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X-WR-CALDESC:40分で理解するセキュリティ対策 全体俯瞰論
 、他
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 、他
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SUMMARY:40分で理解するセキュリティ対策 全体俯瞰論、他
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68308
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n当セミナーの資料の公開予定はござい
 ません。ご了承くださいませ。\n-----\n\nInterchange Unplugge
 d Tokyo\nInterchange Unplugged Tokyo では、数日間で開催される
 グローバルでの Interchange イベントのセッションを日本
 でもご紹介致します。LANDESK、AppSense、Shavlik、HEAT Softwar
 e、Concorde、RES Software、今まで買収した会社の素晴らし
 い技術が搭載されたIvantiの最新ソリューションのご説
 明から業界のエキスパート達である特別基調講演者も
 お呼びしています。\nおすすめの講演は以下です。\n40
 分で理解するセキュリティ対策 全体俯瞰論\nNTTコミュ
 ニケーションズ株式会社 ソリューションサービス部 
 第二プロジェクトマネジメント部門 第七グループ 担
 当部長 奥村 恭弘氏\n（プロフィール）\n1997年 旧 日本
 電信電話株式会社入社後、ソフトウェア開発、官公庁
 実証実験、調査研究に従事。2005年よりNTT情報流通プラ
 ットフォーム研究所にて、ミッションクリティカル／
 クラウド基盤システムに関する研究・開発に従事。2011
 年より現職にて、サイバーセキュリティ等の官公庁実
 証実験、調査研究等に従事。\n現在、東京2020オリンピ
 ック・パラリンピック セキュリティ対策プロジェクト
  プロジェクトマネージャ。\n東京電機大学 CySec講師、
 情報処理安全確保支援士、PMP。\n（講演サマリー）\n組
 織が守るべき資産の機密性／完全性／可用性を低下、
 喪失させる外部脅威／内部不正への対策の考え方を俯
 瞰的に説明します。合わせて具体的な対策方法につい
 ても紹介します。さらに、セキュリティ対策を実行管
 理するCSIRT・SOC組織化時のポイントと両組織の具体的
 な業務内容を紹介します。\nユーザー調査からみるエ
 ンドポイント管理市場の現状と今後の方向性\n株式会
 社テクノシステムリサーチ シニアアナリスト 浅沼 邦
 明氏\n（プロフィール）\n2003年、株式会社テクノ・シ
 ステム・リサーチに入社。\n以後、ソフトウェア分野
 の市場を中心に調査分析に携わる。近年はエンドポイ
 ント管理（PC資産管理/モバイル管理）や製造業向け（C
 AD/PLM、Industry 4.0）などを担当。メーカーだけでなく、S
 I/VAR、ユーザーを取材し、多角的な視点で市場調査を
 行っている。\nまた、その調査分析結果を基に講演も
 行っている。\n（講演サマリー）\nセキュリティ対策の
 見直しやWindows 10移行など日々変化を続けるエンドポイ
 ント管理にまつわる課題や市場動向について、アナリ
 スト視点とユーザー視点の両方から市場の現状と今後
 の方向性についてお話します。\nプログラム\n10:00～10:3
 0　受付開始＆展示開始\n10:30～10:50　オープニング・ご
 挨拶　Ivantiの経営戦略およびビジョン\n（登壇者）\n楠
 田 大輔氏\nIvanti Software株式会社 カントリーマネージャ
 ー\n（プロフィール）\nカリフォルニア州立大学ロング
 ビーチ校を卒業。エンドポイント管理ソリューション
 には、営業ならびにプロダクトオーナーといった立場
 で10年以上関わる。\n10:50～11:30　【特別基調講演】40分
 で理解するセキュリティ対策 全体俯瞰論\n（登壇者）\
 n奥村 恭弘氏\nNTTコミュニケーションズ株式会社 ソリ
 ューションサービス部 第二プロジェクトマネジメント
 部門 第七グループ 担当部長\n（プロフィール）\n1997年
  旧 日本電信電話株式会社入社後、ソフトウェア開発
 、官公庁実証実験、調査研究に従事。2005年よりNTT情報
 流通プラットフォーム研究所にて、ミッションクリテ
 ィカル／クラウド基盤システムに関する研究・開発に
 従事。2011年より現職にて、サイバーセキュリティ等の
 官公庁実証実験、調査研究等に従事。\n現在、東京2020
 オリンピック・パラリンピック セキュリティ対策プロ
 ジェクト プロジェクトマネージャ。東京電機大学 CySec
 講師、情報処理安全確保支援士、PMP。\n（講演サマリ
