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X-WR-CALDESC:AI Dojo Tech Talk #008 コンピュータビジョンの今を
 映す－CVPR2018報告会
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SUMMARY:AI Dojo Tech Talk #008 コンピュータビジョンの今を映
 す－CVPR2018報告会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68405
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※このイベ
 ントは1回完結型ですので，初めての方でもご参加いた
 だけます。今回は「コンピュータビジョン」の話です
 。研究者・エンジニア・学生の方は是非ご参加くださ
 い！\nAI Dojo Tech Talk #008\nイベントの概要\n“人工知能を
 仕事に！”をミッションに掲げ、AI技術の教育研修事
 業を行っているAI Dojoが主催するAI Tech Talk Eventです。毎
 回AIに関する何らかのテーマを設定し、第一線で活躍
 する方々のお話を伺うことで、最新のAI技術に対する
 知見を広げることを目的としています。\n今回のイベ
 ントでは、cvpaper.challengeの皆様にお越しいただき、国
 際会議CVPR2018の参加で得られた知見と同会議に採択さ
 れた論文について講演していただきます。\n【発表論
 文リスト】\n・Can Spatiotemporal 3D CNNs Retrace the History of 2D 
 CNNs and ImageNet?  (CVPR2018)\n・Image generation associated with music
  data  (CVPR2018WS)\n・Anticipating Traffic Accidents with Adaptive Loss
  and Large-scale Incident DB  (CVPR2018)\n・Neural Joking Machine: Humor
 ous image captioning (CVPR2018WS) \nテーマ\nコンピュータビジ
 ョンの今を映す〜CVPR2018の報告より〜\nコンピュータビ
 ジョンを研究・開発する人口が増加し、arXiv/国際会議
 に投稿する論文数も激増している。情報を収集するだ
 けでも多大な労力が必要なこの時代に、我々はグルー
 プとして効率的かつ網羅的に知識を獲得するための体
 制を整え、共有するための様々なチャレンジを実行し
 てきた。本発表では、CVPR2018に採択された論文を網羅
 的に読むだけでなく実際に参加し獲得した知見の共有
 と、チャレンジの一貫として同会議にて発表した論文
 について各著者が自ら解説する。\n講師紹介\ncvpaper.chal
 lenge\nコンピュータビジョン分野の「今」を映し、創り
 出す挑戦です。論文読破・まとめ・アイディア考案・
 議論・実装・論文執筆（・社会実装）に至るまで広く
 取り組み、あらゆる知識を共有します。     \n2018年の
 目標: (1) トップ会議に20本投稿する (2) CVPR2018完全読破
 。\nweb page: \nhttp://hirokatsukataoka.net/project/cc/index_cvpaperchal
 lenge.html\n\n\n片岡 裕雄様（産業技術総合研究所 研究員
 ）\n2014年慶應義塾大学大学院理工学研究科修了，博士
 （工学）．2013，2014年 ミュンヘン工科大学Visiting Scienti
 st，2014年東京大学博士研究員，2015年産総研特別研究員
 ．2016年4月より現職．画像認識，動画解析，人物行動
 解析に興味を持つ．cvpaper.challenge主宰．2011年ViEW小田原
 賞，2013年電気学会誌論文奨励賞，2014年藤原賞，2016年E
 CCV WS Brave New Idea Award．\nmypage: http://www.hirokatsukataoka.net/\
 n\n\n原 健翔様  (産業技術総合研究所 特別研究員)\n2017
 年 名古屋大学 大学院情報科学研究科 修了．博士（情
 報科学）．2016~2017年 日本学術振興会特別研究員 (DC2)．
 2017年より産業技術総合研究所 産総研特別研究員，現
 在に至る．人物行動認識を始めとした動画像解析の研
 究に従事．\n代表論文:Can Spatiotemporal 3D CNNs Retrace the Hist
 ory of 2D CNNs and ImageNet?  (CVPR2018)\n\n\nQIU YUE様 （筑波大学
 システム情報工学研究科 D1）\n2018.03 筑波大学大学院情
 報科学研究科博士前期課程修了．2018.04~筑波大学シス
 テム情報工学研究科博士後期課程．2017.05~産業技術総
 合研究所知能システム研究部門コンピュータビジョン
 グループリサーチアシスタント．現在は物体認識及びV
 QA(Visual Question Answering)の研究を行っている．\n代表論文
 :Image generation associated with music data  (CVPR2018WS)\n\n\n鈴木 
 智之様 (慶應義塾大学 理工学研究科 M2)\n2017.3 慶應義塾
 大学 理工学部 電子工学科 卒業．2017.4~ 同大学 大学院 
 理工学研究科 総合デザイン工学専攻 修士課程．2017.6~ 
 産業技術総合研究所知能システム研究部門コンピュー
 タビジョングループリサーチアシスタント．人物行動
 認識，異常検知をはじめとした動画解析の研究に従事
 ．\n代表論文:Anticipating Traffic Accidents with Adaptive Loss and L
