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SUMMARY:ROHM OPEN HACK CHALLENGE 2018 ハッカソン@東京
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68304
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nROHM OPEN HACK C
 HALLENGE2018とは\nROHM OPEN HACK CHALLENGE は、京都の半導体・
 電子部品メーカー「ローム」が主催するプロトタイプ
 作品を募集するコンテストです。\n 2016年にアイデアコ
 ンテストとしてスタートし、今年2018年からはプロトタ
 イプ作品を募集するコンテストへと大きく舵をきりま
 した。\n ローム製のセンサやマイコンボードを駆使し
 て、人々のくらしを快適・便利にしたり、持続可能な
 社会に貢献する可能性を持ったアイデアをプロトタイ
 ピングしてCEATEC 2018でPRしてみませんか？ \n※ROHM OPEN HA
 CK CHALLENGE2018の運営は一般社団法人法人MAへ業務委託が
 されております。\nROHM OPEN HACK CHALLENGE 2018 ハッカソン
 とは\n本イベントは ROHM OPEN HACK CHALLENGE 2018 公式のハッ
 カソン（デバイスを使った試作会）となります。\n\nROH
 Mグループの提供するデバイスに触れてみたい方。\nデ
 バイスについてROHMのエンジニアに相談をしたい方。\n
 開発を一緒に行う仲間を集めたい方。\n開発をしてア
 ワードにエントリーしてみたい方。\n何か週末作業し
 ようと思っていた方。\nハッカソン好きな方。\nみなさ
 ん集まってモノづくりしましょう！\n\n※デバイスをお
 持ちでない方には当日貸し出しをいたします。\n※チ
 ームでも、1人でも参加を頂けます。\nハッカソンゲス
 ト参加者として池澤あやかさんも参戦！！\n本ハッカ
 ソンでは、ROHM OPEN HACK CHALLENGE 2018最終審査員としても
 ご参加をいただく、池澤あやかさんにゲスト参加者と
 してハッカソンをいただきます！（審査対象外） \nご
 自身でも今回のデバイスに触って頂き、プロトタイピ
 ングをいただきます！\n \n池澤 あやか（エンジニア・
 タレント）\n東京都出身。慶應義塾大学環境情報学部
 卒業。2006年、第6回東宝シンデレラオーディション審
 査員特別賞を受賞し、同年、映画『ラフ』にてデビュ
 ー。その後、映画『あしたの私のつくり方』(2007年)、
 映画『デトロイト・メタル・シティ』(2008年)、ドラマ
 『斉藤さん』(ＮＴＶ/2008年)等に出演。現在はプログラ
 ミングという特技を生かし、TVの情報・教育番組出演
 、Webメディアへの寄稿、IT系企業のイベント登壇等の
 活動を中心に行なっている。\nROHM ✕ 日本最大級のオ
 リジナルハードウェアコンテストGUGENの連動企画！\n本
 ハッカソンは日本最大級のオリジナルハードウェアコ
 ンテストGUGENと共同にて行われます。\n※ROHM OPEN HACK CHA
 LLENGE で最優秀賞で選ばれたうち1作品は、GUGEN2018の展
 示会・授賞式に出展する権利が提供されます。\n\nROHC20
 18の対象デバイス一覧\n※記載の内容は予定となってお
 ります。\n●Lazurite Sub-GHz：http://www.lapis-semi.com/lazurite-jp
 /products/lazurite-sub-ghz \n●Lazurite 920J：http://www.lapis-semi.com
 /lazurite-jp/products/lazurite-920j \n●Lazurite PiGateway：http://www.
 lapis-semi.com/lazurite-jp/data/150627Lazurite_Sub-GHz_LazuritePiGateway.
