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X-WR-CALDESC:ベテランアーキテクトが語る、セキュアなソ
 フトウェア開発の勘所
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 ウェア開発の勘所
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68357
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n資料は、お申込者のみ配布となりまし
 たので一般への公開はございません。ご了承ください
 ませ。\n-----\n\n当セミナー定員 30名中、Connpass からは 5
 名募集します。\n増え続ける被害、不正アクセスによ
 る個人情報や機密情報の流出事故\n不正なアクセスに
 より、ビジネスに甚大な被害が及ぶ事件・事故が後を
 絶ちません。被害は、年々増加しており、ユーザーの
 データだけでなくビジネス継続にも確実に影響を及ぼ
 します。このようなセキュリティ問題は対処可能なの
 でしょうか。また、根本原因は攻撃者サイドにしかな
 いのでしょうか。  \n情報システムに関わる全ての方注
 目の、実践的なセキュリティ対策\n本セミナーでは、
 この問題の構造的な理解を深めるとともに、システム
 調達、開発、運用のいずれの方々にも注目の内容とな
 ります。特に、早期にセキュリティを繰り返し検証す
 るプラクティスをどのように実践すべきかを解説しま
 す。また、ビジネス面では、アタック・サーフェース
 （攻撃面）における対策強化のクオリティ、コスト、
 スピードを向上させ、ビジネス上のリスクを下げるた
 めの有効な判断材料を解説します。\n講演を担当する
 のは、ビジネスの現場における実戦経験の豊富な布陣
 であり、OWASP Japanのリーダーならびに、世界で最も参
 照されているアプリケーションセキュリティ・ガイド
 の最新版「OWASP Top 10 - 2017」の日本語版翻訳を、リリー
 ス後1ヶ月で完遂したプロフェッショナルチームメンバ
 ーでもあります。  \n※本セミナーは、2018年3月9日に開
 催されたセミナーを最新の状況にフィットさせ、リバ
 イスしたものです。\nプログラム\n14:00〜14:30　受付（
 おいしいコーヒーをお入れしてお待ちしています）\n14
 :30〜14:35　オープニング\n14:35〜14:40　ご挨拶\n株式会社
 オージス総研\n事業開発本部　アプリケーションセキ
 ュリティソリューション部 部長 永並 真\n \n14:40〜15:10
 　（基調講演）「もし組織にサイバー攻撃予告が届い
 たなら」\n株式会社アスタリスク・リサーチ 岡田 良太
 郎\n情報漏洩事件は、突然やってくるテロのようなも
 のなのでしょうか。本講演では、実際に見られた攻撃
 予告に目を向けながら、実際のシステム堅牢化のため
 の、情報・人材・プロセスの施策改善「シフトレフト
 」の実践について考えます。\n \n15:10〜15:40　Webアプリ
 ケーションにおけるセキュアアーキテクチャ構築の起
 点〜OWASP Top10 - 2017を起点に〜\n株式会社オージス総研\n
 事業開発本部　アプリケーションセキュリティソリュ
 ーション部 安藤 崇周\nセキュア・バイ・デザインの実
 践をどこから始めるべきかは、悩ましい問題です。\n
 セキュアアーキテクチャ構築に向けた第一歩は、PCI DSS
 でも参照するOWASP Top10を利用して、脆弱性対策をアプ
 リケーションに組み込むことから、はじめることがで
 きます。\n本講演では、JavaのWebアプリケーションに、
 セキュリティフレームワークを組み込む場合を例にし
 て紹介いたします。\n \n15:40〜15:50　休憩\n15:50〜16:10 
 ソリューション・ライトニングセッション\n1.サービス
 が本当に必要としているセキュリティテストとは\n株
 式会社アスタリスク・リサーチ ロバート・ドラーチャ
 \nシステムリリース前のセキュリティテストは、多く
 の場合、大変なプロファイリングのオーバーヘッドが
 かかり、直接・間接の費用やリソースが費やされてい
 ます。テストはたいてい部分的かつ形式的なテストと
 なり防御に貢献していません。重要インフラや有名ベ
 ンダーが頼りにするアスタリスク・リサーチのアプロ
 ーチをご紹介します。\n \n2. オージス総研のアプリケ
 ーションセキュリティソリューション\n株式会社オー
 ジス総研\n事業開発本部 アプリケーションセキュリテ
 ィソリューション部 早苗 朋宏\nコードレビューによる
 脆弱性発見や、システムが使用するOSSなどコンポーネ
 ントの脆弱性を適宜収集し評価する作業は、必要性は
 高いものの大変な作業です。段階的なセキュリティ対
 策ロードマップや、人材不足を解消する自動化ツール
 など、弊社ソリューションとその効果をご紹介いたし
 ます。\n \n16:10〜16:40  オープン・ディスカッションセ
 ッション\n会場の皆さんから寄せられた質問をいくつ
 か取り上げ、スピーカーがライブで回答していきます
 。\n \n16:40〜16:45　クロージング\n17:00〜18:00　懇親会 - 
 ネットワーキングセッション\nお申し込みは不要です
 。参加費は無料ですので、ふるってご参加ください。\
 n◇カジュアルな雰囲気のセミナーです。自由な服装で
 お越しください！◇\n主催\n株式会社オージス総研\n株
 式会社アスタリスク・リサーチ\n協力\nオープンソース
 活用研究所\n※ご記載頂いた内容は、株式会社オープ
 ンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用
 研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供
 させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社
 オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・
 講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナ
 ー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。ま
 た各社のメルマガに登録させて頂きます。ご記載頂い
 た個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や
 司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には
 提供いたしません。\n〔お問合せ先　及び　個人情報
 保護管理者〕　株式会社オープンソース活用研究所  
 個人情報保護管理者\n連絡先：03-6809-1257\n※競合もしく
 は競合になる可能性のある事業者様や、個人としての
 方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。
 予めご了承下さい。
LOCATION:TKPガーデンシティ渋谷　カンファレンスルーム4B 
 東京都渋谷区渋谷2-22-3(渋谷東口ビル4F)
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