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X-WR-CALDESC:人工知能を使ったリアルタイム物体検出でIoT
 を実践するハンズオン
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SUMMARY:人工知能を使ったリアルタイム物体検出でIoTを実
 践するハンズオン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68234
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRaspberry Piに
 カメラを接続し人工知能を動作させ、リアルタイム物
 体検知とネット通知をする人工知能とIoTの入門的ハン
 ズオンセミナーです。人工知能のトレーニングからIoT
 への応用までの一連のハンズオンを通して、人工知能
 の構成要素を効率よく理解します。\n※パソコンをお
 持ち込みいただくハンズオンです。事前にAnaconda Python
 環境とReal VNC Viewerのインストールをしてお持ち込みい
 ただきます。（詳細はお申し込みの方に後日通知いた
 します。）\nハンズオンではGoogle Cloud Platformを使いま
 す。事前にGoogle Cloud Platform へのお申し込みをしていた
 だきます。\nこんな方にお勧めします\n\nAI（人工知能
 ）やIoTに関心のある方\nAIとIoTの技術をつかったモノづ
 くりを始めてみたい方\n深層学習に触れてみたい方\n人
 工知能の利用にどのような知識が必要となるかを知り
 たい方\nプログラミングに興味のある方\n\n※ プログラ
 ミングの経験は問いません。\nこの講座で習得するス
 キル\n\n学習済人工知能（mobilenet SSD）とOpenCV を使った
 物体検知をRaspberry Piでできる\nGoogle クラウドの機械学
 習エンジンの基礎的使用ができる\n自分で用意した画
 像データーを使い学習済人工知能に新たな物体を追加
 学習させることができる\n追加学習させた人工知能をRa
 spberry Piで動かすことができる\n人工知能の検知結果を
 ネットへ送信できる\n人工知能の基礎的構成要素やど
 のような知識が必要なのかを説明できる\n\n受講内容\nR
 aspberry Piでリアルタイム物体検知実験\n\nサンプルプロ
 グラムと学習済人工知能で物体検知\nサンプルプログ
 ラムの中身を確認し人工知能の構成要素や使い方を確
 認\nCPUの温度などを確認し、実用上の考慮点やGPUの有
 用性の確認\n\n自分で用意した画像で人工知能をトレー
 ニング\n※このハンズオンではGoogle Cloud Platformを使い
 ます。接続障害等が生じた場合はハンズオンができな
 い場合がありますことを予めご了承ください。ハンズ
 オンの手順で別途Google Cloud PlatformのML Engine 等の使用料
 （通常数百円）がGoogle 社より請求される場合がありま
 す。\n\n深層学習と著作権の状況\n深層学習入力画像の
 ラベル付けと学習用データ作成\nGoogle の機械学習エン
 ジン ML Engine\nML Engine で学習用データのトレーニングを
 体験\n        （Google Cloud Platformの負荷状況により、セミ
 ナ時間中に追加学習が完了しない場合があります。こ
 の場合はあらかじめ用意した追加学習済ファイルを使
 用してハンズオンをすすめます。）\n追加学習済人工
 知能の取り出しとRaspberry Piへの移植\nRaspberry Piで移植
 した人工知能でリアルタイム物体検知実験\n\n検知結果
 をネットへ通知\n\nサンプルプログラムを検知結果をネ
 ットへ通知するよう変更\nネットへの通知実験\n\nお持
 ち帰りいただくもの\n\n\n\nお申し込み\nキット内容\n\n\n
 \n\nRaspberry Piお持ち帰り\nRaspberry Pi 3 Model B（RSコンポー
 ネンツ日本製）、AC電源アダプタ、microSD、USBカメラ\n\n
 \nRaspberry Piお持ち込み\nmicroSD、USBカメラ\n\n\n\n受講料\n\
 n\n\nRaspberry Pi 3お持ち帰り\nRaspberry Pi 3お持ち込み\n\n\n\n
 \n29\,000円（税込、USBカメラ、Raspberry Pi3、microSD含む）\n
 23\,000円（税込、USBカメラ、microSD含む）\n\n\n\n開講日時
 \n7月29日（日）10時00分～16時30分 （12:00～13:00 休憩）\n
 ※7月28日(土)午前、「社会人のためのIoT入門」が開催
 されます。＝＞詳細はこちら\n※7月28日(土)午後、「社
 会人のためのIoT実践180分 」が開催されます。＝＞詳細
 はこちら\n場所\n江東区産業会館\n定員\n8 名\n持ち物\n
 パソコン( Windows または Mac)\nあらかじめ、Anaconda Python
 環境ならびにReal VNC Viewerがインストール済のもの（詳
 細はお申し込みの方に後日通知いたします。）\nWiFi（
 必須）\nEthernetポート（なくてもよい）\nRaspberry Pi 3B (Ra
 spberry Piお持ち込みチケットでお申し込みの方)\n※ 「Ra
 spberry Pi 3B+は不可ですのでご注意ください」今回は十
 分な動作検証が済んでいる3B をお持ち込み機種として
 います。\nお問い合わせ\ninfo@monoxit.com\n講師略歴\n（株
 ）モノクロスIT 山川 正美\n1980年代後半、OSや組込み機
 器、TCP/IP通信プロトコルの実装に携わる。TCP/IPがイン
 ターネットで標準的に使われたことを機に、北米イン
 ターネット関連スタートアップ企業数社に技術者とし
 て２０年以上にわたり参画。現在はデジタルやインタ
 ーネットの力を借りたモノづくりの支援活動をしてい
 る。\nお問い合わせ\ninfo@monoxit.com
LOCATION:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
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