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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68359
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n◆開催概要\
 n今年も長崎でアジャいろう！！\n今年で第三回となる
 長崎でのAgile Japan のサテライトですが、過去の熱気そ
 のままに2018年も開催することになりました！\n本長崎
 サテライトでは，「Agile Japan 2018 の基調講演」の録画
 上映するとともに、長崎独自セッションである「Agile J
 apan 2018 レポートセッション」や「アジャイルプロセス
 に関するセッション」を予定しています。それに加え
 、今年も「招待講演」を予定、アジャイルに関して幅
 広い話題に触れることができます。長崎でAgile開発に
 ついて学ぶ＆情報交換＆議論できる貴重な機会となり
 ます。\nまた、当日は地方ではなかなか入手できない
 アジャイル新聞を無料配布いたします！ 是非この機会
 に入手して下さい！\n実行委員一同多数のご参加をお
 待ちしております！\n◆イベント概要\n名称 ： Agile Japa
 n 2018　長崎サテライト with NaITE\n日時 ： 2018/9/15 12:00～1
 7:00　　開場（11:30～）\n場所 ： 長崎市立図書館　新興
 善メモリアル　会議室2\n主催 ： NaITE（長崎IT技術者会
 ）\n参加資格\n\n”長崎”とついていますが，勉強会内
 容にご興味ある方であればどなたでもご参加いただけ
 ます。\n\n参加費について\n\n有償の会場を利用してい
 るため，参加される場合は参加費用をご負担願います\
 n参加費は公平分担の観点から参加者・NaITEスタッフ・
 実行委員全員を対象とします\n参加費は当日受付にて
 お支払い下さい\n参加費は当日の会場費・プロジェク
 タレンタル料等、イベント運営費用に充当します\n\n◆
 懇親会について\n\n当初、開催検討中とご案内しており
 ましたが、Agile Japan 2018 長崎サテライト としては開催
 いたしません\nその代わり、同日に NaITE Night vol.2 を開
 催予定ですので、講演者・参加者との交流を希望され
 る方は こちら  よりお申し込みをお願いします\n\n◆注
 意事項\n\n本勉強会の内容は講演者や主催者の都合によ
 り予告なく変更する場合があります\n参加者による撮
 影や録音は禁止いたします\n勉強会開催記録として勉
 強会の様子を写真撮影いたします。撮影した写真など
 は勉強会レポート等に掲載することがあります。\n公
 共の施設を利用しますので，他の利用者にご迷惑にな
 らないようにご注意下さい\n当日の資料の配付はござ
 いません\n当日の発表資料については講演者が公開を
 了承したもののみ、本イベント終了後に本ページかSlid
 eshare等で公開されます\n参加される方は，参加申込み
 完了時点で本注意事項にご了承いただいたものといた
 します。\n\n◆タイムテーブル（予定。内容は随時更新
 します。）\n\n\n\n#\n時間\nタイトル・アブストラクト\n
 発表者\n\n\n\n\n-\n11:30～12:00\n受付\n-\n\n\n1\n12:00～12:10\nオ
 ープニングセッション　Agile Japan 2018 実行委員長から
 開会のご挨拶を申し上げます。\n池田 暁 氏\n\n\n2\n12:10
 ～14:10\n■Agile Japan 2018 基調講演１「モブプログラミン
 グと”フロー”の力」（録画上映）　セッションの内
 容についてはこちらをご参照下さい。■Agile Japan 2018 
 基調講演２「JapanTaxiの挑戦」（録画上映）　セッショ
 ンの内容についてはこちらをご参照下さい。\nWoody Zuil 
 氏川鍋 一朗 氏\n\n\n-\n10分\n休憩\n-\n\n\n3\n14:15～14:45\n■A
 gile Japan 2018 レポートセッション「コミュニケーション
 から始めるアジャイル」　近年、アジャイルという言
 葉を耳にするようになりました。アジャイルはソフト
 ウェア開発以外の分野からも使われるようになり、現
 在では手法にとどまらず、働き方の一部として認知さ
 れてきたように思います。　本セッションでは、Agile J
 apan 2018 の当日の様子をお伝えするとともに、当日のセ
 ッションでも沢山語られた、アジャイルに取り組むた
 めの下地である「コミュニケーション」にフォーカス
 してお話しいたします。　皆さんもこれを機に、コミ
 ュニケーションからアジャイルを始めてみませんか？\
 n手島尚人（まおちゃ） 氏\n\n\n4\n14:45～15:15\n■セッシ
 ョン「レジリエンス工学の手法によるアジャイルプロ
 セスのモデリング」　ソフトウェア開発のプロセスは
 ，抽象レベルでも様々なものがあり，実際に現場で用
 いられているレベルではさらに多様なものがある．そ
 のようなプロセスを，レジリエンス工学の手法でモデ
 リングすることで，変化への対応という観点を中心に
 その特徴の分析を試みる．具体的には機能共鳴解析手
 法FRAMを用いて，アジャイルとウォーターフォールのプ
 ロセスのモデル化と分析を試みる．\n日下部 茂 氏\n\n\n
 5\n15:15～15:40\n■ライトニングトークス1件目「ニコカレ
 という名のアジャイルプラクティス（仮）」2件目「イ
