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SUMMARY:みんなのIoTハンズオン(3時間でIoTを体感しよう) #15
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68410
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「話題のマイ
 コンESP32を買ったけど、どうやって使えばいいの？」 
 「AWS IoT気になるけど使い始めるきっかけがない」こん
 な声をよく聞きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoT
 プロトタイピング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感でき
 るイベントを企画しました。ハンズオンではふつうの
 ベル（モノ）をIoT化し、ボタンを押すとAWS IoT経由で鳴
 るIoTベルを作成します。使用した開発ボードやブレッ
 ドボードはすべてお持ち帰りできますのでふるってご
 参加ください！\nなお、時間内に完成できなかった方
 は次回以降のハンズオンに再度無料で参加いただけま
 す。\n対象となる方\n\n\nIoTについて知りたい方\nIoTに興
 味に興味はあるけど、何から始めればいいかわからな
 い方\nESP32を使ってクラウドと連携してみたい方\nAWS IoT
 に興味のある方\nIoTプログラミングに興味のある方\nIoT
 のプロトタイプを迅速に作りたい方\n\n※電子工作やプ
 ログラミングが未経験でも大丈夫です。\nイベント内
 容\n\nレクチャーとハンズオンの2部構成です。\nレクチ
 ャー\n\n\nESP32、電子工作部品、MQTT、AWS、AWS IoTを解説し
 、マイコン、電子工作、通信プロトコル、クラウドサ
 ービスの理解を深めます。\nESP32をJavaScriptで制御でき
 るIoTプロトタイピング用OSのMongooseOSの解説を行います
 （日本初！）。\nMongoose OS APIおよびJavaScriptソースコー
 ドの解説を行います。\n\n\nハンズオン\n\n\n前半はクラ
 ウド(AWS IoT)にMQTTでメッセージを送信するIoTボタンを作
 成します(ESP32開発ボード使用)。\nESP32にはMongooseOSをイ
 ンストールし、AWS IoTへの接続を行います。\n後半はAWS 
 IoTからMQTTでメッセージを受信してチリン♪と鳴るIoTベ
 ルを作成します(ESP32開発ボード使用)。\n最後にAWS Lambda
 から全員のベルを同時に鳴らせることを確認します。\
 n\n\n※ESP32開発ボード2台、ブレッドボード、作成した
 ボタン、ベル、プログラムはすべてお持ち帰りいただ
 けます。\n獲得できるIoTスキル\n\n\nマイコン(ESP32)の知
 識\n比較的電流を消費するリレーやソレノイドのマイ
 コンでの駆動方法\nMQTTによるPublish/Subscribeの方法\nAWSの
 プロビジョニングとAWS IoTの知識 \nESP32、MongooseOS、AWS Io
 Tを使ったIoTラピッドプロトタイピング技法\n\n\n配布物
 \n\n\n\nハンズオン資料（Google Driveのドキュメントです
 。定期的に最新化しています。）\n\n\nESP32開発ボード(E
 SP32-DevKitC) x 2\n\n\nマイクロUSBコード x 2\n\n\nミニブレッ
 ドボード x 2\n\n\nジャンパーコードおよび抵抗等の部品
 一式、ベル\n\n\nIoTラボオリジナルパーツケース\n\n\n参
 加費と持ち物\n\n\n\n9\,500円（税込、テキスト・材料費
 含む）　\n\n\nノートPC（Mac、Windows、もしくはLinux）\n\n\
 nAWSへの申込みを希望される方はクレジットカードもし
 くはVプリカ等のプリペイドクレジットカード（AWSへの
 申込みは必須ではありません）\n\n\nユーザーコミュニ
 ティ\n\nIoTラボ Facebookコミュニティ \nInternet of Things Tokyo
  \nタイムスケジュール\n\n順番と内容は変わる可能性が
 あります。\n\n\n\n\n時間\n発表者・参加者\n内容\n\n\n\n\n9
 :00\n\nスタッフ集合＆開場\n\n\n  9:10\n  Steve\n  オープニ
 ング（アマゾンエコーからIoTベルを操作）\n\n\n9:10 - 9:1
 5\n全員\n自己紹介\n\n\n9:15 - 10:00\nSteve\nレクチャー\n\n\n10
 :00 - 10:05\n\n休憩\n\n\n10:05 - 10:45\n\nハンズオン IoTボタン\
 n\n\n10:45 - 10:50\n\n休憩\n\n\n10:50 - 11:40\n\nハンズオン IoTベ
 ル\n\n\n11:40 - 12:00\n希望者のみ\n質問・相談タイム\n\n\n12
 :00 - 13:00\n希望者のみ\n懇親会（英語勉強法、技術ドキ
 ュメント読み方、など）\n\n\n\n\nサンプルコード\n\n//Loa
 d Mongoose OS APIs\nload('api_mqtt.js')\;\nload('api_gpio.js')\;\n\nlet p
 in = 0\ntopic = 'topic'\;\n\n//MQTT subscribe\nMQTT.sub('topic'\, functio
 n(conn\, topic\, msg) {\n  print('Topic:'\, topic\, 'message:'\, msg)\;\n
 }\, null)\;\n\n//MQTT publish\nGPIO.set_button_handler(pin\, GPIO.PULL_UP
 \, GPIO.INT_EDGE_NEG\, 200\, function() {\n  let res = MQTT.pub(topic\, J
 SON.stringify({ bell: 1})\, 1)\;\n  print('Published:'\, res ? 'yes' : 'n
 o')\;\n}\, null)\;\n\n\nリンク\n\nIoT時代におけるICT産業動向
 分析（総務省） \nESP32 Resources \nESP32 Community \nMongoose OS I
 nstallation \nMongoose OS API \n主催\n\nIoTラボ\n\n2015年時点で
 インターネットにつながるIoTデバイス(モノ)の数は154
 億個で、2020年までにその数は倍の304億個まで増えると
 されています。\nこのような中、個人レベルでも実際
 にIoTデバイスを作ったり使ったりすることを通じ、日
 本のIoTの活性化に貢献できればとの想いからIoTラボを
 立ち上げることにしました。\n所在地はものづくりの
 まち東京都大田区です。ご要望に応じて法人様への出
 張レクチャー・ハンズオンも可能です。\nスタッフ\n\nS
 teve\n米国の大学・大学院を卒業後、日本電子株式会社(
 JEOL)入社。電子顕微鏡や核磁気共鳴装置、質量分析計
 の販促、中国駐在、IT企画等を担当。退職後、まい泉
 創業者の小出千代子氏のもとでとんかつ修行、フライ
 トスクール、世界一周旅行、Javaプログラミングスクー
 ル、ピザベンチャー立ち上げ、SIを経てメーカーへ入
 社。現在ICT企画を担当。2017年5月、サイドプロジェク
 トとしてIoTラボを立ち上げ。趣味は電子工作と家電ハ
 ック。\nAlbert\n国内の大学・大学院を卒業後、日本電気
 株式会社(NEC)入社。FA事業領域にて電気設計、システム
 設計を担当。米国駐在中はシカゴでのプロジェクトに
 従事。退職後はJavaプログラミングスクール、ピザベン
 チャー立ち上げを経てフリーランスのITエンジニアと
 して独立。現在各種プロジェクトに従事。2017年5月、
 サイドプロジェクトとしてIoTラボを立ち上げ。趣味は
 食べ歩き。\nお問い合わせ先\n\nsupport@iotlab.me\n050-7128-659
 0
LOCATION:品川ハッカースペース 東京都品川区大井1-23-2シ
 ー・エス大井ビル702
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