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X-WR-CALDESC:再始動・公開収録イベント：カイゼン・ジャ
 ーニー 著者による本読みの会 第2部 第09話「一人から
 チームへ」と第10話「完成の基準をチームであわせる
 」
X-WR-CALNAME:再始動・公開収録イベント：カイゼン・ジャ
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 チームへ」と第10話「完成の基準をチームであわせる
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SUMMARY:再始動・公開収録イベント：カイゼン・ジャーニ
 ー 著者による本読みの会 第2部 第09話「一人からチー
 ムへ」と第10話「完成の基準をチームであわせる」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68373
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nカイゼン・
 ジャーニー、第2部スタート！\n\n\n\n書籍「カイゼン・
 ジャーニー ／ たった1人からはじめて、「越境」する
 チームをつくるまで 」は、一人から行動をはじめて、
 越境していくリファレンスストーリーであり、実践の
 ためのガイドです。\n\n「著者による本読みの会」 で
 は、著者2人がカイゼン・ジャーニーを1話ずつとりあ
 げて、内容を解説したり、深掘りしたり、脱線したり
 します。カイゼン・ジャーニーってどんな本なの？あ
 の話のことをもっと聞いてみたい！という方、耳を傾
 けてみてください。 本イベントより、第2部を扱いま
 す！\n\n再開にあたって\n\n・今回は、収録を公開する
 イベントを開催します。2話分を話します。\n・収録し
 た内容は、14日(土)朝8時、17日(火)夜22時に、zoomにて放
 送する予定です。(別途イベントを立てます)\n・これま
 で収録した内容は、今後、クラウドエナジャイズのカ
 イゼン・ジャーニーで公開していく予定です。\n\n予定
 している内容\n\n第２部のスタート\n ・第09話 「一人か
 らチームへ」 \n ・第10話 「完成の基準をチームであわ
 せる」 \n\n会の進め方\n\n・ 19時30分 より開始します。\
 n・「リアル参加」の場合はイベントスペースにお越し
 下さい。\n・「Zoom参加」の場合は ZoomのイベントURLを
 参加者にメールで送りますので、Zoomで参加してくださ
 い。なお、通信の不具合などで当日配信できない場合
 もあります。ご承知おき下さい。\n\n読む人\n\n市谷 聡
 啓 ( @papanda )\n\n\n＜プロフィール＞\nギルドワークス株
 式会社 代表\n株式会社エナジャイル 代表\nDevLOVE オー
 ガナイザー\nサービスや事業についてのアイデア段階
 の構想から、コンセプトを練り上げていく仮説検証と
 アジャイル開発の運営について経験が厚い。プログラ
 マーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクト
 マネジメント、大規模インターネットサービスのプロ
 デューサー、アジャイル開発の実践を経て、ギルドワ
 ークスを立ち上げる。それぞれの局面から得られた実
 践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続
 けている。著書に「カイゼン・ジャーニー」がある。
 訳書に「リーン開発の現場」がある。\n\n新井 剛 ( @arar
 atakeshi )\n\n\n＜プロフィール＞\n株式会社ヴァル研究所 
 開発部 部長\n株式会社エナジャイル 取締役COO\nJavaコン
 ポーネントのプロダクトマネージャー、緊急地震速報
 アプリケーション開発、駅すぱあとミドルエンジン開
 発などを経て、現在は組織をマネジメントしながら、
 アジャイルコーチ、カイゼンコーチ、ファシリテータ
 ー、ワークショップ等で組織開発・見える化・カイゼ
 ン・自働化文化を展開中。\nJava関連雑誌・ムックの執
 筆や勉強会コミュニティのDevLOVE、Agile Samurai BaseCampな
 ど運営スタッフ、イベント講演登壇も多数。\nCodezine Ac
 ademy ScrumBootCamp Premiumチューター\nCSP(認定スクラムプロ
 フェッショナル)、CSM(認定スクラムマスター)、CSPO(認
 定プロダクトオーナー)\n\n書籍「カイゼン・ジャーニ
 ー」とは？\n\n(Amazon紹介ページより)\n\n\n「日本の現場
 」に寄り添った、アジャイル開発の実践！\n現場のス
 トーリーで、開発の神髄を学ぼう\n\n【本書の特徴】\n
 ・現場のストーリーから、考え方とプラクティスを一
 緒に学べる\n・1人でも始められる業務改善の手法から
 、チームマネジメントの手法まで解説\n・日本の現場
 を前提にしているので、実践しやすい\n・アジャイル
 をこれから始める人だけでなく、もっとうまく実践し
 たい人にも最適\n\n【本書に登場するプラクティス】\n
 モブプログラミング / バリューストリームマッピング 
 / ユーザーストーリーマッピング / 仮説キャンバス / 
 ハンガーフライト / カンバン / 期待マネジメント / リ
 ーダーズインテグレーション / ファイブフィンガーな
 ど\n\n【あらすじ】\nITエンジニアとしてSIer企業に勤務
 する江島は、\n問題だらけのプロジェクト、やる気の
 ない社員たちに嫌気が差していた。\n\nそんな中、ある
 開発者向けイベントに参加したことがきっかけで、\n
 まずは自分の仕事から見直していこうと考える。\n\nタ
 スクボードや「ふりかえり」などを1人で地道に続けて
 いると、\n同僚が興味を示したため、今度は2人でカイ
 ゼンに取り組んでいく。\n\nここから、チームやクライ
 アントを巻き込んだ、現場の改革がはじまる。\n\nチー
 ム内の軋轢、クライアントの無理難題、迫りくるロー
 ンチ……\nさまざまな困難を乗り越え、江島がたどり
 着いた「越境する開発」とは。\n\n\n「カイゼン・ジャ
 ーニー」Amazonサイト\n「カイゼン・ジャーニー」翔泳
 社サイト\n「カイゼン・ジャーニー」Facebookページ\n「
 カイゼン・ジャーニー」Facebookグループ\n「カイゼン・
 ジャーニー」Twitterハッシュタグ : #kaizenJ\n\nDevLOVEって
 何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(プログラマー、デザイナ
 ー、etcetc)が集まり、昨日より今日、今日より明日と、
 各々が各々の現場を前進させていくための場です。
LOCATION:株式会社ヴァル研究所 東京都杉並区高円寺北2-3-1
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