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X-WR-CALDESC:デジタル革命時代の「攻めの認証/ID管理」と
 、内部不正に対する「守りの認証/ID管理」（基調講演
 ：内部不正による情報セキュリティインシデントの実
 態と対策／みずほ銀行など採用、パスワード不要のFIDO
 最新動向）
X-WR-CALNAME:デジタル革命時代の「攻めの認証/ID管理」と
 、内部不正に対する「守りの認証/ID管理」（基調講演
 ：内部不正による情報セキュリティインシデントの実
 態と対策／みずほ銀行など採用、パスワード不要のFIDO
 最新動向）
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SUMMARY:デジタル革命時代の「攻めの認証/ID管理」と、内
 部不正に対する「守りの認証/ID管理」（基調講演：内
 部不正による情報セキュリティインシデントの実態と
 対策／みずほ銀行など採用、パスワード不要のFIDO最新
 動向）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68355
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n広がる「デ
 ジタル革命」\n\nスマートフォンは、世界人口の半数以
 上をインターネットで相互に接続しました。IoTでイン
 ターネットにつながるデバイスは、300億個とも、10兆
 個とも言われています。\nこのように、ヒトやモノが
 ネットワークで直接つながり、地域や時間、移動とい
 った様々な制約を超えてデータをやり取りすることが
 できるようになりました。\nこのような時代の変化は
 「デジタル革命（デジタル・トランスフォーメーショ
 ン） 」と呼ばれています。\n\nデジタルマーケティン
 グ、APIエコノミー、IoTで、ますます重要になる「認証
 」と「ID管理」\n\nこのような中、「ID」「アイデンテ
 ィティ」の管理や、その「認証」の重要性は飛躍的に
 高まっています。\nデジタルマーケティングでは、ネ
 ット上でお客様を識別し、最適な「カスタマーエクス
 ペリエンス」を提供する必要があります。\nAPIエコノ
 ミーではリクエストの正当性を確認する必要がありま
 すし、IoTでもデバイスの正当性を確認する必要があり
 ます。\n\n「標的型攻撃」、「パスワードリスト攻撃」
 など、高まる不正アクセスの脅威\n\n一方、企業に対す
 る不正アクセスの脅威は高まる一方です。\n「標的型
 攻撃」や「パスワードリスト攻撃」などによる被害は
 、日々メディアを賑わせています。\n\n対策が難しい、
 「内部不正」\n\nまた、大手教育機関の事件を例にあげ
 るまでもなく、内部不正による情報漏えいは企業に大
 きな被害をもたらしますが、その対策が難しいという
 側面もあります。\nこのようなリスクに対応するため
 の、全てのベースとなるのが「認証」や「ID管理」で
 あり、その意味でも「認証」や「ID管理」の重要性は
 高まっています。\n\n今求められる、「攻めの認証/ID管
 理」と「守りの認証/ID管理」\n\n企業は今、デジタル革
 命に対応するために、改めて認証やID管理を検討する
 必要があります。\nまた、不正アクセスや内部不正の
 脅威に対応するためにも、認証やID管理を見直す必要
 があります。\n\n本セミナーでは、このような時代背景
 の中で、認証やID管理の最新動向をお伝えするととも
 に、「攻め」と「守り」の両面から「認証」「ID管理
 」を考えます。\n\nプログラム　※現在調整中であり、
 大きく変わる可能性があります\n\n13:30～14:00　受付\n\n1
 4:00～14:10　デジタル革命時代の「攻めの認証/ID管理」
 と、内部不正に対する「守りの認証/ID管理」（主催者
 挨拶）\n\nマジセミ代表　寺田雄一\n\n14:10～14:40　（仮
 ）LINEやみずほ銀行も採用、パスワードが不要な次世代
 認証方式「FIDO」の最新動向と活用事例\n\n（講演者調
 整中）\n\nFIDO（Fast IDentity Online）とは、パスワードを使
 わない認証方式を提供する標準仕様です。\nGoogle、Micro
 soft等大手IT企業、SAMSUNG等デバイスメーカー、VISAやMaste
 rCard等クレジットカード会社などが参加する、FIDO Allian
 ceで仕様を策定しています。\n日本でもNTTドコモなどが
 参加し、同社のスマートフォンに搭載されています。
 また、Windows10にも搭載されており、最近ではLINEやみず
 ほ銀行も採用を決めるなど、普及しつつあります。\n
 本講演では、FIDOの紹介と、その最新動向や活用事例、
 今後の普及の見通しなどについて解説します。\n\n14:40
 ～15:10　（仮）クラウド、Web APIの活用とアイデンティ
 ティによるアクセス管理\n\n（講演者調整中）\n\nデジ
 タルビジネスの取り組みを進める上で、クラウドサー
 ビスの活用、Web API技術の活用は欠かせません。\n情報
 は組織のネットワークの内にも外にも配置され、内か
 らも外からもアクセスされるようになり、それに適応
 できるアクセス管理の技術が必要となります。\n本講
 演ではアイデンティティによるアクセス管理の考え方
 について解説します。\n\n15:10～15:40　（仮）One to Oneマ
 ーケティング を実現するための会員情報の統合\n\n（
 講演者調整中）\n\n15:40～15:50　休憩\n\n15:50～16:20　（仮
 ）内部不正による情報セキュリティインシデントの実
 態と対策\n\n（講演者調整中）\n\n近年、内部不正を原
 因とする情報漏えい事件の報道が相次いでいます。ま
 た、被害も深刻化している状況です。\n企業は内部不
 正を未然に防ぐ必要に迫られていますが、内部不正は
 正当に与えられた権限を使って行われるということも
 あり、対策が難しいとい実情があります。\n\n本セッシ
 ョンでは、実際に発生した内部不正による情報セキュ
 リティインシデントの実態について、IPAの調査報告書
 も参考にしながら、確認するとともに、それらに対す
 る有効な対策とは何かを考察していきます。\n\n16:20～1
 6:50　（仮）内部不正対策で、なぜID管理が重要なのか
 ？\n\n（講演者調整中）\n\n内部不正の対策としては、
 監査証跡などの記録や、監視・モニタリングが基本に
 なります。\nそれらは、いつ、誰が、何をしていたか
 、といった情報を取得しますが、「誰が」という情報
 を取得するためにID管理が必要となります。\n\n例えば
 、ID管理が適切にできておらず、1つのIDを複数人で共
 有していると、内部不正発覚後に監査証跡を見ても、
 不正者を特定できません。\nまた、退社した社員のIDが
 残っており、それが不正に利用された場合も、不正者
 を特定できません。\n\nこのように情報システムのセキ
 ュリティ対策における根幹となるID管理について、そ
 の重要性や基本的な機能、メリットについて解説しま
 す。\n\n16:50～17:20　（仮）認証・ID管理をクラウドで、
 IDaaSの動向\n\n（講演者調整中）\n\n17:20～17:40　質疑応
 答\n\n主催\n\nオープンソース活用研究所\n\n\n協賛\n\n（
 調整中）\n\n協力\n\n※ご記載頂いた内容は、株式会社
 オープンソース活用研究所にて収集し、主催、共催、
 共催、講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を
 頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所
 、および主催、共催、共催、講演各社のプライバシー
 ポリシーに従って厳重に管理し、サービス、製品、セ
 ミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます
 。ご記載頂いた個人情報は、法律に基づいた、警察等
 の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き
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 び　個人情報保護管理者〕　株式会社オープンソース
 活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257\n\
 n※各社のプライバシーポリシー\n株式会社オープンソ
 ース活用研究所　https://osslabo.com/privacy\n\n※競合もしく
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 方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。
 予めご了承下さい。
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