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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68418
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nユーザーが
 快適にシステムを使い続けるには、UX(User Experience) が
 とても重要です。\n快適なUXを実現するためには優れた
 UIが必要です。\nそして優れたUIを実現するために、Java
 Scriptは必須の技術となりました。\n一方サーバーサイ
 ドでもリアルタイム性が問われるシステムを実現する
 ためにNode.jsが活用されています。\nこのようにJavaScript
 の活用範囲が年々広がってきていますが、JavaScriptは技
 術の進化が速いジャンルです。\nその進化の速いJavaScri
 ptの「今」を把握するために今回のBPStudyはJavaScriptを使
 って活躍されている方々にお話しいただきます。\n第
 １部は、書籍はじめてのフロントエンド開発を共著で
 出版された原 一浩さん、小松 大輔さん、日野洋一郎
 さん、taisaさんに「Okachi.js conference 2018.0」と銘打って
 、お話しいただきます。\n第２部は廣戸裕大さんに「No
 de.jsの今後」というテーマでお話しいただきます。\n第
 ３部はフロントエンド開発を中心にシステムを構築す
 るBaaS製品のvte.cxを開発している竹嵜 伸一郎さんに「
 フロントエンドが主役のシステム開発」というテーマ
 でお話しいただきます。\n懇親会あります。\n第1部 Okac
 hi.js conference 2018.0\n(19:00〜19:40)\nはじめてのフロントエ
 ンド開発 の出版を記念しまして、Okachi.jsの面々がイベ
 ント内の限られた時間でミニカンファレンスを開催し
 ます。今回は Okachi.js conference 2018.0 と題しまして、著
 者陣による1トラック4つのセッションをお送りします
 。\nReact Staticと未来に伝えるAPI\n(19:00〜19:10)\n原 一浩 
 （Twitter:  @kara_d ）\nReact Staticeは、単にスタティックサ
 イトジェネレータとしての側面だけでなく、APIを使っ
 たSPAを現状の返り値のまま保存することができる側面
 もあります。将来に向けたSPAのあり方をご案内します
 。\n自己紹介\nWebデザイナー/エンジニア。様々なレイ
 ヤー・ロールを渡り歩きつつ、Webを軸足に置いたもの
 づくりのことを考えている。最近はインフラ周りを修
 行中。Webデザイントレンドリサーチがライフワーク。
 著書に「Play Framework 2徹底入門」「プロセス オブ Webデ
 ザイン」他\nTypeScript Interface マニアックス\n(19:10〜19:20)
 \n小松 大輔（Twitter:  @vkgtaro ）\nTypeScript の Interface につ
 いて、書籍執筆時に削った箇所をお話します。\n自己
 紹介\n劇団員時代に作ったサイトで掲示板スクリプト
 をカスタマイズするために Perl をはじめる。 JavaScript 
 とはその頃からのおつきあいで 、前職では enchant.js\, c
 ocos2d-js でブラウザゲーム開発を行う。現在はバックエ
 ンドエンジニアとして Microservice 開発中。\nNativeModules 
 入門\n(19:20〜19:30)\n日野洋一郎 氏\nNativeModules は、プラ
 ットフォーム(iOS/Android)固有の機能を ReactNative 上 javascr
 ipt のソースから呼び出すための機能です。XCode\,AndroidS
 tudioでの開発経験があれば比較的簡単に使いこなせる
 のですが、そうでなくても見よう見まねで意外と使え
 たりします。今日はそんなNativeModules のさわりをご紹
 介します。\n自己紹介\n京都大学情報学研究科修了後、
 マイクロソフト株式会社に入社。その後、教育系ベン
 チャーを立ち上げ。2017年より現職。Ruby on Rails を用い
 たWebアプリケーションのほか、ReactNative\, Kotlin\, Swift 
 を使ったネィティブアプリを開発。\n新規プロダクト
 にフロントエンドフレームワークの導入を検討してVue.
