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X-WR-CALDESC:[無料] プロダクトマネージャーのキャリアと
 形成 ～Pivotal編～ [2018/07/17(火)]
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 形成 ～Pivotal編～ [2018/07/17(火)]
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SUMMARY:[無料] プロダクトマネージャーのキャリアと形成 
 ～Pivotal編～ [2018/07/17(火)]
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68448
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n■ プロ
 ダクトマネージャーのキャリアと形成 ～Pivotal編～ 開
 催概要\n\n当イベントでは「プロダクトマネージャーを
 取り巻くキャリア」をテーマに、プロダクトマネージ
 ャーの職種とミッションのスペクトルをあらゆる角度
 から見ていきたいと思います。\n\nスピーカーには業界
 や業種、企業規模を問わずプロダクトマネージャーと
 して活躍されている方またはプロダクトマネージメン
 トに関わっていらっしゃる方をお招きし、それぞれの
 観点から今日に至った理由や、この先の可能性につい
 てお話いただきます。\n\n※スペクトルとは、複雑な組
 成をもつものを分解し、並べたものです。分解するこ
 とで対象物の特性を知ることができ、並べることで対
 象物の全体像と組成要素を知ることができます。\n\n■
  登壇者の皆さま\n\n※写真をクリックするとセッショ
 ン情報に飛びます。\n\n\n\n宮田 大督株式会社メルペイ
 プロダクトマネージャー\n\n西森 剛ヤフー株式会社プ
 ロジェクトマネージャー\n\n松本 貴之東日本旅客鉄道
 株式会社技術イノベーション推進本部 ICT ビジネス推
 進グループ JR 東日本アプリ プロダクトマネージャー\n
 \n坂田 一倫Pivotal Labs Tokyoプロダクトマネージャー\n\n鞍
 立 寛子株式会社ワンダーナッツプロダクトマネージャ
 ー/デザイナ\n\n大西 敬吾LiLz株式会社代表取締役社長 
 兼 プロダクトマネージャー\n\n\n■ こんな方はぜひお
 越しください\n\n\n顧客開発や事業戦略について課題を
 お持ちの方\n企画、マーケティングを担当している方
 、もしくはこれから関わる方\n顧客ニーズに対する提
 案の機会がある方、もしくはこれから関わる方\n開発
 だけでなく、ビジネスにも取り組んでいきたい方\n新
 規事業に関わっている方、もしくはこれから関わる方\
 nスタートアップを実際に行っている方、もしくはこれ
 から関わる方\n\n\n企画名プロダクトマネージャーのキ
 ャリアと形成 ～Pivotal編～開催日時2018/07/17(火)19:00-20:40
 開催場所〒106-6120 東京都港区六本木6-10-1 (六本木ヒル
 ズ森タワー 20階)参加対象IT関連企業、ユーザー企業に
 所属されるソフトウェア開発のプロダクトマネージャ
 ー、プロダクトオーナーの方申込URLhttps://postudy.doorkeepe
 r.jp/events/77222主催POStudy ～アジャイル・プロダクトマネ
 ジメント研究会～共催Pivotalジャパン株式会社事務局ビ
 バーチェプラス合同会社\n\n■ タイムテーブル\n\nタイ
 ムテーブルは一部調整中です 時刻や内容に変更が入る
 可能性があります。ご了承ください。\n\n\n時間Room A\n
 ハッシュタグ#postudy\n18:00 - 18:30設営（設営完了までお
 待ちください）\n18:30 - 19:00受付\n19:00 - 19:10[#A1]『開会
 のご挨拶／開催趣旨』（10分）Mitsunori Seki関 満徳 氏POSt
 udy主宰 \n19:10 - 19:20[#A2]『UXリサーチャーとプロダクト
 マネージャーのセンシティブな関係性について』（10
 分）いいものを作りたい。それが目的でこのお仕事を
 しています。その道具としてUXデザインというものに
 出会ってから10年弱。組織によって、”UX”というもの
 との距離が全く違う中、どのように向き合い、どのよ
 うに活用してきたかってのを振り返ってみようかなと
 思います。Daisuke Miyata宮田 大督 氏株式会社メルペイ 
 プロダクトマネージャー慶應義塾大学 大学院 メディ
 アデザイン専攻卒業後、 2008 年にNTTコミュニケーショ
 ンズ株式会社に入社し、新規事業開発等を担当。2012年
