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X-WR-CALDESC:第1回　レッドオーシャン時代を生き抜くため
 のソーシャルゲーム戦略会議
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SUMMARY:第1回　レッドオーシャン時代を生き抜くためのソ
 ーシャルゲーム戦略会議
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68470
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nシリーズタ
 イトル：\n【レッドオーシャン時代を生き抜くための
 ソーシャルゲーム戦略会議】\n第1回タイトル：\n【企
 画は感覚？ロジカル？徹底討論！】\n各セッション内
 容：\n・感覚を十分に発揮するべきポイントとは？\n・
 逆にロジカルに考えるべきポイントとは？\n・線引き
 が難しく迷うポイントとは？\n\n日時：7/25（水）19：30
 〜　※受付は19:00〜\n場所：G2 Studios株式会社\n住所：東
 京都渋谷区道玄坂2-11-1　G-SQUARE 10階\n定員：30名\nお持
 ちいただくもの：お名刺（可能であれば受付票もご持
 参ください）\nスケジュール\n19:00-19:30 　　受付\n19:30-1
 9:55 　　主催、登壇企業からご挨拶\n19:55-20:55 　　3つ
 のテーマでセッション\n20:55-21:00 　　まとめ\n21:00-21:30 
 　　懇親会\n21:30  　　　　　 解散\n\n【開催の経緯】\n
 ソーシャルゲームも本格的なレッドオーシャン時代に
 突入し、最近では日本だけではなくアジアの勢いも増
 しつつあります。そのような状況の中で、会社間の垣
 根を越えて切磋琢磨し、より良いゲームを世に送り出
 して市場を伸ばしていきたい、そういう思いから開催
 を企画しました。\n【どんな座談会なの？】\n語られる
 ことの少ない、企画とデータ分析、ゲーム設計など、
 数値よりの話を中心にしたディスカッションを行って
 いきます。\n（ゲーム設計やデータ分析などちょっと
 難しめで、中々触れにくいお話をしていきたいと思い
 ます。）\n参加したみなさまが、そこから新たな刺激
 を受け、自社のプロダクト作りに活用できるような会
 にしたいです。\n【第1回概要】\nゲームの面白さは、
 ユーザーの感情によって決まるものなので、作り手の
 感性や感覚が重要な一方、ロジカルな考えや意思決定
 も重要な場面が多々あります。\n今回はいくつかのモ
 デルケースを元に、「ここは感覚で！」「ここはロジ
 カルに」という微妙なラインについて議論していただ
 く予定です。\n【登壇企業・登壇者】※敬称略\n株式会
 社アカツキ\nモバイルゲーム事業部 八月のシンデレラ
 ナインチーム      \nプロジェクトリーダー   佐藤 恵斗\
 n\n＜プロフィール＞              \n慶應義塾大学商学部卒
 業後、2016年4月にアカツキに新卒として入社。\n運用IP
 ゲームのプランナーを経験した後、\n2016年11月頃から
 「八月のシンデレラナイン」チームに参画。\nプラン
 ナー、ディレクターを経験した後、現在はプロジェク
 トリーダーを務めている。                \nファンプレッ
 クス株式会社\nスタートアップ部      \nディレクター   
  石田 達也\n\n＜プロフィール＞              \n立命館大学
 情報理工学部卒業後、2014年4月にグリー入社。\n新規プ
 ロダクトのリリースを経験し、運営フェーズではチー
 フプランナーを務める傍ら、版元企業や外注先との連
 携なども担当。その後「釣り★スタ」のプランナーを
 務め、長寿プロダクトの運営経験を重ねる。\n2016年4月
 よりファンプレックスへ出向し、大型プロダクトの移
 管を手がけた後、チーフプランナー、プロデューサー
 を経験。現在は長期運営化プロジェクト「Re:Born」にて
 ディレクターを務める。\nG2 Studios株式会社\nシニアデ
 ィレクター      石井 真人\n\n＜プロフィール＞           
    \n2009年に新卒でMonstar Labに入社。SNS、辞書アプリ、mi
 xiゲームなど様々なサービスの受託開発を担当。\nその
 後、ソシャゲバブルの波にのるようにDecoo、SMILE LABに
 てモバイルゲームの開発をおこない、新規開発案件に
 携わる。\n2016年にギークス（現G2 Studios）に入社。現在
 は、女性向けゲームアプリの開発・運営を担当してい
 る。\n株式会社マイネット\nGS事業部       \nプランナー
 　鷲頭 加津麻\n\n＜プロフィール＞     \n1991年生まれ。
 日本大学理工学部電気工学科在学中、複数の音楽団体
 の立ち上げやイベントの企画に携わり、サービス運営
 ・コンテンツプロデュースを学ぶ。その後ゲーム制作
 会社の品質管理部門にてチームリーダーを従事し、2016
 年マイネットに合流。\n現在はスポーツゲームにおい
 て感覚の数値化、判断の汎用化を通したPDCAの高速回転
 を武器にディレクターとして従事する。\n株式会社Preci
 ous Analytics      （登壇兼進行）\n代表取締役CEO    米元 
 広樹\n\n＜プロフィール＞              \n東京大学大学院
 工学系研究科修了後、2009年旭硝子(現AGC)入社。ガラス
 溶融炉のシミュレーション業務に携わる。\nその後2013
 年DeNA入社、大型内製タイトルの担当アナリストや内製
 運用タイトルの分析チームリーダーを経て、\nゲーム
 事業全体の分析業務の標準化や仕組化に携わる。\n2015
 年11月に株式会社Precious Analyticsを創業。\nデータ分析・
 シミュレーション・メタゲームデザインを強みとした
 ソーシャルゲームのコンサルティングサービスを複数
 の企業向けに提供。\n【参加者募集要項】\n・ゲームの
 企画・開発・分析業務に携わっている方\n・ゲーム業
 界・ゲーム会社にてお仕事をされている方\n・その他
 、テーマの内容に興味があって参加してみたい方\n※
 先着順となっておりますのでお早めのお申し込みをお
 すすめいたします。\n※当日は座談会終了後の懇親会
 にて軽食をご用意しております。\n※メディア取材が
 入る可能性があります。写真等にお客様が映り込む可
 能性がございます。予めご了承の上、ご参加ください
 。\n【主催者情報】\nG2 Studios株式会社について\nG2 Studio
 s株式会社は、ギークス株式会社のゲーム事業部門を基
 盤として、2018年5月に設立しました。ユーザー第一主
 義に立ち、Unityをベースとしたスマートフォン向けネ
 イティブアプリゲームの企画・開発・運営までの一連
 の工程を行っております。大手ゲーム会社とのパート
 ナーシップにより、「アイドリッシュセブン」をはじ
 めとした女性向けネイティブアプリゲームの運営をし
 ています。\n▼G2 StudiosのHP\nhttps://g2-studios.net/\n株式会
 社Precious Analyticsについて\n私たちは、「数値遊びの創
 造で新たな価値を提供する」を理念とし、独自のシミ
 ュレーション技術やメタゲームデザイン手法、パラメ
 ータ設計やデータ分析ノウハウを駆使して、アプリゲ
 ームで安定した売上を作る仕組み作りのお手伝いをさ
 せていただいております。\n▼Precious AnalyticsのHP\nhttp://
 pre-ana.com/
LOCATION:G2 Studios株式会社 東京都渋谷区道玄坂2-11-1（G-SQUAR
 E 10階）
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