 ー）\n組織が守るべき資産の機密性／完全性／可用性
 を低下、喪失させる外部脅威／内部不正への対策の考
 え方を俯瞰的に説明します。合わせて具体的な対策方
 法についても紹介します。さらに、セキュリティ対策
 を実行管理するCSIRT・SOC組織化時のポイントと両組織
 の具体的な業務内容を紹介します。\n11:30～12:00　エン
 ドポイントの多層防御セキュリティ対策ソリューショ
 ン\n（登壇者）\n遠山 貞夫氏\nIvanti Software株式会社 シ
 ニアセールスマネージャー\n（講演サマリー）\nユーサ
 ゙ーやエンドポイントを標的としたサイバーセ
 キ ュリティ侵害の急増に伴い、情報セキュリティ部門
 や IT 部門へのプレッ シャーは増大しています。国
 際的なセキュリティ機関およぼ総務省が提唱したサイ
 バー攻撃の85％を阻止する防御モデルに対するIvantiソ
 リューションをご紹介します。\n12:00～13:00　【ランチ
 セッション】ivanti Application Control デモセッションとJCS 
 LCMサービスのご紹介＊12:15より開始\n（登壇者）\n佐藤 
 重幸氏\n株式会社ジャパンコンピューターサービス プ
 ラットフォームアーキテクチャ事業本部 本部長\n（講
 演サマリー）\n前セッション「エンドポイントの多層
 防御セキュリティ対策ソリューション」の1製品として
 ご紹介しましたivanti Application Controlの概要説明、デモ
 ンストレーションをお見せします。また、JCS LCM（ライ
 フサイクルマネジメント）サービスの概要、事例等を
 ご紹介します。\n13:00～13:40　【特別基調講演】ユーザ
 ー調査からみるエンドポイント管理市場の現状と今後
 の方向性\n（登壇者）\n浅沼 邦明氏\n株式会社テクノシ
 ステムリサーチ シニアアナリスト  \n（プロフィール
 ）\n2003年、株式会社テクノ・システム・リサーチに入
 社。\n以後、ソフトウェア分野の市場を中心に調査分
 析に携わる。近年はエンドポイント管理（PC資産管理/
 モバイル管理）や製造業向け（CAD/PLM、Industry 4.0）など
 を担当。メーカーだけでなく、SI/VAR、ユーザーを取材
 し、多角的な視点で市場調査を行っている。\nまた、
 その調査分析結果を基に講演も行っている。\n（講演
 サマリー）\nセキュリティ対策の見直しやWindows 10移行
 など日々変化を続けるエンドポイント管理にまつわる
 課題や市場動向について、アナリスト視点とユーザー
 視点の両方から市場の現状と今後の方向性についてお
 話します。\n13:40～14:05　「システム」と「人」の両面
 から実施するセキュリティ対策\n（登壇者）\n山口 就
 平氏\n株式会社オージス総研 プラットフォームサービ
 ス本部 セキュリティビジネスPJ部 リーダー\n（プロフ
 ィール）\n入社以来、サーバ、ストレージ、ミドルウ
 ェア等インフラ全般のエンジニアとして活動。近年は
 大規模なインフラ構築のプロジェクトマネジャーを担
 当。その経験を活かし、現在はお客様に最適なソリュ
 ーションを提供すべく、セキュリティ領域を中心とし
 たビジネスを推進している。プライベートでは社会人
 落語家としても活躍している。\n（講演サマリー）\n昨
 今のサイバー攻撃の手法は、ますます巧妙化していま
 す。Ivantiが提供する強力なセキュリティ対策ソリュー
 ションと共に、システム・人による多層の防御が重要
 となります。弊社では、未知なる攻撃に対する侵入後
 対策の強化と社員の標的型メールへの耐性強化につい
 てご説明いたします。\n14:05～14:45　サイバー攻撃によ
 る損害を最小限に-侵入後の事態を修復する方法とは\n
 （登壇者）\n鈴木 貴生氏\nIvanti Software株式会社 テクニ
 カルセールスエンジニア\n（プロフィール）\nメインフ
 レーム上での基幹業務システムからシステム開発業務
 を開始。その後、Windows NTプラットフォーム専業ベンダ
 ーにて、システム開発プロジェクトやコンサルティン
 グに従事。\n2005年よりマイクロソフトにてシステム管
 理系プラットフォームや開発系プラットフォームのセ
 ールスエンジニアを担当。2015年より現職。\n（講演サ
 マリー）\nサイバー攻撃が進化しているということは
 、ネットワークに侵入されるのも時間の問題だという
 ことを意味しています。防御はもちろん重要ですが、
 副次的な影響を最低限に抑え、損害を速やかに元の状
 態に戻す方法を把握しておくことも非常に重要となり
 ます。\n14:45～15:00　休憩\n15:00～15:40　【ユーザー事例
 】Windows 10の導入や働き方改革の基盤を構築し、セキュ
 リティを強化\n（登壇者）\n旭硝子株式会社  \n（講演
 サマリー）\nIvantiソリューションの導入により、日本
 ・アジアの拠点に設置された2万2000台のPCの管理とOSや
 アプリケーションへのセキュリティパッチの適用が可
