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X-WR-CALDESC:カイゼン・ジャーニー 著者による本読みの会 
 第09話「一人からチームへ」再放送
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SUMMARY:カイゼン・ジャーニー 著者による本読みの会 第09
 話「一人からチームへ」再放送
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68496
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n書籍「カイ
 ゼン・ジャーニー ／ たった1人からはじめて、「越境
 」するチームをつくるまで 」は、一人から行動をはじ
 めて、越境していくリファレンスストーリーであり、
 実践のためのガイドです。\n\n「著者による本読みの会
 」 では、著者2人がカイゼン・ジャーニーを1話ずつと
 りあげて、内容を解説したり、深掘りしたり、脱線し
 たりします。カイゼン・ジャーニーってどんな本なの
 ？あの話のことをもっと聞いてみたい！という方、耳
 を傾けてみてください。\n1話あたり 30分 。気軽に、ぜ
 ひどうぞ。\n\n予定している内容\n\n・第09話 「一人か
 らチームへ」 \n\n下記の公開収録イベントの再放送に
 なります\n07-12（木）再始動・公開収録イベント：カイ
 ゼン・ジャーニー 著者による本読みの会 第2部 第09話
 「一人からチームへ」と第10話「完成の基準をチーム
 であわせる」\n\n会の進め方\n\n・ 8時00分 より開始しま
 す。\n・本会は「全員Zoom参加」になります(著者2人もzo
 om)。 ZoomのイベントURLを参加者にメールで送りますの
 で、Zoomで参加してください。なお、通信の不具合など
 で当日配信できない場合もあります。ご承知おき下さ
 い。\n・開催のタイムボックスは、いまはまだ決めて
 いませんが、定期化する予定です。\n\n読む人\n\n市谷 
 聡啓 ( @papanda )\n\n\n＜プロフィール＞\nギルドワークス
 株式会社 代表\n株式会社エナジャイル 代表\nDevLOVE オ
 ーガナイザー\nサービスや事業についてのアイデア段
 階の構想から、コンセプトを練り上げていく仮説検証
 とアジャイル開発の運営について経験が厚い。プログ
 ラマーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジェク
 トマネジメント、大規模インターネットサービスのプ
 ロデューサー、アジャイル開発の実践を経て、ギルド
 ワークスを立ち上げる。それぞれの局面から得られた
 実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し
 続けている。著書に「カイゼン・ジャーニー」がある
 。訳書に「リーン開発の現場」がある。\n\n新井 剛 ( @a
 raratakeshi )\n\n\n＜プロフィール＞\n株式会社ヴァル研究
 所 開発部 部長\n株式会社エナジャイル 取締役COO\nJava
 コンポーネントのプロダクトマネージャー、緊急地震
 速報アプリケーション開発、駅すぱあとミドルエンジ
 ン開発などを経て、現在は組織をマネジメントしなが
 ら、アジャイルコーチ、カイゼンコーチ、ファシリテ
 ーター、ワークショップ等で組織開発・見える化・カ
 イゼン・自働化文化を展開中。\nJava関連雑誌・ムック
 の執筆や勉強会コミュニティのDevLOVE、Agile Samurai BaseCam
 pなど運営スタッフ、イベント講演登壇も多数。\nCodezin
 e Academy ScrumBootCamp Premiumチューター\nCSP(認定スクラムプ
 ロフェッショナル)、CSM(認定スクラムマスター)、CSPO(
 認定プロダクトオーナー)\n\n書籍「カイゼン・ジャー
 ニー」とは？\n\n(Amazon紹介ページより)\n\n\n「日本の現
 場」に寄り添った、アジャイル開発の実践！\n現場の
 ストーリーで、開発の神髄を学ぼう\n\n【本書の特徴】
 \n・現場のストーリーから、考え方とプラクティスを
 一緒に学べる\n・1人でも始められる業務改善の手法か
 ら、チームマネジメントの手法まで解説\n・日本の現
 場を前提にしているので、実践しやすい\n・アジャイ
 ルをこれから始める人だけでなく、もっとうまく実践
 したい人にも最適\n\n【本書に登場するプラクティス】
 \nモブプログラミング / バリューストリームマッピン
 グ / ユーザーストーリーマッピング / 仮説キャンバス 
 / ハンガーフライト / カンバン / 期待マネジメント / 
 リーダーズインテグレーション / ファイブフィンガー
 など\n\n【あらすじ】\nITエンジニアとしてSIer企業に勤
 務する江島は、\n問題だらけのプロジェクト、やる気
 のない社員たちに嫌気が差していた。\n\nそんな中、あ
 る開発者向けイベントに参加したことがきっかけで、\
 nまずは自分の仕事から見直していこうと考える。\n\n
 タスクボードや「ふりかえり」などを1人で地道に続け
 ていると、\n同僚が興味を示したため、今度は2人でカ
 イゼンに取り組んでいく。\n\nここから、チームやクラ
 イアントを巻き込んだ、現場の改革がはじまる。\n\nチ
 ーム内の軋轢、クライアントの無理難題、迫りくるロ
 ーンチ……\nさまざまな困難を乗り越え、江島がたど
 り着いた「越境する開発」とは。\n\n\n「カイゼン・ジ
 ャーニー」Amazonサイト\n「カイゼン・ジャーニー」翔
 泳社サイト\n「カイゼン・ジャーニー」Facebookページ\n
 「カイゼン・ジャーニー」Facebookグループ\n「カイゼン
 ・ジャーニー」Twitterハッシュタグ : #kaizenJ\n\nDevLOVEっ
 て何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(プログラマー、デザイ
 ナー、etcetc)が集まり、昨日より今日、今日より明日と
 、各々が各々の現場を前進させていくための場です。
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