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X-WR-CALDESC:IoT寺子屋：(Arduino&Bluetooth入門)ESP32でラジコン
 しちゃうよん
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SUMMARY:IoT寺子屋：(Arduino&Bluetooth入門)ESP32でラジコンしち
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68272
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIoT寺子屋 Ard
 uino　BLE　ラジコンハンズオン\n【本ハンズオンのテー
 マ】\n二台のBluetooth内臓マイコンを接続し\nArduinoの開
 発環境でジョイスティックとラジコンカーをつないで
 制御します。\nすべて実地でハンズオン体験します。\n
 ※IoTの全体像をわかりやすく理解させながら進めます\
 n（習得スキル）\n・ArduinoIDEの開発環境（今回利用する
 以外のマイコンでも同様に開発できます。汎用的で息
 の長い技術。）\n・ESP32 という人気のあるコストパフ
 ォーマンスの高い高性能マイコンを利用する環境作り\
 n・マイコンから大電力のモータを動作させるための知
 識/技術\n・BLE（低電力用bluetooth）で無線送受信する知
 識/技術（よくできたライブラリを使います。C/C++プロ
 グラミングのセンスを培えます。）\n※言語はc言語（A
 rduino標準）です。ソースコードの意味もきちんと解説
 します。\n（サンプルをとにかくコンパイルさせられ
 て終わる・・・ということはありません）\n※リピー
 タの方はアンケートの２０００円割引は無視していた
 だき（該当してるはずです）\n　７５００円でご参加
 いただけます。アンケートの最後に「リピータです」
 と書いてください。\n【ハンズオンの説明/実習アジェ
 ンダ】\n【時間】\nお持ちの環境によって集合時間が変
 わります。\nEsp32の環境をPCに作ってない人\n朝11時ー16
 時（昼食休憩ありですが、お持ち込み可能です）\nEsp32
 の環境をPCに作っている人（BLEのライブラリもespressif
 社のArduinoIDE用に組み込まれていること）\n昼12時ー16時
 \n　\n※なお延長が可能なように場所は借りています。
 \n場所は銀座線田原町駅の目の前、浅草めぐりを兼ね
 ていらっしゃいませんか\n【初心者集合】\n（６０分）
 11:00-\nはじめてArduino及びESP32触る人のために環境作り\n
 【全員集合】12:00-\n（５分）\n・主催者と参加者の自己
 紹介\n（１５０分）\n・今日のマイコンについて\n・フ
 ィジカルコンピューティング\n    フィジカルコンピュ
 ーティングとは何か？\n\n    本日の講座のカバー範囲\n
 \n\n\n・アナログデータ読み取りとジョイスティックの
 作成\n・小さな電流と大きな電流の相互作用\n    現代
 の電動機械を支えるインバータ技術いろいろ（DAC/PWM/
 ΣΔ・・・・）\n\n    スィッチングFET／モータードライ
 バの使い方\n\n\n\n・モータドライバ実習\n・ブレッドボ
 ードと結線の説明\n・BLE入門\n・デバイスUUIDと特性UUID\
 n・BLEサーバとクライアントのペアリング\n・ラジコン
 カー本体の組立要領（解説のみ）\n（時間＆部品費用
 の関係でラジコンカー組み立ては\nとてもできません
 がプログラムを作り、主催者が組み立てたラジコンカ
 ーにPGMを送り込みます\n後でご自身が組み立てるヒン
 トになるように部品の紹介もします。）\n（５０分＋α
 :できなかったことなど対応）\n【本ハンズオンの対象
 者】\n•IoTに関心のある方\n•IoTの技術をつかったモノ
 づくりを始めてみたい方\n•IoTのしくみを知りたい方\n
 •電子工作やプログラミングに興味のある方\n•フィ
 ジカルコンピューティングを始めてみたい方\n※電子
 工作やプログラミングの経験は問いません。\n※ブレ
 ッドボードなども知らない前提で説明します\n【配布
 物】\n・講習資料（紙ベース。カラーで図解を多くし
 ています。40page相当）\n・ESP-WROOM-32（ESP32搭載）のブレ
 イクアウトボード\n・microUSBコード\n・小型モータ(マブ
 チFA130相当品）リード線は主催者がはんだ付けしてお
 きます。\n・LED一つ（色・型番未定）\n・アナログ２軸
 ジョイスティック（型番不明　動作は確認してますの
 でご安心を。アナログなので型番など不要）\n・モー
 タドライバIC　TA7291P　一つ\n・回路をつなぐためのジ
 ャンパワイヤ必要分（オスメス４＋オスオス８）\n・
 ブレッドボード(400穴ミニタイプ）\n・タッパー型入れ
 物\n【参加者にお持ちいただくもの】\n•WINDOWS8以降が
 走るノートパソコンまたはマッキントッシュパソコン\
 nこちらにArduinoの開発環境IDEをインストールしてハン
 ズオンしていただきます。\n　（USBに機器のつなげる
 もの。会社の備品などでセキュリティチェックかかっ
 ているものはだめです。）\n　Linuxの方（ラズパイ持っ
 てくるとか）はご相談ください。\n【テーマ選定のポ
 リシー】\nどこかのIT企業が自社の開発環境のユーザー
 を増やすために\n宣伝を兼ねて実施するみたいなハン
 ズオンはやりたくありません。\n個人で電子工作etcの