 に楽天株式会社へ入社。UI/UX改善を行う。 2015年よりプ
 ロデューサーとしてメルカリに入社。US版を2年、JP版
 を1年担当。同時に、毎週行うユーザビリティテストの
 実施など、メルカリ全体としてUI/UX改善の仕組みづく
 りを行う。2018年4月より、メルペイに出向。\n19:20 - 19:3
 0[#A3]『デザイナーからプロジェクトマネージャーへチ
 ャンレンジした理由』（10分）もともとUIデザイナーだ
 った私が、プロジェクトマネージャーへチャレンジし
 たいと思い、2017年頃からプロジェクトマネージャー。
 私からは、どういうことを思いPMへチャレンジしたの
 か、そして、プロジェクトマネージャーになってわか
 ったことや感じたことを体験談としてお話いたします
 。Tsuyoshi Nishimori西森 剛 氏ヤフー株式会社 プロジェク
 トマネージャー大学時代から人間中心設計の手法に興
 味を持ち、ヤフー株式会社に新卒デザイナーとして入
 社。以後、広告系のプロダクトのUIデザイナーとして
 新規プロダクトを中心を要件定義やUIデザインに従事
 。2017年よりPMへ転向。\n19:30 - 19:40休憩\n19:40 - 19:50[#A4]
 『自分の仕事って実はプロダクトマネージャーと呼ば
 れるものだった?』（10分）研究開発から始めたサービ
 スを実導入するまで一貫して担当するという経験をし
 てきました。その際、新サービスについての価値の定
 義やコンセプト作り、社内での協力者作り、開発資金
 の調達、開発会社探し、開発のマネジメント、開発し
 たサービスのプロモーション、利用状況の分析など、
 幅広い業務を自然と行ってきました。本セッションで
 は、これまでの自らの経験を踏まえながらプロダクト
 マネージャーという仕事について考えてみたいと思い
 ます。Takayuki Matsumoto松本 貴之 氏東日本旅客鉄道株式
 会社 技術イノベーション推進本部 ICT ビジネス推進グ
 ループ JR 東日本アプリ プロダクトマネージャー2002 年
 入社(運輸車両部門)。車両メンテナンス業務を経て JR 
 東日本研究開発センター フロンティアサービス研究所
 に 8 年間在籍。社内データを活用した車内や駅でのお
 客さま向け情報提供に関する研究開発に従事。研究所
 在籍期間中、慶應義塾大学 SFC、マサチューセッツ工科
 大学にそれぞれ 1 年間研究員として派遣される。2013 
 年より本社事業部門にてお客さま向け情報提供アプリ
 の開発リーダーとなり、2014 年 3 月「JR 東日本アプリ
 」をリリース。\n19:50 - 20:00[#A5]『H型キャリアへの挑戦
 』（10分）タイトルにもあるH型キャリアの「H」とは、
 強い専門分野がひとつあり、他の領域の専門分野と繋
 がることを指しています。私は新米ビジュアルデザイ
 ナーとしてキャリアをスタートし、キャリアチェンジ
 を得て現在はプロダクトマネジメントの仕事に就いて
 います。このセッションではH型キャリアチェンジの背
 景と思想、および現在についてご紹介できればと思い
 ます。Kazumichi Sakata坂田 一倫 氏Pivotal Labs Tokyo プロダク
 トマネージャー楽天株式会社、株式会社コンセント、
 株式会社リクルートテクノロジーズを得て現職。これ
 までに UX デザイナーとして  toB / toC、国内 / 海外、企
 業規模を問わず約80以上のプロダクトの改善や新規立
 ち上げを担当。Pivotal Labs でプロダクトマネージャーと
 いう職種に転身し、ビジネス視点からのプロダクト開
 発に携わる。公演・執筆多数。\n20:00 - 20:10休憩\n20:10 - 
 20:20[#A6]『上司を4回変えさせた私のキャリア生成』（10
 分）私は、「プロダクト愛」が誰よりも強い人間です
 。デザイナとしてキャリアをスタートさせ、プロデュ
 ーサーへとキャリアをチェンジしましたが、その道の
 りは決して簡単なものではありませんでした。上司を
 困らせ続け、デザイン・CS・営業・広告運用・プロダ
 クト開発と様々な業務を渡り歩いてきて見つけた「唯
 一無二の存在を確立させる」ということに関してお話
 しできればと思います。 Hiroko Kuratate鞍立 寛子 氏株式
 会社ワンダーナッツ プロダクトマネージャー/デザイ
 ナ2012年4月より株式会社リアルワールドのwebデサ
 ゙イナとしてキャリアをスタート。その後、2014年10月
 にiemo株式会社にてマーケットドリブンでのデザ
 イン経験を活かし、プロデューサー兼デザイナへ
 と転進。2017年9月から、株式会社ワンダーナッツにて
 自身の趣味でもあるフィットネスという領域、アーリ
 ーステージのスタートアップというチャレンジングな
