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X-WR-CALDESC:【東京・第19回】デザイナー&エンジニアの為
 の“さんすう”入門
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SUMMARY:【東京・第19回】デザイナー&エンジニアの為の“
 さんすう”入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68231
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n\nデザイナーは絵が描ければ算数はしらなくていい
 ？プログラマはコードが書ければ計算なんて出来てな
 くていい？\n\n役に立つかどうかは謎ですが，デザイナ
 やエンジニアが「教養として」知ってるべき「さんす
 う」を勉強してみようか，という勉強会です．\n\n2016
 年12月から1回読み切りのシリーズを目指して続けて参
 りました．「途中からでもご参加頂けます」というこ
 とで進めてはいますが，回が進むにつれ「過去の回の
 再演を」というご要望が上がってくるようにもなって
 参りました．そこで第11回からは一旦「初心に戻って
 」開催することにいたしました．が，新しいことも少
 しずついれていこうとも思っています．\n\n今回は「ぎ
 ょうれつ」をしたいと思います．\n\n「ぎょうれつ？な
 にそれおいしいの？おいしいんです！」\n「ぎょうざ
 ちゃうで、ぎょうれつやで！」\n\nという話を，みなさ
 んと一緒に考えていければいいなと思っています！\n\n
 もちろん，デザイナでもエンジニアでも無いひとも歓
 迎します．ぜひご参加下さい．\n勉強会は90分を予定し
 ていますが，少し延長する場合がございます．ご了承
 下さい．\n\n2018年1月から基本毎月第2金曜日に開催する
 ことに致しましたので，よろしくお願い致します．\n\n
 シラバス（2017年11月改編）\n\n2017年11月からシラバスを
 改編いたしました．これまでの勉強会の内容を踏まえ
 て，より体系立てた知識に（なるべく1回読みきりで）
 触れて頂ける様に考え直してみました．今後も参加者
 のみなさんのご要望をお聞きしつつ，内容の充実を図
 って行きたいと思います．\n\n原則として第2金曜日の19
 :00 - 20:30に開催する予定です．内容・日程は変更され
 る場合があります．\n\n\n\n回\nテーマ\n概要\n開催日（
 予定）\n\n\n\n第11回\nかぞえかた\n日常生活で無意識に
 行っている「ものを数える」ということについて考え
 ます．\n2017/11/24\n\n\n第12回\nえんざん\n日常生活で無意
 識に行っている「計算をする」ということについて考
 えます．\n2017/12/22\n\n\n第13回\nろんりえんざん(ろんり
 だいすう)\n社会生活で時折要求される「論理的なもの
 の考え方」の基礎となる方法について考えます．\n2018/
 01/12\n\n\n第14回\nざひょう と ぐらふ\nユークリッド先生
 やピタゴラス先生の教えに基づいて，空間を表現する
 方法について考えます．\n2018/02/09\n\n\n第15回\nほうてい
 しき１\n数の概念を「有理数」にまで拡張し，式とグ
 ラフを用いた数の表現について考えます．\n2018/03/09\n\n
 \n第16回\nほうていしき２\n数の概念を「無理数」にま
 で拡張し，式とグラフを用いた数の表現について考え
 ます．\n2018/04/13\n\n\n第17回\nびぶん・せきぶん\n高校時
 代に苦しめられた，微分や積分の本当の意味について
 考えます（公式を覚えたり，難しい計算はしません）
 ．\n2018/05/10\n\n\n第18回\nべくとる\n日常生活で無意識に
 感じている「量と方向」について考えます．\n2018年6月
 \n\n\n第19回\nぎょうれつ\n方程式やベクトルを「楽に記
 述する」方法としての「行列」について考えます．\n20
 18/07/12\n\n\n第20回\nかくりつ\n世の中は偶然に支配され
 ている？確率とその考え方について考えます．\n2018年8
 月\n\n\n第21回\nとうけい\n社会生活で役にたつ（かもし
 れない）統計解析の手法のひとつ「多変量解析」の基
 本的な考え方とExcelを使った実際の計算方法をご紹介
 します．\n2018年9月\n\n\n\n※ 手計算やお絵かきなどをい
 たします．「書くモノ」と「書かれるモノ」をご用意
 下さい\n\n2017年1月20日追記：\n\nいったいこの勉強会は
 誰が主催して誰が講師をするのだ？ということが一切
 書かれて居ない事に，3回目にしてよやく気づきました
 ．よく今まで，初めてのひとが来て下さってたよなあ
 …ごめんなさい（ーー；）\n\nこの勉強会の主催者，講
 師\n\n\n\n主催・講師\n所属\n\n\n\n上田達也（うえだたつ
 や aka うえだうえお）\n有限会社うえだうえおうぇあ\n\
 n\n\n講師経歴\n\n1964年生、組込系プログラミングおよび
 UNIX、Windowsのシステム系プログラミングデータベース
 や第4世代言語・ミ    ドルウェアなどの業務アプリ系
 プログラミングの分野で、PG\,SE\,PM等を担当。\n\nまた
 、企業にネットワーク環境が導入されだした1990年頃か
 らネットワーク構築、運用管理も担当。インターネッ
 トサーバやネットワーク機器の設定、VPNの構築などの
 知識と経験を豊富に持つ。\n\n業務の傍ら、オープンソ
 ースの分野でも活動している。関西*BSDユーザ会（K*BUG
 ）運営委員、関西オープンソース（KOF）実行委員など
 に参加。\n\n著書に「Linuxで構築するファイアウォール
 」（セレンディップ、小学館）、また「うえだうえお
 」の筆名で、技術評論社、アスキー、IDGなどが発行す
 る雑誌にネットワーク関連記事を多数執筆。\n\n大阪市
 立大学大学院創造都市研究科都市情報学専攻修士課程
 修了、同研究科博士後期課程退学、京都産業大学非常
 勤講師。修士（都市情報学）。専門はP2P、分散システ
 ム。
LOCATION:コワーキングスペース茅場町 Co-Edo（コエド） 東
 京都中央区新川1-3-4 PAビル5F
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