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X-WR-CALDESC:『非機能テスト 入門編』 【注目度急上昇のテ
 スト領域】7月11日(水)
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SUMMARY:『非機能テスト 入門編』 【注目度急上昇のテス
 ト領域】7月11日(水)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68221
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n※受講料
 は、受講後の請求書払いです。表示は会場払いとなっ
 ておりますが、ご注意をお願い致します。\n\n○ 講座
 概要：\n～～　ソフトウェアテストのプロ集団である
 「㈱SHIFT」の教育機関「ヒンシツ大学」には\n　　　不
 具合を狙い撃ちし、不具合摘出率を高め、更にコスト
 も抑える「方法論」があります　～～\n当講座では、
 品質保証の「方法論」の一つである「非機能テスト」
 を学んでいただきます。 \n★大注目★\n非機能テスト
 は近年非常に注目されています。\n理由は「トータル
 品質」に対するユーザー要求が非常に厳しくなってき
 ている為です。\nパフォーマンス、ストレス、セキュ
 リティー、ユーザービリティなどの「非機能テスト」
 は、ソフトウェア品質を担保するうえで「機能テスト
 」とともに非常に重要な考えです。ですが、開発者が
 テストを実施する場合、どうしても仕様に基づいて「
 機能テスト」を優先させてしまい、「非機能テスト」
 は疎かになってしまいます。その結果、リリース前に
 ユーザーからクレームが発生！というケースが多くな
 っています。\n当講座では、「非機能テスト」の重要
 性と全体像、及びその合格基準の決め方など、基礎知
 識を学び、実戦演習で技能を習得して頂き「スキル」
 を身につけます。\n「負荷テスト」のケーススタディ
 では 「JMeter」（負荷ツール）を用いて実際に負荷を
 発生させた演習を行い分析結果を議論します。「ユー
 ザビリティーテスト」では、NE比分析（ユーザビリテ
 ィーテストの分析手法）を、ケーススタディを通じて
 定量化が難しいユーザビリティテストの可視化を体感
 して頂きます。\n○ 受講対象\n独学では難しい「負荷
 テスト」と「ユーザビリティーテスト」を詳しく取り
 上げますので、経験の浅いエンジニアの方は勿論、管
 理者の方もレビュー等、即業務でご活用出来る講座と
 なっています。\n特に、ユーザビリティテストおよび
 負荷テストの具体的な実施方法を会得したい方には絶
 対オススメです！是非一度ご受講下さい！\n　◎未経
 験者\n　◎エンジニア\n　○リーダー\n　○マネージャ
 ー\n○ 今後のオススメ講座\n＜入門講座＞\n本講座を受
 けた後は以下の講座を受講いただきますと、より効果
 的にテストスキルが身につきます。\n・「ソフトウェ
 アテスト入門」\n・「テスト自動化入門」\n＜テスト設
 計ステップアップ講座＞\n本講座を受けた後は以下の
 講座を受講いただきますと、より効果的にテスト設計
 スキルが身につきます。\n・「テスト設計（機能テス
 ト）」\n・「テスト設計（シナリオテスト）」\n・「テ
 スト演習（機能テスト）」\n＜エンジニアステップア
 ップ講座＞\n本講座を受けた後は以下の講座を受講い
 ただきますと、より効果的にエンジニアスキルが身に
 つきます。\n・「仕様書インスペクション」\n・「テス
 ト自動化実践」\n・「DevOps入門」\n○ アジェンダ\n1.　
 非機能テストの種類と実施方法\n　　　・非機能テス
 トとは？\n　　　・非機能テストと品質特性\n　　　・
 非機能テストの種類\n　　　・非機能テストの種類実
 施方法\n　　　・（演習）非機能テストの実施方法\n2.
