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X-WR-CALDESC:【E資格出題範囲対応】（情報理論）機械学習
 ・ディープラーニングのための応用数学入門
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SUMMARY:【E資格出題範囲対応】（情報理論）機械学習・デ
 ィープラーニングのための応用数学入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68429
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 現在、ほとんどの機械学習・ディープラーニングの書
 籍や学習コンテンツは、数式やアルゴリズムを用いた
 説明をしており、数学から遠ざかってしまった方が読
 み進めるのが難しく、難解な分野だという雰囲気を醸
 しています。\n\n正直、ありもののライブラリやAPIを使
 えば、機械学習・ディープラーニングでそれなりのも
 のは作れる世の中になりつつあります。しかし、だか
 らこそ今後求めらるのは本当にAIを理解している人で
 あるはずですから、 ML/DLで扱うアルゴリズムの理解に
 不可欠な数学や統計などの知識は重要と言えます。\n\n
 本講座は、上記思想のもと、一人だと非効率かつ目的
 を見失いがちなMLに必要な数学について、ML/DLにおける
 数学の観点からカリキュラムを作成し、数学について
 全く自信のない方でも、ML/DL界隈で基礎とされる数式
 ・アルゴリズムが独学できるスキルの習得を目指しま
 す。\n\n今回は、情報理論を扱います。情報理論は確率
 統計学の応用範囲である「計算機科学」の一分野であ
 り、事象の曖昧さ、不確実さを定式的に扱うための極
 めて応用的、実用的な内容を多く含みます。\n\n情報理
 論はあまりメジャーな分野ではありませんので、「本
 格的な講座」が開講されることがあまり多くありませ
 んが、本講座では、機械学習関連の書籍、また、日本
 ディープラーニング協会E資格で出題範囲の情報理論の
 諸概念について、見た瞬間に「なるほど」と思えるレ
 ベルの理解を目指します。\n\n自己情報量／相互情報量
 ／エントロピー／KLダイバージェンスなどなど、機械
 学習の書籍では頻繁にあらわれる概念を、数式から逃
 げず、かつ、直感的な意味合いも大切にしながら丁寧
 に解説します。また、練習問題で「手を動かして」数
 式に習熟することも取り入れ、「根本的な理解」を目
 指します。\n\nこの講座で得られること\n\n先日邦訳が
 発売された深層学習の世界的名著で入門者必読とされ
 る深層学習� 。この「情報理論」の章では、突然「自
 己情報量」「エントロピー」等の定義だけがあらわれ
 、意味合いについての明確な説明があまりなされませ
 ん。本講義では、基礎的な確率統計学の知識をもとに
 、情報理論で現れる基本的な定義の「根本的な意味合
 いを含めて」理解できるスキルを身につける事ができ
 ます。また、E資格の問題も無理なくクリアできるスキ
 ルが身につきます。\n\n英語版は無料なのでこちらで内
 容を確認いただけます。\nhttp://www.deeplearningbook.org/conten
 ts/prob.html\n\n受付・入場時間\n\n開始の10分前から\n\nカ
 リキュラム\n\n・確率論の復習\n・対数関数の復習\n・
 自己情報量\n・エントロピー\n・２値エントロピー関数
 \n・条件付きエントロピー\n・相互情報量\n・シャノン
 の基本不等式\n・カルバック・ライブラー情報量（KLダ
 イバージェンス）\n\n若干変更なる場合があります。\n\
 n対象者\n\n・微分、線形代数、確率統計については学
 んだが、情報理論についての入門書籍、講座が見つか
 らず困っている方\n・定義や定理を見ても、何を言っ
 ているのかよくわかず、もっと根本的な理解に到達し
 たい方\n・情報理論を実務に活かしたい方。\n\n受講に
 必要なスキル\n\n・基礎的な確率論の知識（習熟してい
 るのが望ましいが、最低限の復習の時間も設ける）\n
 ・四則演算、Σ記号、関数等の基礎的な数学の知識\n・
 数式を見ても拒絶反応が起こらない気持ち（慣れ）\n\n
 不安な方は、以下講座を受講ください！\n7月14日（土
 ）開講予定「微分」 もしくは 7月29日（日）開講予定
 「微分」\n7月15日（日）開講予定「確率・統計Day1」\n7
 月22日（日）開講予定「確率・統計Day2」\n7月28日（土
 ）開講予定「線形代数」\n\n会場へのアクセス方法\n\n
 週末はビル正面玄関が閉まっているため、開始10分前
 より随時内側から開錠いたします。\nビル正面玄関前
 でお待ちいただきますようお願い致します。\nhttps://img
 ur.com/a/XteLG\n\n遅刻される方は、入り口に着かれました
 ら、skillupai.tokyo@gmail.comまでご連絡ください。\nスタッ
 フがお迎えに行きます。\n\nビル館内では飲食物の購入
 はできませんので、飲食物は事前に購入の上、ご来場
 ください。\n\n講座中（休憩時間など）にビル外に外出
 される際は、スタッフまでお声がけください。\nまた
 携帯をご持参頂き、お戻りの時間をskillupai.tokyo@gmail.com
 までご連絡ください。\nビル正面玄関へ、スタッフが
 お迎えに上がります。\n\n講師\n\nS Akematsu\n\n東北大学理
 学部数学科卒業。個人事業を経て、高専向け学習塾「
 ナレッジスター」の経営などを行う教育特化型企業「
 合同会社Haikara City」を創業。現在、高専教育、社会人
 向けIT教育、WEB教育コンテンツの発信等を主に行う。
 著書  線形空間論入門� 。現在は、画像解析システム
 の研究開発企業に対して、DeepLearningに関する数理コン
 サルティング、数学指導なども行う。\n\n＊または、機
 械学習に精通した他の講師が務めます。\n\n当日のお持
 物\n\nご自身のノートPC（必須）\n筆記用具\n\n講座まで
 の準備\n\nなし\n\n領収書\n\n【Paypalでお支払いの場合】\
 nPayPal発行の受領書が領収書となります。\n受領書ペー
 ジは、PayPalの支払い完了ページで「印刷用受領書を見
 る」をクリックすると表示されます。\n（当社よりの
 重複しての領収書発行は行えません)\n\n備考\n\n\nとこ
 ろどころ休憩を挟みます\n勉強会内容を撮影もしくは
 録音することは、ご遠慮ください\n個人ブログへの記
 述については、良識の範囲内でお願いいたします\n講
 義コンテンツは全てスキルアップAIに帰属しています
 ので、複製はご遠慮ください\n\n\n運営団体\n\nhttps://www.
 skillupai.com
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