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X-WR-CALDESC:【福岡開催】オープンソース「OpenAM」による
 シングルサインオンの概要
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SUMMARY:【福岡開催】オープンソース「OpenAM」によるシン
 グルサインオンの概要
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68328
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n-----\n\n注目されるシングル
 サインオン（SSO）\nOffice365やSalesforceなどのクラウドサ
 ービスの普及、働き方改革のためのリモートワークに
 おけるセキュリティの強化、内部不正を含めたセキュ
 リティ対策、監査への対応、こういった動きを背景に
 して、「認証・ID管理」の重要性は増しています。\n中
 でもログイン認証を統合するシングルサインオンは、
 近年注目が高まっています。かつてはBtoCサービスや大
 企業のためのものでしたが、現在は一般企業への導入
 も広がりました。\n本セミナーでご提供すること\n・シ
 ングルサインオンシステムの種類や選択肢、仕組みの
 概要について理解していただけます。\n・シングルサ
 インオン用のオープンソース「OpenAM」について、概要
 や現状、どんなことができるのかについて、ご紹介し
 ます。\n・同じくシングルサインオン用のオープンソ
 ース「Keycloak」との比較についても触れます。\n・IDaaS
 との比較、どんなケースに適しているか、等の具体的
 な解説も行います。\n・実際に「OpenAM」の修正やカス
 タマイズ等に携わっている地元ベンダーより、体験を
 まじえたお話もしてもらいます。  \n本セミナーの対象
 者\n・企業の情報システム部門のご担当者、マネージ
 ャー\n・システムインテグレーターのSE、マネージャー
 \n※席に限りがあるため、できるだけ具体的な課題が
 ある方を優先させていただきます。\n※本セミナーは
 、エンジニア向けではありません。  \nECサイトなどで
 は、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが
 広がっています\nECサイト等、Webサイト事業者は、他に
 も複数のサイトを運営しているケースが多くあります
 。例えばSNSサイトなどです。 \nこれらの複数のサイト
 について、会員情報を統合したり、認証連携（シング
 ルサインオン）をしたいというニーズは広がっていま
 す。\nソーシャルログイン（FacebookやTwitterアカウント
 等によるログイン）もFacebookやTwitterのアカウントで自
 社サイトにログインする「ソーシャルログイン」も、
 利用が拡大しています。\n利用者にとっては会員登録
 やログイン認証の手間が省けますし、サイト事業者に
 とっても会員増が見込めます。\n社内業務システムの
 認証統合も課題\n一方、BtoC事業を行わない一般企業で
 も、セキュリティ向上や業務効率化の観点から、シン
 グルサインオン導入の動きは高まっています。\n中で
 も、Office365やSalesforceなどのクラウドサービスと既存の
 社内業務システムを認証統合するニーズは根強いです
 。\n好評の勉強会、福岡へ\nこれまで東京都内でのみ行
 っていた本セミナーですが、初の地方開催は福岡に決
 定しました。\nシングルサインオンやOpenAMを知りたい
 方々のご参加をお待ちします。\nプログラム（予定）\n
 14:30～15:00　受付\n15:00～15:45　「オープンソース「OpenAM
 」によるシングルサインオンの概要」\nかもめエンジ
 ニアリング株式会社　潮村剛\n15:45～16:15　仮題「さわ
 ってみて実感したOpenAM」\n株式会社阿部情報技術研究
 所　阿部宗明\n16:15～17:00　質疑応答、ディスカッショ
 ン\n主催\nかもめエンジニアリング株式会社\n協力\nオ
 ープンソース活用研究所\n\n※ご記載頂いた内容は、株
 式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・
 共催・協賛・講演企業各社に提供させて頂きます。ご
 記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用
 研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に
 管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどの
 ご案内に使用させて頂きます。ご記載いただいた個人
 情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機
 関からの要請があった場合を除き、第三者には提供い
 たしません。\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管
 理者〕　株式会社オープンソース活用研究所  個人情
 報保護管理者　連絡先：03-6809-1257\n※競合もしくは競
 合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は
 、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予め
 ご了承下さい。
LOCATION:「The Company」内イベントスペース 福岡市博多区祇
 園町8-13 第一プリンスビル
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