 pdf\n \n●Sensor Medal：https://www.rohm.co.jp/sensor-medal-support　\
 n●Sensor Shield：https://www.rohm.co.jp/sensor-shield-support \n\n●E
 nOcean　https://www.rohm.co.jp/enocean \n●EnOcean　温度センサ ST
 M431J \n●EnOcean　スイッチ　PTM210J \n●EnOcean　受信ドン
 グル　USB400J \n使用デバイスの利用環境など（事前にご
 確認ください）\nLazurite Sub-GHz\n\nドキュメント\n環境： 
 Lazurite IDE  ( Windows  のみ対応)\n言語 ：C言語 (C++未対応)\
 n概要：数百メートルの通信を低消費電力で出来るマイ
 コンボードです．Arduinoライクなインターフェイスで開
 発ができます．\n\nLazurite 920J\n\nドキュメント\n環境 ：
 初期プログラム Serial920J は UART経由で920MHzの無線通信
 が使用できる状態になっています。搭載されたI2C、SPI
 、GPIOなどもUART経由で使用することができます。\n概要
 ：SDカードサイズの920MHz帯無線モジュールです．UART経
 由で使用する事ができるので簡単にArduino同士の通信を
 無線化できます。\n-サンプル：Arduino から制御するサ
 ンプル\n\nLazurite PiGateway\n\nドキュメント\n環境：Raspberry
  Pi (B+\, A+)\, Pi2 と 8GB 以上のSDカードが必要\n言語：Ruby\
 , JAVA\, Python\, C/C++ 、liblazurite などが提供されている ( L
 inux での開発知識が必要)\n概要：Raspberry PiをLazuriteネッ
 トワークとインターネットのゲートウェイにするモジ
 ュールです．集めたデータをRaspberry Piを通してクラウ
 ドに集約できます．\n参考：Node-RED\n参考：[Node-RED x Lazu
 rite 3分で作るIoTシステム](https://www.slideshare.net/NaotakaSait
 o/nodered-x-lazurite-3iot\n\nSensor Medal\n\nドキュメント\n環境
 ：Android\,iOS アプリを利用し、ロギングして csv ファイ
 ルを後で取得して利用する\n参考：https://github.com/hirotak
 aster/sensormedal\n\nSensor Shield\n\n環境：利用するには Arduino
 やmbed\, Lazurite が必要\n-ドキュメント\n※各センサのデ
 ータシート、マニュアル、ソフトウェアをダウンロー
 ドできます。\n※ロームの高性能センサ8種 の Arduinoの
 サンプルコードがあります。\n\nEnOcean\n\n温度センサ：S
 TM431J \nスイッチ:PTM210J \n受信ドングル：USB400J \n環境：
 チュートリアル 動画\nDolphinAPIWindows XP 以降のWindows 環
 境が必要\nその他 参考：EnOceanスイッチをRaspberry PiのEnO
 cean USBゲートウェイ経由でNode-REDをつなげるメモ\n※こ
 のサイトの情報を参考にすると USB ゲートウェイ を ras
 pi につないで楽に利用できるようです。\n参考：ロー
 ム・センサ評価キットで何ができるかわかる！\n\n\nタ
 イムテーブル\n１日目\n\n\n\ntime\ncontents\n\n\n\n\n9:30\n開場
 \n\n\n10:00\nインプット、サポート紹介\n\n\n11:00\nアイデ
 アソン・チームビルディング\n\n\n12:30\nランチ\n\n\n14:00\
 nアイデア発表\n\n\n14:30\nハッキングスタート\n\n\n20:00\n
 １日目終了\n\n\n\n２日目\n\n\n\ntime\ncontents\n\n\n\n\n9:30\n開
 場\n\n\n10:00\n作品情報入力\n\n\n\nハッキングタイム\n\n\n1
 2:00\nランチ\n\n\n15:30\n作業終了\n\n\n16:00\n各作品プレゼ
 ン\n\n\n17:30\nタッチ＆トライ\n\n\n18:00\n懇親会\n\n\n19:30\n
 終了\n\n\n\n※初日、二日目の昼、懇親会ではお食事を
 ご用意致します。\n※タイムテーブルは変更となる可
 能性もございます。\n※1日目終了時に荷物を会場に置
 いて帰る事ができません。あらかじめご了承を頂けま
 すようお願いいたします。\n\n当日の注意\n\nconnpassの６
 桁の受付番号を準備下さい。\nイベントの様子を記事
 として公開するために撮影が入ります。\n内容は変更
 になる場合があります。\n会場であるDMM.makeAKIBA施設備
 え付けの機器は基本的に使用できません。\n1日目終了
 時に荷物を会場に置いて帰る事ができません。あらか
 じめご了承を頂けますようお願いいたします。\n\n以上
 につき、あらかじめご了承ください。\n会場協力\n
LOCATION:DMM.make AKIBA 12階  東京都千代田区神田練塀町3富士
 ソフト秋葉原ビル12F
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