BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:台湾と学ぶ "オープンデータ次の一歩"
X-WR-CALNAME:台湾と学ぶ "オープンデータ次の一歩"
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:682970@techplay.jp
SUMMARY:台湾と学ぶ "オープンデータ次の一歩"
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180709T173000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180709T190000
DTSTAMP:20260517T155910Z
CREATED:20180702T100353Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68297
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 （意外と知られていませんが）台湾はオープンデータ
 ・オープンガバメントが最も進んでいる国のひとつと
 されています。\nたとえば、Open Knowledge Foundationによる2
 016/17年の国別オープンデータ世界ランキングでは世界
 一位と評価されており、オープンデータに関連する様
 々な施策や実践が行われています。また、g0vといった
 、オープンを軸にした各世代にわたる市民活動も活発
 です。\nゲストについて\n今回台湾からお迎えするDong-P
 o Deng（ドンポ）さんは、g0vやOpenStreetMap台湾などといっ
 たオープンコミュニティの一員であり、台湾政府や国
 内産業とともにオープンデータ・オープンガバメント
 を支えてきた主要人物のひとりです。また、昨年日本
 やアジアの各都市とともにAsia Open Data Hackathonを共催し
 たOpen Data Alliance of Taiwan（台湾オープンデータ連盟）の
 副議長などをつとめつつも、オープンデータを軸にし
 た農業生産への適用や文化遺産保存プラットフォーム
 などのプロジェクトにも関わっています。日本にもよ
 くいらっしゃっており、今年オープンソースカンファ
 レンスHokkaido2018に参加されるとのことで、急遽Meetupを
 企画しました。\n予定内容\n今回のMeetupでは、下記の方
 々がオープンデータなど話題提供を行いつつも\n台湾
 の活動や日本（北海道・札幌市）の活動が共通で抱え
 る課題や悩み、”次の一手”について情報交換ができ
 れば、と思います。\n※基本的にシンプルな英語日本
 語チャンポンでのプレゼンテーションになりますが、
 翻訳などでフォローを入れます\n※お仕事の都合など
 で途中入退場可能です\n\n17:15 開場\n17:30 イベント開始\
 nイントロダクション…Code for Sapporo 古川\n北海道大学
 での事例と課題…北海道大学大学院工学研究院　森先
 生\n北海道での事例と課題…北海道庁情報政策課　喜
 多さん\n札幌市での事例と課題…札幌市ＩＣＴ戦略推
 進担当課さん\n台湾の事例紹介と課題 Dong-Po Dengさん・S
 tevenさん \n質問・フリートークなど\n1900ごろ終了・懇
 親会へ\n\nこんな方に\n\nオープンデータ・ガバメント
 を学んでいる方\nオープンデータの今後の進め方や社
 会実装に興味のあるかた\n台湾のオープンソースコミ
 ュニティや社会情勢に興味のあるかた\nオープンデー
 タ担当になってしまって困っている方()\n\n
LOCATION:コバル計画 札幌市中央区北4条西3丁目1-17（
URL:https://techplay.jp/event/682970?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
