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SUMMARY:関ジャバ '18 7月度 新リリースモデル関連&JCP [大阪
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68282
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nJavaのリリー
 スサイクルの変更、そしてOracle JDKとOpenJDKの関係に変
 化がありました。そこから「Javaが有償化される」とい
 った正確ではない情報発信がインターネット上で散見
 されます。\n今回関ジャバでは日本オラクルの伊藤 敬
 さんと日本Javaユーザーグループの谷本さん（元関ジャ
 バ幹事）をお招きして、JDKの新しいリリースモデルに
 関連したお話をしていただきます。ぜひこのイベント
 に参加をして、Javaの大きな変更について正確な情報と
 、それへの対処のヒントを得ていただければと思いま
 す。\nまたJavaの仕様に関連したものとして、JCP（Java Co
 mmunity Process）という言葉を聞いたことはありますでし
 ょうか？ そして、その内容はご存知でしょうか？リリ
 ースモデルの変更やJava EEの移管といった出来事で、JCP
 の活動内容も変化していくことになります。\nこのイ
 ベントにJCP OfficeからHamamotoさんにもお越しいただき、
 これからのJCPについてお話しいただきます。USからの
 ゲストですが、日本語で話していただけます。\n実施
 概要：\n開催：7月20日（金）19:00-21:00（開場：18:30） \n
 会場：日本オラクル株式会社 西日本支社 大阪オフィ
 ス セミナールーム \n（地下鉄四つ橋線 西梅田駅下車 1
 0番出口より徒歩5分）\n予定セッション概要：\n内容、
 順番、発表者は変更になる場合があります。\n新しいJD
 Kリリースモデル解説\n伊藤　敬さん（日本オラクル株
 式会社）\n今年９月、JDK 11がリリースされます。この
 リリースからOpenJDKとOracle JDKは異なる用途の提供とし
 て、無償・有償、６ヶ月毎・３年毎のリリースとなり
 ます。このセッションではJDKは今後も無償版が提供さ
 れること、それはどんなものか、有償版はどんなもの
 になるのかなど解説します。\nセッション時間：45分\n
 これからのJCPについてー活動内容のアップデート\nNaoko
  Hamamotoさん（ JCP Office / Oracle Corporation）\nJava SEのリリ
 ーススケジュールの変更やJava EEの移管など、Javaを取
 り巻く環境が変わる中、Java Community Process（JCP）の活動
 内容も変化して来ています。今まで、そしてこれから
 のJCPのミッションや活動内容についてご説明いたしま
 す。\nセッション時間：30分\nいかにJavaのバージョンア
 ップと付き合うべきか\n谷本 心さん（@cero_t / Acroquest Te
 chnology株式会社 / 日本Javaユーザーグループ）\nこれま
 でのJavaの問題の一つは「歩みが遅いこと」でしたが、
 このところは「歩みが早すぎること」が問題などと言
 われることがあります。人間ってわがままですよね。\
 nさて、そのようにバージョンアップが早くなったJava
 に対して、Javaの利用者である私たちはいかに付き合う
 べきなのか。どのような選択肢があり、何を選ぶべき
 なのか。このセッションでは、そのようなユーザー目
 線でのJavaのバージョンアップについて論じます。\nセ
 ッション時間：30分
LOCATION:日本オラクル株式会社 関西支社 大阪府大阪市北
 区堂島2-4-27　新藤田ビル 9F
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