BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:池袋7/25（水）【ワードプレス超入門】仕組み
 から学ぶ
X-WR-CALNAME:池袋7/25（水）【ワードプレス超入門】仕組み
 から学ぶ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:683279@techplay.jp
SUMMARY:池袋7/25（水）【ワードプレス超入門】仕組みから
 学ぶ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180725T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180725T203000
DTSTAMP:20260508T053403Z
CREATED:20180704T020325Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68327
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n仕組みから
 学ぶ、WordPressワークショップ\nこれからの時代は「た
 った一人ででも、商品を企画し、Webサイトを立ち上げ
 、情報を発信し、 オンラインで商品やサービスを販売
 できる」力が、必要だと言われています。\nつまり、(
 小さくても良いので)「動くビジネスを構築できる力」
 を持つことが、この変化の時 代において、自分らしく
 キャリアを築くために必要です。\nWordPressという可能
 性\n\n\nもし、WordPressを自由に使いこなせれば、個人の
 実績を掲載する「ポートフォリオ・サイト」 から、ア
 クセスを集めるブログ、ショッピングカート、会員サ
 イトまで、ビジネスに必要なWeb システムのほとんどを
 手に入れることができます。\n\n\n事実、世界のWebサイ
 トの3ページに1ページは、WordPressで作れれていると言
 われています。\n\n\nさらに、WordPressのファンコミュニ
 ティは世界で614グループ、95カ国以上、日本でも非常
 に 盛り上がっており、今年は、男木島(香川県の離島)
 でイベントが開催され、200人以上が参加 するほど、盛
 り上がっています。\n\n\nWordPressの導入企業は、博報堂(
 広告最大手)、オリエンタルランドグループ(東京ディ
 ズニー リゾートの運営会社)、クックパッド(企業サイ
 ト)、ニューヨークタイムズ、マツダなど名だた る企
 業も利用している信頼性の高いシステムです。\n\n\nWord
 Pressは、仕組みから学ぶべき\n\nWordPressは、人気がある
 一方、挫折する人は、「訳がわからないまま、恐る恐
 る触っている」 人も多いです。\n原因は、仕組を学ぶ
 機会がなく、「やり方」や「操作方法」だけを覚える
 アプローチを取ってし まったことにあります。\nWordPre
 ssは、とても高機能なので「操作」を覚えようにも、
 覚えられません。また、間違った ボタンを押したり、
 変な操作によって問題が起きてしまうと、仕組みが分
 からないため、闇雲に 触って、問題を悪化させてしま
 うことすらあります。\n\nこのような経験をすると、恐
 怖が先に立ち、ますます、操作を覚えようとして悪循
 環し続けます。\n操作を覚えるのではなく「仕組み」
 を知って、仕組みから考えて、操作できるようになる
 ことが大切です。\nWordPressの仕組みとは?\nWordPressの仕
 組みは、とてもシンプルです。シンプルだからこそ、
 柔軟で拡張が簡単で、世界 中で使われています。\nプ
 ログラミングレベルで仕組みを学ぶ必要はありません
 が、「データ」「ルール」「見た目」の 仕組みを理解
 できれば、軽々と使えるようになります。\n仕組みを
 「実験して」学ぶことが大切\nところで、WordPressの仕
 組みを学ぶには、「ワークショップ形式」がもっとも
 有効です。\nなぜなら、どれほど上手で面白い例え話
 を聞いても、「実際に触わって、実験して、探求」す
 るこ となしに、「仕組み」を学ぶことはできません。
 なぜなら、WordPressの仕組みは、普段のアプリ、生活、
 仕事の中にはないため「未知の体験」となります。\n
 私たちの脳は、「具体的な経験」を汎化させることで
 、初めて仕組みという抽象的なものを理解することが
 できます。\nゼロから、自由自在にサイトを作るワー
 クショップ\nなお、当日は、ワークショップ形式だけ
 でなく、チーム学習、ラーニングファシリテーション
 型 で進めます。具体的な理論背景はともかく、「思い
 っきり、楽しむ」ことで、多くを学べるよう になって
 います。\nワークショッの内容は以下の通りです。\n\n
 イントロダクション : WordPressの仕組みの全体像をしる\
 nウォーミングアップ : メタ認知感覚を育む\nITを学ぶ5
 つのステップ : メンタルモデルを構築する学習サイク
 ルを使って、ログイン画面、管理バー、管理画面を探
 求します(初心者が使いづらく感じるところを慣れます
 )\n投稿の仕組み : 投稿データ→ルール→表示を探求し
 、学びます。確認作業に必要な「プイベートウィンド
 ウ」を学びます\n編集機能 : 基本的な編集、ショート
 コード、プラグインによる編集機能のパワアップを学
 びます\nコメント機能 : スパムコメントなどへの対処
 、機能を学びます\n固定ページ : Webサイト作りに欠か
 せない、固定ページを学びます。階層構造、テンプレ
 ートを学びます\nユーザー機能 : 管理者だけでなく、
 様々なタイプのユーザー権限などを学びます\nテーマ(
 外観) : テーマの共通構造、テーマを自分で理解する方
 法、メニュー、ウィジェットの仕組み、ホームページ
 設定など、一通りを学びます\nプラグイン : プラグイ
 ンのインストール、お問い合わせプラグインを学びま
 す。\nまとめ : WordPressの全体像だけでなく、全体像を
 掴む「学び方」を学びます。\n2時間でコツを掴んで、\
 n上記のワークショップは、1日コースのものです。当
 日は、ワークショップビデオを使って、\n\n2時間で進
 めるところまで、進みます。\nたった2時間でも、WordPre
 ssの勘所、コツ、探求の仕方、実験して仕組みを理解
 する方法を学ぶことができます。当日は、適宜スキッ
 プして「テーマ」などを触ります(当日の参加者の状況
 に 合わせます)\nなお、どのパートを学ぼうとも、「学
 び方」や「構造」は同じです。学び方と構造さえつか
 めれば、あとは独学できます。\n最高の学びの場にす
 るために、当日は「楽な格好」と「楽しむ気持ち」と
 「子供のような好奇心」をお持ちよりください。\nあ
 なたと、ともに学べることを楽しみにしております。\
 n主催者プロフィール\nといてら　としま　齊藤伸一\n
 チーム学習、メタ認知を利用した 学習をベースに、ラ
 ーニングファシリテーション型の教育を研究、作成し
 ています。toiee Labの 会員です。\n講座設計者\n亀田学
 広(toiee Lab所長)。情報学の博士号を持つ。大学では人
 工知能(進化的計算の工学的 応用)を研究。研究員を経
 て、ソフトウェア会社を起業し、実践を通じてビジネ
 ス、マーケティ ング、マネジメント、イノベーション
 を学ぶ。その後、ソフトウェア事業を譲渡し、人の学
 習メカ ニズムを研究し、応用する同所を設立。現在は
 母校で教鞭を取りつつ、共同研究も行う。 WordPress歴は
 、とても浅いが、ソースコードを読んで、プラグイン
 開発、テーマ開発を行っ た(約1ヶ月程度)経験を持つ。
 \n詳細\n\n日時 : 2018年７月25日（水） 18：30 – 20：30\n会
 場 : 東京都豊島区上池袋4-20-1\n募集人数 : 5人\n持ち物 :
  パソコン、パソコン充電器\n
LOCATION:くすのき荘 豊島区上池袋4-20-1
URL:https://techplay.jp/event/683279?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
