BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:iOSDC 2018 Reject Conference days1[非公式]
X-WR-CALNAME:iOSDC 2018 Reject Conference days1[非公式]
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:685944@techplay.jp
SUMMARY:iOSDC 2018 Reject Conference days1[非公式]
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180918T192000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180918T220000
DTSTAMP:20260421T131833Z
CREATED:20180719T060541Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68594
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※更新情報\
 n\n7/20：聴講枠を60人→70人、I will blog枠5人追加、Twitter
 実況枠10人追加しました。\n8/6：聴講枠を70人→100人に
 増枠しました。タイムテーブルを公開しました。\n8/29 
 : iOSDC Reject Conference 2018 特別企画 募集を公開しました
 。\n8/30：聴講枠を100人→120人に増枠しました。\n\n企画
 の登壇者・ネタ募集中です！\niOSDC Reject Conference 2018 で
 は特別企画のための登壇者やネタを募集しています。
 皆様からのご応募をお待ちしています。\n\nOSSアプリに
 テストをライブコーディング\n今だから応募できるト
 ーク\nココだから話せる！SNS NGトーク\nみんなでパネル
 ディスカッション\n\n詳細・ご応募はこちらから！ → i
 OSDC Reject Conference 2018 特別企画\nイベント概要\niOSDCで惜
 しくも不採択になってしまったトークの中にも魅力的
 なトークがたくさんあります。このカンファレンスは
 そんなトークを皆で楽しむiOSDC公認のカンファレンス
 です（注：iOSDC実行委員会が運営する公式イベントで
 はありません）。\n1年目は開催するので精一杯、2年目
 はリアルタイム配信にチャレンジ、そして3年目の今年
 は「企画モノをやれないかな？？」と考えています。\
 n※このイベントは2daysになります。2日目のイベントペ
 ージは別に存在します。2日目も参加する方はこちらの
 ページでも登録お願いします。2daysですが1日空くので
 気をつけてください！\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n\n\n19:00〜\n開場\n\n\n19:20〜19:30\nこのカンファ
 レンスについて、会場から\n\n\n19:30〜21:00\nトーク/企画
 モノなど\n\n\n21:00〜22:00\n懇親会\n\n\n22:00\n解散\n\n\n\n※
 「企画モノ」とは？\niOSDC Reject Conference の1年目は開催
 するので精一杯、2年目はリアルタイム配信にチャレン
 ジ、そして3年目の今年は「企画モノをやれないかな？
 ？」と考えています。iOSDC Reject Conference 2018 特別企画
 サイト にて、登壇者や企画の題材を募集中です。皆様
 からのご応募をお待ちしています！\nトーク\n\n「Swift
 をより良くする」@d_date\n「エンジニア経験を活かした
 スクラムマスターとして開発チームとプロダクトを成
 長させる」@_naru_jpn\n「非同期UI描画による高速なアプ
 リケーションの実装」@fumito_ito\n「Flutter触りまくった
 からその知見を公開する」@yshogo87\n「Factoryの自動生成
 によりテストを書きやすくする」@nonchalant0303\n「退屈
 なことはApp Store Connect APIにやらせよう」@giginet\n「RxSwfi
 tを採用したプロジェクトにおけるテストパターン」@ta
 kehilo_kaneko\n「Twitterのプロフィール画面の再実装を通し
 て、ScrollViewを組み合わせたContainerVCの作り方を学ぶ」@
 vespid\n※後ほどもう少し見やすくできたらなと思いま
 す…。\n企画モノ　「スポンサーセッション」\ndays1の
 みの企画モノとして、「スポンサーセッション」を開
 催します！\nスポンサーをしていただいているDeNAさん
 、リクルートテクノロジーズさんに壇上にあがってい
 ただき、テーマに沿ってお話していただきます。  \nこ
 んなお話を伺う予定です！(※テーマについては事前に
 運営が選定しております)\n\n独特な社内ルールは？\n社
 内の他チーム（サービス）と情報交換していますか？
 その情報をどのように活かしていますか？\nアプリの
 作り始めからリリースまでに、どんな役割が社内にあ
 り、どのようなフローを経ますか？（例えばQA部署と
 か、どういう役割を組織で分担して連携しているのか