 ンセプションデッキ：やらないことリストとトレード
 オフスライダーをやってる話」3件目「KPTは2回目が大
 切なのに…」　ライトニングトークスは5分の発表時間
 で思いを語るセッションです。発表希望者は申込時に
 ご表明をお願いします。応募、お待ちしています！\n
 手島尚人（まおちゃ） 氏吉武 伸泰（@yoshitake_1201） 氏
 松谷峰生（@mty_mno）氏\n\n\n-\n10分\n休憩\n-\n\n\n6\n15:50～16
 :20\n■招待講演「知識集約型の製品開発においてプロ
 ダクトオーナーがやるべき3つのこと」　IT産業におけ
 る事業創出は、本来クリエイティブな知識労働のはず
 でした。しかし米国で発達し、いま私たちが学んでい
 るスクラムは、かつての日本のトヨタ工場における生
 産管理や改善手法から着想を得ていることが原因で、
 本来「プロダクトオーナー」とされる役割に期待され
 ることが、あいまいで、またアジャイルスクラムに取
 り組む人達から様々な問題の相談が寄せら　そこで本
 セッションの前半では、米国人が学んだトヨタの仕組
 みにさかのぼり、具体的にはTPD（Toyota Product Development
 ：トヨタ流製品開発）とTPS（Toyota Production System：トヨ
 タ流生産方式）の違いを明確にし、なぜあいまいにな
 ったのかについて概説いたします。　本セッションの
 後半では、イノベーション創出、価値創造、価値の収
 益化というクリエイティブな知識労働下で、プロダク
 トオーナーがやるべき３つのことを、それぞれ整理し
 ていきます。　本セッションは、プロダクトマネジメ
 ントに関連するコミュニティに数多く関与しているア
 ジャイルジャパン実行委員が担当し、なるべくわかり
 やすいように進行いたします。\n関 満徳 氏\n\n\n7\n16:20
 ～16:30\nクロージング　Agile Japan 2018 実行委員長から閉
 会のご挨拶を申し上げます。\n手島尚人（まおちゃ）
 氏\n\n\n\n登壇者プロフィール\n池田 暁 氏\nNaITE 代表、Ag
 ile Japan 2018 長崎サテライト 実行委員長\n　情報通信系
 某社にて組込みシステムの設計、品質保証業務を経て
 、ソフトウェア 工学技術やツールの導入支援業務に従
 事。その後所属を移し医用系機器開発業務に従事。現
 職では自動車系開発にSEPG活動を中心に製品開発を支援
 している。地域貢献活動としてNaITE（長崎ＩＴ技術者
 会）代表として活動する他、ソフトウェアテスト/品質
 や派生開発技術に関するコミュニティ活動に取り組む
 。 著書に『マインドマップから始めるソフトウェアテ
 スト（共著）』、『SQuBOKガイド（共著）』，『ソフト
 ウェアテストの基礎（共訳）』等。ASTER理事，SQiP運営
 委員，AFFORDD運営委員、等\n日下部 茂 氏\n\n長崎県立大
 学\n　九州大学・大学院システム情報科学研究院・准
 教授を経て，長崎県立大学・情報システム学部・教授
 。これまで並列処理、ソフトウェア開発プロセスなど
 の研究に従事。CMU/SEI PSPインストラクタ等。\n手島尚人
 （まおちゃ） 氏\n\nNaITE（長崎ＩＴ技術者会）運営スタ
 ッフ、Agile Japan 2018 長崎サテライト 実行委員長\n　長
 崎の小さな会社で社内SEとして勤務する傍ら、独学でPH
 PなどのWebアプリケーションをサーバーから構築した経
 験を持つ。主にLaravelを中心に手がけているが、ここ最
 近はVue.jsにも手を出し始めた。個人サービス「ニコカ
 レ！」開発中。  \n関 満徳 氏\nグロースエクスパート
 ナーズ株式会社 アーキテクチャ事業本部 ITアーキテク
 ト\nMicrosoft MVP for Visual Studio and Development Technologies\n　IT
 サービス開発のコンサルティング、開発、運用を一貫
 して手掛けながら、「顧客価値の創造」と「持続可能
 な仕組み創り」をテーマとしたアジャイル・プロダク
 トマネジメントのワークショップデザインを数多く実
 施。全国各地でファシリテーターとしても活躍。\n◆
 ハッシュタグ\n\n「#AgileJapanNagasaki」「#NaITE」をご利用
 ください。\n\n◆関連リンク\n\nAgile Japan 公式\nNaITE（長
 崎ＩＴ技術者会公式） 公式サイト\nNaITE（長崎ＩＴ技
 術者会公式） Facebookページ\nNaITE（長崎ＩＴ技術者会公
 式） Facebook参加者交流グループ\n\n◆Agile Japan 2018 長崎
 サテライト with NaITE 実行委員会\n共同実行委員長\n　　
 池田 暁（NaITE）\n　　手島尚人（まおちゃ）（NaITE）\n
 実行委員\n　　大月 美佳（佐賀大学）\n　　日下部 茂
 （長崎県立大学）\n　　ツノダ シュン（NaITE）\n会場ス
 タッフ\n　　すずき しょうご（NaITE）\n　　藤沢 耕助
 （NaITE）\n◆NaITEとは\nNaITE（長崎ＩＴ技術者会）は，長
 崎出身者や在住，興味がある等，なんらかの関わりが
 あるメンバーで活動しているボランティアベースの非
 営利の技術コミュニティです。年に一度長崎市内でフ
 ラグシップイベントである長崎QDGを開催，メンバーに
 よる全国各地で勉強会活動，SIG活動など実施していま
 す。\n活動内容等については以下公式サイトからご参
 照下さい。\n\nNaITE（長崎ＩＴ技術者会公式）\n
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