BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ベイズ推論のための確率・統計
X-WR-CALNAME:ベイズ推論のための確率・統計
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:684111@techplay.jp
SUMMARY:ベイズ推論のための確率・統計
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180804T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180804T190000
DTSTAMP:20260410T234927Z
CREATED:20180708T140438Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68411
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n
 最近ゆっくりと脚光を浴び始めているのが「ベイズ推
 論による機械学習」です。\n確率統計学において「最
 も」重要であると言っても過言ではない「ベイズの定
 理」を軸として生まれるこの手法は、より高度な確率
 統計論を駆使し、確率分布のパラメータを「確率的に
 」予測するという、ディープラーニングとは全く異な
 る趣を持つ理論です。\nディープラーニングが潜在的
 に抱える種々の問題を解消するきっかけとなる「ベイ
 ズ推論による機械学習」を学ぶために必要な、高度な
 確率統計の知識をわかりやすくお届けします。\n受付
 ・入場時間\n開始の10分前から\n\n\n\nカリキュラム\n* 積
 分の基本\n* 確率変数の期待値、分散、標準偏差\n* 代
 表的な確率分布\n - ベルヌーイ分布\n - マルチヌーイ（
 カテゴリカル）分布\n - 二項分布\n - ポアソン分布\n - 
 正規分布\n - ベータ分布\n - ガンマ分布\n - ディリクレ
 分布\n* ベイズの定理の復習\n* ベイズ更新とベイズ推
 論\n* 共役事前分布\n* ベイズ推論によるパラメータの
 推定（ハンズオンを交えて）\n - ベータ分布によるベ
 ルヌーイ分布のパラメータ推定\n - ガンマ分布による
 ポアソン分布のパラメータ推定\n - 正規分布のパラメ
 ータ推定\n\n\n\n＊若干変更なる場合があります。\n対象
 者（受講にあたっての前提知識）\n「微分」「線形代
 数」「確率統計Day1\, Day2」講座を受講もしくは、修了
 相当の理解をしていること\n\n\n\n会場へのアクセス方
 法\n土曜日はビル正面玄関が閉まっているため、開始10
 分前より随時内側から開錠いたします。\nビル正面玄
 関前でお待ちいただきますようお願い致します。\nhttps
 ://imgur.com/a/XteLG\n\n遅刻される方は、入り口に着かれま
 したら、skillupai.tokyo@gmail.comまでご連絡ください。\nス
 タッフがお迎えに行きます。\n\nビル館内では飲食物の
 購入はできませんので、飲食物は事前に購入の上、ご
 来場ください。\n\n講座中（休憩時間など）にビル外に
 外出される際は、スタッフまでお声がけください。\n
 また携帯をご持参頂き、お戻りの時間をskillupai.tokyo@gma
 il.comまでご連絡ください。\nビル正面玄関へ、スタッ
 フがお迎えに上がります。\n\n\n\n講師\nS Mizoguchi\n\nスキ
 ルアップAI講師。統計検定一級所持。ハンズフリー音
 声通信に適した聴覚的品質を損なわない音声強調をテ
 ーマに、深層学習と高次統計量分析の観点から、chainer
  を用いて研究を行っている。東京大学大学院所属。\n\
 n\n\n当日のお持物\nご自身のノートPC\n筆記用具\n\n\n\n講
 座までの準備\n【動作環境】\nMacOSX 10.9 以上\nWindows 7 以
 上（64bit必須）\nメモリ8GB以上必須\n※8GB未満でも受講
 して頂くことは可能ですが、大きなデータを扱う演習
 の際に不具合が発生する可能性があります。\nメモリ
 不足が原因の不具合についてはサポートすることがで
 きませんので、あらかじめご了承ください。\n\n\n【環
 境構築について】\nAnaconda3-5.0.1以上の事前インストー
 ルをいただき、ブラウザでnotebookが表示されるところ
 までをお願いいたします。\nこちらを参考にしてくだ
 さい。\nhttps://goo.gl/FRWrax\n※各自で必ず当日までに環境
 構築のみはお願いいたします。\nもし環境構築等でご
 不明な点等あれば、事前にご連絡いただければご案内
 します。\n\n\n\n領収書\n【Paypalでお支払いの場合】\nPayP
 al発行の受領書が領収書となります。\n受領書ページは
 、PayPalの支払い完了ページで「印刷用受領書を見る」
 をクリックすると表示されます。\n（当社よりの重複
 しての領収書発行は行えません)\n\n\n\n備考\n* 長時間で
 すので、ところどころ休憩を挟みます\n* 勉強会内容を
 撮影もしくは録音することは、ご遠慮ください\n* 個人
 ブログへの記述については、良識の範囲内でお願いい
 たします\n* 講義コンテンツは全てスキルアップAIに帰
 属していますので、複製はご遠慮ください\n\n\n\n運営
 団体\nhttps://www.skillupai.com
LOCATION:スキルアップ・ビデオテクノロジーズ株式会社 BF
 1スタジオ 東京都渋谷区桜丘町9番8号 KN渋谷3ビル
URL:https://techplay.jp/event/684111?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
