BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:システムトレード　勉強会　初心者大歓迎
X-WR-CALNAME:システムトレード　勉強会　初心者大歓迎
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:683522@techplay.jp
SUMMARY:システムトレード　勉強会　初心者大歓迎
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180718T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180718T210000
DTSTAMP:20260507T134221Z
CREATED:20180704T210348Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68352
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nシス
 テムトレード、Pythonのプログラミングを仕事、趣味、
 研究等に活用する方法をみんなで一緒にまなびます。
 金融関係者、個人投資家、プロのITエンジニアに限ら
 ず、初心者からマスターまで様々なレベルのいろいろ
 な分野にわたるひとたちの参加をお待ちしております
 。\n勉強会を継続していきたいと思いますので多くの
 方々の参加をお待ちしております。\nテーマ：「Python3
 ではじめるシステムトレード」の特別編として”検出
 力"をまなびます。検出力は本書で採用される統計的検
 定のデータの数がいくつ必要かを示す重要な理論です
 。参考文献は統計学の王道、古典として光り輝く"数理
 統計学"竹内啓を用います。p.72-p74の短いページ数です
 が、７時半頃から９時までじっくり勉強していきます
 。\n参考文献：\n数理統計学竹内啓東洋経済p.72-p74\n統
 計学日本統計学会編  p.86-p.92\n統計学基礎日本統計学会
 編 p.２１５−２１７ \n統計学入門東京大学出版会 p.251-
 252  \nも用います。\n特別編検出力1回目は統計的検定の
 構造を見直しコインの裏表のひずみを題材に検出力を
 学びました。2回目の今回はよりトレードに近い題材を
 基に勉強していきます。\n参加者の状況により最初の
 ３０分はシステムトレードの概要を説明します。\n19時
 スタート、２０時３０分プレゼン終了、２１時まで自
 由意見交換、２１時退出というスケジュールで行きた
 いと思います。\n発表者を募集しています。また、LTも
 大歓迎です。\n参加者のみなさまへ：勉強の対象にな
 っている本を購入する必要は特にありません。本に沿
 って読み進めていきますので、あったほうが便利です
 、という程度です。\n今後の予定\n2018/8/1　勉強会\n2018/
 7/11には統計学の説明をしたあとにJupyterのインストー
 ル会を行います。
LOCATION:金融財務研究会セミナールーム 中央区日本橋茅
 場町1-10-8（グリンヒルビル）
URL:https://techplay.jp/event/683522?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
