BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:JSLounge「Vue.js + Storybookによる柔軟なコンポーネ
 ント開発」ハンズオン
X-WR-CALNAME:JSLounge「Vue.js + Storybookによる柔軟なコンポーネ
 ント開発」ハンズオン
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:684193@techplay.jp
SUMMARY:JSLounge「Vue.js + Storybookによる柔軟なコンポーネン
 ト開発」ハンズオン
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180720T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180720T220000
DTSTAMP:20260510T230734Z
CREATED:20180709T060421Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68419
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n近年、 React や Vue.js などのフレームワークの台頭
 により、フロントエンドの開発はコンポーネントを中
 心としたものがほとんどとなっています。\nしかしな
 がら、コンポーネントを使って開発を進めていくとは
 いえ、実際は UI や アプリケーションの都合などで、
 再利用性の低いコンポーネントや使い勝手の悪いコン
 ポーネントが生まれることが多いのではないでしょう
 か。\n今回の JSLounge では、そんな問題を解決する Storyb
 ook をハンズオン形式でご紹介します。\nStorybook は、コ
 ンポーネントを SPA から切り離して挙動やデザインの
 確認ができ、よりメンテナンスしやすいコンポーネン
 ト環境を作るためのサンドボックス環境となります。\
 nStorybook を使うことにより、UIコンポーネント単体での
 開発やテストが容易となり、開発スピードの向上を見
 込むことができるほか、非エンジニアとともに合意を
 取りつつ手戻りの少ない開発を実現することが可能で
 す。\nコンポーネントのメンテナビリティや協業につ
 いてお悩みの方は是非お越しください。\nJSLoungeについ
 て\nJSLoungeは、「週末の渋谷で、今よりひとつステップ
 アップ」をコンセプトに、隔週金曜日に、少しずつモ
 ダンなJavaScriptについて勉強していくためのイベント団
 体です。\n制作会社からプロダクト開発まで、様々な
 レイヤでの開発に携わった講師が、jQueryによるホーム
 ページ作成から、モダンなJavaScriptでのWebアプリケーシ
 ョン開発まで、幅広い分野での、あなたのスキルアッ
 プをサポートいたします。\n対象者\n\nStorybookに興味が
 あるかた\nコンポーネント指向での開発をより円滑に
 行いたいかた\n非エンジニアとの協業についてお悩み
 のかた\n\n持ち物\nノートPCの貸出は行っておりません
 ので、各自ご持参のほどお願いいたします。\nなお、
 開発環境としてはWindowsでも問題ございませんが、Mac\, 
 Linux環境ですと円滑に開発を行いやすいかと思います
 。\n事前準備\n当日までにGitとNode.jsをインストールし
 ておいてください。 当日はGit\, npm/yarnを利用して開発
 に必要なツールをインストールします。\n必要となる
 知識\n\nVue.jsの基本についての基礎的な知識\n\n今回の
 講座で得られるもの\n\nStorybookを使うメリット\nStorybook
 を使った開発の基礎知識\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時刻\
 n予定\n\n\n\n\n19:00\n開場\n\n\n19:30\nごあいさつ・会場注意
 \n\n\n19:40\nハンズオンで扱う技術の紹介\n\n\n19:45\nハン
 ズオン開始\n\n\n21:30\nハンズオン終了\n\n\n〜22:00\nハン
 ズオンのサポート・質問タイム\n\n\n22:00\n解散\n\n\n\n講
 師情報\n石岡将明\n\nハンズオン講師\n昨年11月からプロ
 グラミングを始め、日本初のCtoB人材紹介プラットフォ
 ーム「SCOUTER」を運営している株式会社SCOUTERのエンジ
 ニアを経て、現在フリーランスとしてエンジニアを行
 なっている。\n最近はwebのUIデザインや技術選定からリ
 ファクタリング等フロントを丸々任せられることが多
 い。\nVue.jsを用いたSPA開発が得意。\nStorybookがなぜ必要
 か？(Vue.js編) を書いた。\n花谷拓磨\n\nハンズオンメン
 ター\nElevenback主辞・JSLounge代表\nVue.js Japan User group 運営
 スタッフ\nイラストコミュニケーションサービス「pixiv
 」を運営するピクシブ株式会社のエンジニアを経て、
 現在はフリーランスのエンジニアを行っている。\nJavaS
 criptでのフロントエンドからPHPでのサーバーサイド、
 はたまたWebのUIデザインまで、様々な分野でプロダク
 ト開発を行うエンジニア。\n普段はJavaScriptによるプロ
 ダクト開発を主としており、現場のモダン化経験は数
 知れず。\n普段のプロダクト開発で得た知識を、ITカン
 ファレンスやエンジニア向けのメディアなどで共有し
 ており、モダンJavaScriptとその現場での運用についての
 造詣も深い。\nコミュニティ活動として、 FRONTEND CONFERE
 NCE 2017 実行委員長、Vue.js 公式ドキュメントの翻訳。\n
 執筆活動として、 HTML5Experts.jp より 「Vue.js製フレーム
 ワークNuxt.jsではじめるUniversalアプリケーション開発」
  など。\n著書に「Nuxt tech book ~超高生産性をあなたに~
 」がある。\nよくある質問\nQ. Windowsマシンですが問題
 ありませんか？\nA. 問題ありません。\nQ.領収書を出し
 ていただくことは可能ですか？\nA. はい。可能です。
 会場費は当日受け付けにて支払いとなりますので、そ
 の時に宛名と併せてお申し付けいただければ対応いた
 します。\n会場について\n会場は「DIVE INTO CODE」様をお
 借りして開催いたします。\n会場となる建物の大場ビ
 ルはすきやとモスバーガーの間が入り口となっており
 ます。お間違えないのないよう、お越しください。\n
 お問い合わせについて\n各種不明点、お困りごとに関
 しましては、以下のメールアドレスにご連絡ください
 。\ninfo@elevenback.jp
LOCATION:DIVE INTO CODEセミナールーム 東京都渋谷区円山町２
 ８−４ 大場ビル４階
URL:https://techplay.jp/event/684193?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