 環境にてプロダクトマネージャーとして月額フィット
 ネス動画サービスの立ち上げに奮闘中。\n20:20 - 20:30[#A7
 ]『プロダクトマネージャーから起業して思うこと』（
 10分）エンジニアとしてベンチャー企業に入社し、3年
 で突然新規事業の責任者に。今思えばこれがプロダク
 トマネージャーのキャリアの始まり。エンジニアのキ
 ャリアを終えたくなくて10年兼務で続ける。沖縄移住
 後にクラウド業界に飛び込んで”プロダクトマネージ
 ャー”という言葉に出会う。昨年起業し、新米経営者
 兼PDM。エンジニアを兼務しつづけて得たこと、起業し
 て得たことなど少しでも気づきをご提供できれば嬉し
 いです。Keigo Onishi大西 敬吾 氏LiLz株式会社 代表取締役
 社長 兼 プロダクトマネージャーエンジニア出身。工
 場自動化やデジタル家電向けの組み込みソフトウェア
 系商品開発に携わり、6年前に沖縄に移住、B2B向けクラ
 ウドサービスのゼロイチを手がける。2017年7月に機械
 学習技術をコアテクノロジーとするLiLz株式会社を5名
 で創業。都市における課題解決に挑む。琉球大学 工学
 部 非常勤講師、日本体育協会公認テニス指導員。娘は
 3歳。\n20:30 - 20:40[#A8]『ふりかえり』（10分）Mitsunori Seki
 関 満徳 氏POStudy主宰 \n20:40 - 20:45[#A9]『クロージング』
 （5分）Mitsunori Seki関 満徳 氏POStudy主宰 \n\n\n■ お願い
 事項\n\n\n大きなシャッター音は、スピーカーの話に集
 中する環境を壊しがちのため、禁止といたします。撮
 影する場合は無音カメラを使うなど、周囲への配慮を
 お願いいたします。\n受付時に、お名刺2枚ご用意くだ
 さい。\n\n\n■ ファシリテーター\n\n関 満徳 氏グロース
 エクスパートナーズ株式会社 ITアーキテクトMicrosoft MVP
  for Visual Studio and Development TechnologiesITサービス開発のコ
 ンサルティング、開発、運用を一貫して手掛けながら
 、「顧客価値の創造」と「持続可能な仕組み創り」を
 テーマとしたアジャイル・プロダクトマネジメントの
 ワークショップデザインを数多く実施。全国各地でフ
 ァシリテーターとしても活躍。\n\n■ POStudy ～アジャイ
 ル・プロダクトマネジメント研究会～ のご紹介\n\nア
 ジャイルやDevOpsの時代の流れを汲んだプロダクトマネ
 ジメントについて、\nもっと探究したいプロダクトオ
 ーナー／プロダクトマネージャーの為のコミュニティ
 です。\n\n\n\nチャネル\nURL\n\n\n\n公式サイト\nhttp://www.pos
 tudy.com/ 過去の資料や今後の予定等を公開しています。
 \n\n\nSlack\nhttps://postudyslack.herokuapp.com/POStudy ～アジャイ
 ル・プロダクトマネジメント研究会～ の Slack です。\n
 \n\nFacebookグループ\nhttps://www.facebook.com/groups/postudy/ 次回
 の開催情報の提供や、勉強会の参加者との交流の場を
 提供しています。\n\n\nTwitter\nhttps://twitter.com/postudysmile/\
 n\n\nハッシュタグ\n#postudy\n\n\nGoogleカレンダー\nhttps://cal
 endar.google.com/calendar/embed?src=vpk4435l58ap36bjbhp8c80vgs%40group.ca
 lendar.google.com&ctz=Asia/Tokyo\n\n\n\n■ 問い合わせ先\n\nPOStudy
  主宰 ： 関 満徳 （@fullvirtue）\n連絡先 ： fullvirtue@vivace
 plus.com\n\n■ 会場のご案内\n\n\n\n（1）森タワーオフィス
 エントランスよりお入りください \n（2）LL階からエス
 カレーターに乗りUL階までお上がりください \n（3）UL
 階の受付にて入館手続きをしてください \n（4）UL階セ
 キュリティゲートを通過し、Aホールのエレーベータで
 20階までお越しください
LOCATION:Pivotalジャパン株式会社 〒106-6120 東京都港区六本
 木6-10-1 (六本木ヒルズ森タワー 20階)
URL:https://techplay.jp/event/684481?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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