 　非機能テストの合格基準の設定\n　　　・非機能テ
 ストの問題点\n　　　・非機能テストの合格基準\n　　
 　・非機能テストの合格基準の設定方法\n　　　・（
 演習）非機能テストの合格基準の設定\n3.　非機能テス
 トの実技（負荷テスト）\n　　　・負荷テストとは\n　
 　　・負荷テストを行う目的\n　　　・負荷テストの
 よくある問題点とそれに対する対策\n　　　・JMeter と
 は\n　　　・（演習）JMeterを用いての負荷テスト\n4.　
 非機能テストの実技（ユーザビリティテスト）\n　　
 　・ユーザビリティーとは\n　　　・ユーザビリティ
 テストの必要性\n　　　・ユーザビリティテストの種
 類\n　　　・ユーザビリティテスト実施の流れ\n　　　
 ・（演習）ユーザビリティテスト実施（NE比分析）\n※
 内容は変更になる場合もあります\n○ 詳細\n日時：　20
 18年7月11日(水)　10:00~17:00 （受付開始 9:40~）\n会場：　
 株式会社SHIFT　本社11F　セミナールーム 　　　　　東
 京都港区麻布台2-4-5　メソニック39MTビル　11F\n　　　
 　　※東京メトロ日比谷線神谷町駅　1番出口より徒歩
 6分 / 都営大江戸線赤羽橋駅　中之橋口より徒歩7分\n講
 師：　杉原　茂忠（予定）\n　　　　　株式会社SHIFT 
 「ヒンシツ大学」トレーニングセンター長 /  　　　　
 　元・国内大手会計ソフト品質保証リーダー　 \n費用
 ：　1人　3万円（消費税別) \n支払：　講義終了後に、
 支払い期限を翌月末としている請求書をお渡し致しま
 す。\n　　　　※会場払いではありません。\n定員：　
 connpass参加枠　10名　（先着順）  \n　　　　　※connpass
 以外からの募集枠がございます。\n　　　　　※開催1
 週間前までに5名以上の申込がない場合は開講を中止す
 ることがありますのでご了承ください。\n○ お申込み
 方法\nconnpass（当サイト）よりお申し込みください。\n
 ○ 問い合わせ先\n<ヒンシツ大学事務局>  hinshitsu-univ@shi
 ftinc.jp\n○ お願い・注意事項\n● 当日、お名刺のご持
 参をお願いします。受講票は事前にご送付ください。\
 n● 予告なくプログラムの内容を変更させていただく
 場合がございます。\n● お申込み後のキャンセルは、
 なるべくお早めにお願いします。\n● 講義前日のお昼1
 2時以降にキャンセルの場合は、キャンセル料として全
 額を頂戴致しますのでご了承ください。\n● 弊社が、
 講座開催の報告等の掲載をHP等で行う際に特定の個人
 がフォーカスされないような形で撮影した写真を\n　
 使用する場合がございますのでご了承ください。\n○ 
 その他人気スキルアップ講座のご案内\n～～　ソフト
 ウェアテストのプロ集団である「㈱SHIFT」の教育機関
 「ヒンシツ大学」には\n　　　不具合を狙い撃ちし、
 不具合摘出率を高め、更にコストも抑える「方法論」
 があります　～～\n\n「ヒンシツ大学」の講座スケジュ
 ール一覧です。http://hinshitsu-univ.connpass.com/\n\n最新情報
 は、この connpass をぜひご覧ください！講師一同お待ち
 しております。\n○ ご案内「ヒンシツ大学」を受講さ
 れた皆さまの声\n・キングソフト株式会社様\n「設計段
 階から品質に対する意識を持つようになり、開発が合
 理的にできるようになりました」\n ・株式会社LIXILイ
 ンフォメーションシステムズ様\n「社内勉強会などで
 定期的に開催を検討していきたいです」\n ・株式会社
 レピカ様\n「品質というものに対する意識の大切さに
 ついて改めて知る、とてもいい機会になりました」
LOCATION:株式会社SHIFT　本社11F　セミナールーム 東京都港
 区麻布台2-4-5
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