 モノづくりをする場合、\n個人では買えないような開
 発環境でやるハンズオンは\nいくら簡単に開発できよ
 うが、無料だろうが何の意味もないからです。\n一過
 性の技術よりも長く存続する技術を、しっかりお伝え
 することを狙いにして\nIoTの教材として、ArduinoとESP32
 を選びました。\n初めての方には少しもりだくさんか
 もしれませんが費用に見合うように\nしっかり理解し
 ていただくことを意図しています。\nよそのハンズオ
 ンでいまいち原理がわからなかったという方もぜひお
 尋ねください。\nTopの写真のようにわきあいあいと座
 談形式で講師があなたの横でソースコードみながら教
 えます\nちなみに講師は顔に目線ないストライプのニ
 ット帽の人物です。\nみなさんのPCを覗き込みながら目
 標を一緒に目指します。だからITに自信ない人も落ち
 こぼれません。\nIoT寺子屋に来ればC言語初めての人が
 電子部品初めて触ってセンサーのデータ無線で飛ばし
 まくります＾＾＝マジです。\nダウンロードとコンパ
 イルの連続・・・ではありません。\n※なお、もりだ
 くさんなのでラジコンカーを組み立てるのは今回のコ
 ースに入れてません。\n動作部分は部品も高いし、設
 計図通りに組み立てるだけなので面白いけど学ぶこと
 がありません。\n要は二つのモータをマイコンで適切
 に制御できれば良いのでそのための知識を余すことな
 く伝えます。\n部品については様々な選択肢を示して
 参加者みなさんのセンスで好きな部品を買いそろえて
 楽しんでいただけるようにご説明します。\n（タイヤ
 にしてもいいし、キャタピラにしてもいいし、あるい
 は関節でロボットアームのラジコンにしてもいい。）\
 n【Arduinoについて】\nArduinoはハードの設計仕様がOpenに
 なっていて\nどのマイコンメーカでも自由に作ってい
 い規格です。\nこの規格にのっとるとすべて同じArduino
 の開発環境でアプリケーションが組めます。\nArduino社
 以外にも対応するマイコンを作って売る会社が大変多
 くあります。\n高価格すぎて使う気しませんがIntelのEdi
 sonのような挑戦的なマイコンも\nArduinoの開発環境に対
 応しました。\nこれからのIoT時代を支えるマイコンが
 必ずArduino環境で開発できるように作られることは明ら
 かです。\nこれを覚えておくと今後出てくるほとんど
 のマイコンの開発ができるようになると思います。\n
 また、ほとんどどんな電子部品でもインターネットにA
 rduinoで動作させるための\nサンプルプログラムが転が
 っていますのでArduinoを知っておけば\nあらゆる主要電
 子部品の使い方がソースコードとして読めるというこ
 とになります。\nだから本ハンズオンではArduino環境に
 よる開発を採用します。これはラズパイを使う人にも
 役立つ知識です。\n【マイコンESP32について】\nESP32は
 大変人気の高い挑戦的なマイコンです。\n（Wi-Fi/ブル
 ートゥース付き。低価格、処理速く高性能。）\nこの
 機種なら無線通信やWi-Fiも視野に入れて開発するコー
 スを出せると思い採用しました。\n同一メーカから出
 てる、このひとつ前の世代の製品で、\nより安くて、
 巷に書籍もでているESP8266を使うことも考えましたが。
 \nどうせなら参加者に最新で高性能ながら、あまり本
 の出ていない人気のマイコンをお持ち帰りいただいて\
 nいいものを作ることに挑戦していただきたい。（簡単
 なことももちろんできます＾＾。）\n今回のハンズオ
 ンではブルートゥースやモータを動かすところの基本
 を余すことなくカバーしていきます。\n参加者がハン
 ズオン後、かなりの応用ができ、有意義になると期待
 してこちらを採用しました。\n※ESP32というマイコンに
 は未来を感じます。とにかく本格的。Arduinoと違う仕様
 があったら、だいたいEsp32の方がはるかに優れてます
 。\nArduino使いの方は今回いらしていただくとESP32の本
 格志向を実感していただけると思います。\nArduino系の
 主流になっていくのは間違いないと思いますし、いず
 れESP64なんてのがでてきたときにいま32をやっとくとな
 んでも作れると思います。\n【講師自己紹介】\n大邦将
 猛（おおくにまさたけ）　生産管理/在庫管理コンサル
 タント。技術士（経営工学）。\n理工系大学院卒業。
 （原子核工学科）\n大手製造業で生産工程の研究員５
 年　ベンチャーITベンダー６年（半年スウェーデン在
 住勤務）　\nコンサルティングファーム３年（一年オ
 ランダ在住勤務）　大手ITベンダー１０年勤務\nIoTは儲
 からない・・・。会社で上の方の人がIoTでなんかやれ
 って言うんだけどどうしていいかわからない。\nそん
 な声をよく聞きます。\nこのハンズオンではとても簡
 単にデータを取るとこまでやりますが、実はこの先の
 こと目指してもらえるようにハンズオンを設計してま
 す。そんなこと話せる仲間が欲しいなとも思ってます
 。\nまた特にビジネス系のIOTの話をするのでありませ
 んが、技術者の方の素朴な疑問（あの会社ってどんな
 とこ？とか）\nに雑談ベースでよければお答えできる
 こともあるかもしれません。\nぜひ遊びに来てくださ
 い。\n【お問い合わせ】\n当ページの問い合わせ先リン
 クからお願いします。\n会場のお店には連絡なさらな
 いでください（場所をお借りしているだけです）
LOCATION:レンタルスペース＆カフェ　なごむ 東京都台東
 区寿2丁目10番11号(仙石ビル3F)
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