、SensorMedal、SensorShieldのエンジニア
 が参加します。 \n1.対象デバイスのインプット（それ
 ぞれ10分-30分程度） \n2.質問時間（15分-30分程度）\n3.希
 望のデバイスを使用しての「もくもく会」（自習とROHM
 エンジニアへの質問）\n4.成果発表と懇親会\n使用デバ
 イスの利用環境など（事前にご確認ください）\nLazurite
  Sub-GHz\n\nドキュメント\n環境： Lazurite IDE  ( Windows  のみ
 対応)\n言語 ：C言語 (C++未対応)\n概要：数百メートルの
 通信を低消費電力で出来るマイコンボードです．Arduino
 ライクなインターフェイスで開発ができます．\n\nLazuri
 te 920J\n\nドキュメント\n環境 ：初期プログラム Serial920J
  は UART経由で920MHzの無線通信が使用できる状態になっ
 ています。搭載されたI2C、SPI、GPIOなどもUART経由で使
 用することができます。\n概要：SDカードサイズの920MHz
 帯無線モジュールです．UART経由で使用する事ができる
 ので簡単にArduino同士の通信を無線化できます。\n-サン
 プル：Arduino から制御するサンプル\n\nLazurite PiGateway\n\n
 ドキュメント\n環境：Raspberry Pi (B+\, A+)\, Pi2 と 8GB 以上
 のSDカードが必要\n言語：Ruby\, JAVA\, Python\, C/C++ 、liblazu
 rite などが提供されている ( Linux での開発知識が必要)\
 n概要：Raspberry PiをLazuriteネットワークとインターネッ
 トのゲートウェイにするモジュールです．集めたデー
 タをRaspberry Piを通してクラウドに集約できます．\n参
 考：Node-RED\n参考：[Node-RED x Lazurite 3分で作るIoTシステ
 ム](https://www.slideshare.net/NaotakaSaito/nodered-x-lazurite-3iot\n\nS
 ensor Medal\n\nドキュメント\n環境：Android\,iOS アプリを利
 用し、ロギングして csv ファイルを後で取得して利用
 する\n参考：https://github.com/hirotakaster/sensormedal\n\nSensor Sh
 ield\n\n環境：利用するには Arduinoやmbed\, Lazurite が必要\n
 -ドキュメント\n※各センサのデータシート、マニュア
 ル、ソフトウェアをダウンロードできます。\n※ロー
 ムの高性能センサ8種 の Arduinoのサンプルコードがあり
 ます。\n\nEnOcean\n\n温度センサ：STM431J \nスイッチ:PTM210J 
 \n受信ドングル：USB400J \n環境：チュートリアル 動画\nD
 olphinAPIWindows XP 以降のWindows 環境が必要\nその他 参考：
 EnOceanスイッチをRaspberry PiのEnOcean USBゲートウェイ経由
 でNode-REDをつなげるメモ\n※このサイトの情報を参考に
 すると USB ゲートウェイ を raspi につないで楽に利用で
 きるようです。\n参考：ローム・センサ評価キットで
 何ができるかわかる！\n\nタイムテーブル\n\n\n\ntime\ncont
 ents\n\n\n\n\n12:30\n開場\n\n\n13:00\nデバイスインプットと休
 憩・質問\n\n\n14:00\nもくもく会・質問\n\n\n17:00\n軽い懇
 親会と成果発表\n\n\n18:00\n終了、解散\n\n\n\nタイムテー
 ブルは変更になる可能性があります。\n開場時間に制
 限がございます。詳細は「当日の注意」をご確認くだ
 さい。\nデバイス体験だけでも良し、試作品のブラッ
 シュアップに来られても良し、既にお持ちの試作品の
 センサやマイコンをROHMのデバイスに置き換えに来られ
 るのも大歓迎です。 \n\nROHC2018の対象デバイス一覧\n※
 記載の内容は予定となっております。\n●Lazurite Sub-GHz
 ：http://www.lapis-semi.com/lazurite-jp/products/lazurite-sub-ghz \n●L
 azurite 920J：http://www.lapis-semi.com/lazurite-jp/products/lazurite-92
 0j \n●Lazurite PiGateway：http://www.lapis-semi.com/lazurite-jp/data/1
 50627Lazurite_Sub-GHz_LazuritePiGateway.pdf\n \n●Sensor Medal：https:/
 /www.rohm.co.jp/sensor-medal-support　\n●Sensor Shield：https://www.r
 ohm.co.jp/sensor-shield-support \n\n●EnOcean　https://www.rohm.co.jp/e
 nocean \n●EnOcean　温度センサ STM431J \n●EnOcean　スイッチ
 　PTM210J \n●EnOcean　受信ドングル　USB400J \n\n当日の注
 意\n\nconnpassの６桁の受付番号を準備下さい。\nイベン
 トの様子を記事として公開するために撮影が入ります
 。\n内容は変更になる場合があります。\nセキュリティ
 の関係上入場・入館時刻を12:30〜13:00に限定させて頂き
 ます。予めご了承ください。\n遅刻される方は、前日
 までに事務局までご連絡ください。\n会場ではゴミを
 処理することができません。恐れ入りますがお持込い
 ただいたゴミは各自様にてお持ち帰り頂けますようお
 願いいたします。\n当日遅刻される場合は事務局の携
 帯:080-3396-8297までお電話ください。\n\n以上につき、あ
 らかじめご了承ください。
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