 能に。Windows10の導入につきましても同じ仕組みを利用
 。また分析ツールのデータとして利用できるPC操作ロ
 グも取得し、セキュリティを強化。従来利用していた
 「Microsoft System Center Configuration Manager 2007」（SCCM 2007）
 からIvantiに乗り越えたポイント、導入の背景、導入後
 の効果などをユーザー様の視点からご紹介します。\n15
 :40～16:20　Windows10移行セッション -2018 Edition-\n（登壇者
 ）\n米村 雄介氏\nIvanti Software株式会社 セールスエンジ
 ニア\n（プロフィール）\nディスクイメージツール、パ
 ーティショニングツールのベンダー、大手セキュリテ
 ィベンダーのシステム管理ツール部門を経て、2011年よ
 りIvanti Software(旧LANDesk Software)に入社。\n当社では大手
 企業のOS移行やPCキッティングの自動化などの案件を多
 く担当。最近はWindows10移行と管理に係るセミナーを多
 数講演。\n（講演サマリー）\nWindows10移行をシンプルに
 行う方法をご紹介します。Windows7のサポート終了まで
 あとわずか、サポートが終了すればセキュリティパッ
 チの提供が受けられなくなります。今からでも遅くな
 い、簡単にデータ移行を行えるソリューションをご紹
 介します。Endpoint ManagerとEnvironment Managerを使ったエン
 ドツーエンドのデモンストレーションセッションです
 。\n16:20～16:45　【パートナー基調講演】Windows10への移
 行／大容量パッチ配信のミソ\n（登壇者）\n藤井 茂雄
 氏\n情報技術開発株式会社 ソリューション本部 ソリュ
 ーション営業部 セキュリティグループ マネージャー\n
 （プロフィール）\n独立系SIer企業の情報技術開発株式
 会社にて、旧LANDESK時代より12年に渡りサポートエンジ
 ニア、プリセールスエンジニア、営業と立場を変えな
 がら多くの大規模顧客への導入に関わる。現在はエン
 ドポイントセキュリティ管理ソリューション部隊の営
 業マネージャーを担当。\n（講演サマリー）\nWindows10へ
 の移行を始めるユーザー様が増える中、その移行に掛
 かる労力や移行後のパッチ配信に伴うネットワーク負
 荷増大の課題が顕著になっています。本セッションで
 は、当社がWindows10移行/パッチ配信設計を支援させてい
 ただいたIvantiの活用事例をご紹介させていただきます
 。\n16:45～17:00　閉会のご挨拶\nQ&A、アンケート\n\nお問
 い合わせ・当日緊急連絡先\nivanti software株式会社 フィ
 ールドマーケティングマネージャー\n荒井ミコ\nPhone: 03
 -5226-5960\nEmail: Contact-Japan@ivanti.com\nWeb: www.ivanti.co.jp  \n\n
 主催\nivanti software株式会社\n（協力）\n株式会社マイナ
 ビ マイナビニュースセミナー運営事務局\n株式会社オ
 ープンソース活用研究所\nマジセミ\n※ご記載いただい
 た内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収
 集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させて
 頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープ
 ンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企
 業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イ
 ベントなどのご案内に使用させて頂きます。ご記載い
 ただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政
 機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三
 者には提供致しません。\n〔お問合せ先　及び　個人
 情報保護管理者〕　株式会社オープンソース活用研究
 所  個人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257\n※競合も
 しくは競合になる可能性のある事業者様や、個人とし
 ての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございま
 す。予めご了承下さい。
LOCATION:赤坂インターシティthe AIR会場 4F 東京都港区赤坂1
 -8-1(赤坂インターシティthe AIR会場 4F)
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