 ）\n自動化して効率的にやっていることを全部教えて
 ください！\n変わりゆくサービスに対してどうドキュ
 メントを残しているか\n\nリアルな現場の話が聞けるか
 も！？\n参加枠の説明\n聴講枠\niOSDCに参加した人はも
 ちろんですが、参加してない人もこの枠で申し込むこ
 とができます。\nI will blog枠、Twitter実況枠\nイベント開
 催1週間後までを目処に、イベントブログを公開してく
 ださる方 / イベント開催中に積極的にツイート（10ツ
 イート以上くらい）してくださる方のための枠になり
 ます。\n当日は前の方の見やすい席や電源の近くの席
 を優先的にご用意させていただきます（あくまでも「
 優先」で、必ずしも確保できるとは限りません）。\n
 登壇枠\niOSDCにLT/トーク枠で応募し、不採択になってし
 まった方のための枠です。iOSDCで採択された方でも、
 不採択のトークが存在していたら応募することができ
 ます。今年は応募数によってトラック数等を決めたい
 と思っており、現時点では定員が明確に決まっていま
 せん。抽選結果日（8/2）には結果がわかる状態にする
 のでひとまずお申し込みください。\n※1日目と2日目で
 トーク枠の応募人数に偏りが出た場合、本人と相談の
 上日程調整をさせていただく可能性があります。\nリ
 モート参加枠\n今年も配信も行います！ので遠方の方
 の参加も大歓迎です。\nちなみに福岡は去年同様サテ
 ライト会場を設ける予定です。また、他の地域でのサ
 テライト会場もご自由にどうぞ！ご連絡いただければ
 集客等で何かしらサポートしたいなと考えています。\
 n配信URL\n\nトラックA: https://youtu.be/BXdZ4IK7n48\nトラックB:
  https://youtu.be/Pn_OrYaK9VQ\nトラックC:https://youtu.be/dL8509MY4bI
 \n\n会場\nDeNA渋谷 ヒカリエ オフィス\n入館受付は 19:00 ~
  19:45 まで です。オフィスフロア入口（11F）にお越し
 ください。 オフィスフロア入口（11F）オフィス総合受
 付の側に本イベント用の特設受付を設置しています。 
 そちらで 名刺を1枚いただきますので、その後 受付の
 案内に従ってください。\n※名刺を持っていない場合
 は芳名カードへの記入でも構いません\n※ヒカリエビ
 ル内の地下フロアB3FやJRとの連絡通路がある2Fなどに、
 11Fへの直通エレベータが数ヶ所設置されています。\n19
 :45 以降に入場される方については、11Fの総合受付にて
 入館手続きをお済ませいただき、21F会場まで直接お越
 しください。 名刺をお持ちでない場合は顔写真付きの
 身分証があれば手続き可能です。\n※本会場は、技術
 者支援プログラム「DeNA TECH STUDIO」の支援を受けて運営
 しています。\n◆ DeNA TECH STUDIOとは？ DeNAでは 世の中の
 技術向上に貢献する 勉強会やイベントを積極的に支援
 してまいります！ 具体的には、会場提供、開催費用負
 担、事前準備・当日の運営サポートをDeNAが担当します
 ！ https://denatechstudio.connpass.com/\n持ち物\n名刺を2枚持っ
 て、受付で渡してください。\n※持っていない場合は
 受付にて必要項目への記入でも構いません\niOSDCの名札
 を持っていくと懇親会で話がしやすいかも！？\n懇親
 会スポンサー\n以下2社が懇親会スポンサーに付いてく
 ださることになりました！ありがとうございます！\n
 株式会社リクルートテクノロジーズ\n株式会社ディー
 ・エヌ・エー\nアンチハラスメントポリシー\nハラスメ
 ントとは、性差、性同一性と表現、性的指向、障害、
 外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性的な
 画像や類する表現、脅迫、ストーカ、望まない写真撮
 影や録音・録画、不適切な接触、およびそれらに関連
 した不快な言動が含まれます。\niOSDC Reject Conferenceでは
 全ての参加者がナレッジ共有に集中できるよう、これ
 らのハラスメント行為を許容しません。\niOSDC Reject Conf
 erence会場内だけでなく、iOSDC Reject Conferenceの内容や状
 況についてブログやSNSなどで公開、コメントなどいた
 だく際にも、これらハラスメント行為がないようご留
 意ください。\n万が一、ハラスメント行為を見聞きし
 た参加者は、お手数ですがiOSDC Reject Conferenceの窓口を
 行っている所（@akatsuki174）までご一報ください。場合
 によっては該当者の方には退出いただく可能性があり
 ます。\n諸注意\n\nReject Conferenceに2日とも参加したい方
 は2日目の参加登録も忘れずにお願いします。\nナレッ
 ジの共有、参加者同士の交流を目的としない参加はお
 断りしております。\n何か質問がある場合は@akatsuki174
 までお願いします。\n
LOCATION:株式会社ディー・エヌ・エー 21F 東京都渋谷区渋
 谷2-21-1 ヒカリエ21F
URL:https://techplay.jp/event/685944?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