 arge-scale Incident DB  (CVPR2018)\n\n\n吉田 光太様 (東京電機大
 学 未来科学研究科 M1)\n2018.3 東京電機大学 未来科学部 
 ロボット・メカトロニクス学科 卒業．2018.4~ 同大学 大
 学院 未来科学研究科 ロボット・メカトロニクス学専
 攻 修士課程．現在は，物体検出及び画像キャプション
 によって画像からボケを出力する研究を行っている．\
 n代表論文: Neural Joking Machine: Humorous image captioning (CVPR2018
 WS) \n\n参考: 過去のイベントのテーマ\n#001\n人工知能概
 論　ーー人工知能、機械学習、ディープラーニング \n
 講演者：Corpy&Co.\, Inc. CEO/Founder\, AI Dojo塾長　山元 浩平\
 n#002\nディープラーニングの過去、現在、未来について
  \n講演者：AI Dojo副塾長　田中 雅人\n#003\n深層学習を用
 いた画像処理の最前線   \n講演者：東京大学情報理工
 学系研究科　横田 匡史様\n#004\nMedical Imagingが切り開く
 医療の未来――医用画像ならではの挑戦、そして意義 
   \n講演者：東京大学情報理工学系研究科　韓 昌熙様\n
 #005\n一人称視点映像における人物位置予測ーーコンピ
 ュータビジョンの最前線\n講演者 : 東京大学情報理工
 学系研究科  八木 拓真様\n#006\n3D-CNNによる外傷性くも
 膜下出血の検出――診断AI\n講演者 : 慶応義塾大学 放
 射線科 医師  根本 貴文様\n#007\nゲームAIで進歩した先
 読み技術ーーゲームAIの最前線\n講演者：フリーランス
 　大渡 勝己様\n開催スケジュール\n日時：7月27日 (金) 1
 9:00 – 22:00  (開場18:30)\n参加費：500円 \n（参加費は懇親
 会費に充てさせて頂きます）\n会場： 東京大学本郷キ
 ャンパス　工学部3号館2階GCLラボ　\n（本郷キャンパス
 内100円ローソンの隣の会場です。）\n\n注意事項：\nイ
 ベント当日のキャンセルにつきましては、次回以降の
 ご参加をお断りさせて頂く場合がございます。ご了承
 ください。\n対象者\n人工知能技術やコンピュータビジ
 ョンを自社のビジネスに取り込もうとされている経営
 者や管理職の方\n人工知能やディープラーニングの最
 先端の研究事例を知りたい研究者・技術者の方\nコン
 ピュータビジョンの最前線について知りたいエンジニ
 アや学生の方\nタイムテーブル\n\n\n\n時刻\n講義\n内容\n
 \n\n\n\n18:30\n開場\n受付を行いますので、名刺を1枚ご持
 参ください。 18時30分から会場入口にてAI Dojoスタッフ
 が常駐しご案内させて頂きます。到着が開始時刻より
 遅くなりそうな場合は、 ishizuka@corpy.co.jp までご連絡を
 よろしくお願いいたします。\n\n\n19:00 - 21:00\nセミナー\
 n特定のテーマに沿って、講師によるレクチャーと参加
 者の皆さんを交えたディスカッションを行います。\n\n
 \n21:00- 22:00\n懇親会\n懇親会を行います。飲み物とおつ
 まみを用意いたしますので、参加者の皆さん同士で情
 報交換や講師への質問等、自由にご歓談ください。人
 工知能に感度の高い方々が集まっているので、ここで
 新しいビジネスが生まれるかも！\n\n\n\nAI Dojoチーム紹
 介\n山元浩平\n\nAI Dojo塾長。 東京大学/ヤフー研究所/フ
 ランスの研究所Inriaで人工知能の研究を行ってきた。 
 関連する研究分野は機械学習/Deep learning/マルチメディ
 ア(言語/画像)/Web (推薦システム/広告最適化)等。 推薦
 システムの最高峰国際会議RecSysのワークショップや、W
 ebの最高峰国際会議WWW等で研究論文発表を行う。現在
 はCorpy&Co.にて、AIシステムの研究開発や教育研修事業
 を行っている。 \n個人サイト http://corpy.info\n田中雅人\n
 \nAI Dojo副塾長。東京大学を卒業後、大企業、中小企業
 、ベンチャーと様々な業種・業界のエンジニア組織を
 渡り歩く。その経験から、ビジネス的な観点と、エン
 ジニアの組織的観点から人工知能を活かすビジネスに
 従事している。個人的にQ学習でゲームのAIエンジンを
 作りたい。\n土方雄太\n\nStartbarn\, Inc. CSO兼CTO \nケンブ
 リッジ大学数学科を卒業。講座を数学的な理論面から
 サポートする。\n近藤大嗣\n\n東京大学で修士を取得後
 渡仏。現在、ロレーヌ大学博士課程に在籍しながらINRI
 A/CNRSで研究を行っている。ネットワーク・セキュリテ
 ィに関するデータサイエンスのスペシャリスト。Skype
 で時々講義に参加。\n会場協力\n東京大学ソーシャルICT
 グローバル・クリエイティブリーダー育成プログラム
 （GCL）   \nhttps://www.gcl.i.u-tokyo.ac.jp/\n募集\nAI Dojo Tech Talk
 で講演をしたい方、スタッフやインターンとして協力
 してくれる方を募集しています。\nご興味ある方は、\n
 aidojo-info@corpy.co.jp\nまでご連絡ください。\n運営会社\n
 株式会社コーピー（英語表記: Corpy & Co.\, Inc.）    \nhttps
 ://corpy.co.jp \nAI Dojo事務局     \nhttps://aidojo.tokyo
LOCATION:GCLラボ (東京大学本郷キャンパス工学部3号館2階
 ローソンストア100の隣 文京区本郷7-1-3東京大学本郷キ
 ャンパス
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