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X-WR-CALDESC:AWSからGCPにビッグデータ処理を移行する理由
 とGCP・Dataflowの具体的な使い方
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 とGCP・Dataflowの具体的な使い方
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SUMMARY:AWSからGCPにビッグデータ処理を移行する理由とGCP
 ・Dataflowの具体的な使い方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68471
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nD3とは\n創業
 以来、高い技術力と戦略的なUI/UXを武器に、世の中に
 価値あるサービスを生み出しているビズリーチ。\nサ
 ービスの数が増えるにつれ、技術の幅が広がったため
 、そのスキルやノウハウを社内のみならず、\n世の中
 のエンジニアやデザイナーとも共有すべく、\n私たち
 は「D3（ディーキューブ）※」というプロジェクトチ
 ームを立ち上げました。\nD3では、たくさんのイベント
 や勉強会を開催し、\n世のエンジニア・デザイナーと
 共に、さらなる高みを目指します。\n※D3＝DESIGNER & DEVE
 LOPER DIVISION\n\nイベント説明\nスタンバイ事業部で主にAW
 Sを使用していましたが、最近、ビッグデータ処理をAWS
 からGCPに移行しはじめました。\n今回は開発者の観点
 でAWSからGCPに移行する理由、なぜGCPなのかという話か
 らGCPとGoogle Dataflowの具体的な使い方とGCPでのビッグデ
 ータ処理のメリットについてを共有させていただきま
 す。\n対象\n\nScala/Java エンジニア\nBigDataに興味がある
 方\nGCP/Dataflowに興味がある方\nAWS、Sparkを使っているエ
 ンジニア\nBigData処理について課題を感じているエンジ
 ニア\n\n開催概要\n\n言語：日本語\n日時:2018/07/19（木）1
 9:30〜21:00（19:15開場）\n場所:株式会社ビズリーチ 東京
 都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー 12F\n参加費:無料\n
 持参物:名刺1枚\n\n登壇予定者\n\nマイヤー　ステファン
 　（スタンバイ事業部リードエンジニア）\n\nアジェン
 ダ\n\nAWSからGCPに移行する理由\nGCPのビッグデータに関
 するサービス設計\nGoogle Dataflow/Scioの使い方\n\n\n※アジ
 ェンダは予告なく変更される場合がございます。\n\n注
 意\n\nイベント参加者によるスカウト等勧誘行為は禁止
 です。\nイベントの写真を撮らせて頂く場合がござい
 ます。\nイベントキャンセルが多い方はこちらで参加
 をお断りさせていただく場合がございます。\n参加登
 録時に入力していただいた名前・メールアドレスは今
 後ビズリーチのイベント開催等おしらせに利用させて
 いただきます。\nアンケート内容が適切ではない場合
 、キャンセルさせて頂く場合がございます。\nご理解
 ご協力のほど、よろしくお願い致します。\n
LOCATION:株式会社ビズリーチ 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷
 クロスタワー 12F
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