 jsを採用した話\n(19:30〜19:40)\ntaisa（Twitter:  @taisa831 ）\n
 新規プロダクトを立ち上げる際にフロントエンドフレ
 ームワークをどれにするかを社内のチームメンバーと
 検討したりOkachi.jsに参加したりした上で最終的にVue.js
 を採用しました。どのように検討したか、なぜ最終的
 にVue.jsを採用したかなどの経緯をお話します。\n自己
 紹介\nCocolive株式会社 CTO。SIerを経てWeb系ベンチャーに
 てWebサービスの開発、立ち上げに従事。現在は不動産
 テックを盛り上げるべく活動しながらコミュニティ活
 動や勉強会主催を行っている。\n第２部 Node.js の今後\n
 (19:41〜20:20)\n廣戸裕大 氏 （Twitter:  @ about_hiroppy ）\n検
 討中\n自己紹介\nNode.js/日本Node.jsユーザグループ/Babel/ma
 intainers/webpack\n第３部 サーバ構築ゼロでフロントエン
 ドが主役の開発を\n(20:21〜21:00)\n竹嵜 伸一郎 氏 （Twitte
 r:  @stakezaki ）\nバーチャルには仮想という意味の他に
 「本来の、本質的な」という意味があります。私たち
 バーチャルテクノロジーは、本質的な価値を追求する
 ことをミッションにしています。また、エンドユーザ
 の価値にフォーカスし、Webサービスの迅速な市場投⼊
 を⽀援していきたいと考えています。それが本質的な
 価値だと思うからです。\n本質的な価値を追求してい
 くと、これまでの常識にとらわれない新しい考え⽅が
 必要であることに気付きます。私たちは、既存の仕組
 みや開発⼿法には満⾜できなかったので、すべてをゼ
 ロから考え直し、クラウドのサービスであるBaaS（Backen
 d as a Service）を開発することにしました。つまり、BaaS
 を利⽤することにより、煩わしいDBの設定やサーバ環
 境の構築などのバックエンドの作業を⼀切なくそうと
 いうわけです。BaaSのアプリケーションは基本的にREST A
 PIを利⽤するSPA（Single Page Application)になるため、PHPやRu
 byといったアプリケーションサーバは必要ありません
 。もしサーバサイドで実⾏したい要求があればJavaScript
 を使ってビジネスロジックを記述することができます
 。また、Reactを利⽤してSSR（サーバサイドレンダリン
 グ）を実装することができます。\n弊社が開発したvte.c
 xは、Googleクラウド（Google Kubernetes Engine）を基盤にして
 います。これは、kubernetesのオートスケール機能により
 リソース（CPU、メモリ）の使⽤率に応じてアプリケー
 ションを⾃動的に拡張します。コンポーネントごとに
 スケーリングできるので最⼤の効率を実現できます。
 また、スケーラブルなNoSQLであるGoogle Datastoreを採⽤し
 ているのでアプリケーションが⼤量のトラフィックを
 受信しても⾼いパフォーマンスを維持できます。さら
 に、大量データを高速に分析できるGoogle BigQueryも利用
 できます。\nつまり、事業の成⻑に応じた拡⼤を柔軟
 に⾏え、かつコストパフォーマンスに優れたシステム
 を迅速に構築できるのです。\nサーバ構築運⽤にかか
 る多くの時間と労⼒が削減されることで、開発者はア
 プリケーション開発に集中でき、イノベーションに集
 中できるようになります。そして、システム開発の主
 導権がエンドユーザの⼿に取り戻されることになりま
 す。\n私たちはこれを「フロントエンドが主役のシス
 テム開発」と呼んでいます。\n今回は、vte.cxと「フロ
 ントエンドが主役のシステム開発」の概要について、
 事例やデモを交えながら説明します。\nまた、私達がvt
 e.cxを利用してどのようにビジネスをやっているか、実
 際の経験談などを赤裸々に熱く語ります。\n自己紹介\n
 竹嵜 伸一郎 （Twitter:  @stakezaki ）\n日本IBMソフトウェア
 事業部、暮らしのデザインCTOなどを歴任\n（有）バー
 チャルテクノロジーにてreflexworks、vte.cxなどのサービ
 スを開発\nこれらを利用した受託開発などを行ってい
 る\n第4部 LT大会\n(21:00〜21:05)\n懇親会\n懇親会はこちら
 から。飲みましょう！！\nマッサージ枠について\nゴッ
 ドハンドの女性マッサージ師が、勉強会に参加してい
 るあなたの頭、首、肩をほぐします。話を聞きながら
 、マッサージを受けるのはいかがでしょうか（一石二
 鳥！）。\n1枠20分3000円（参加費1000円は別）です。２枠
 以上（40分以上)を申し込まれる方は参加時のコメント
 欄に記入をお願いします。\n参加枠で５人分を用意し
 ていますが、枠がすべてなくなった段階（20分×５=100
 分）で受付終了となりますのでご了承ください。\nま
 た、１９時以前にお越しいただければ、先にマッサー
 ジを受けることも可能です。参加時のコメント欄に記
 載をお願いします。\n※マッサージをしていただく方
 に、会場にお越しいただいているので、当日のキャン
 セルは避けてください。※
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 京都渋谷区代々木1-29-5 (教会ビル)
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