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SUMMARY:ふつうのソフトウェア開発勉強会 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68607
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nふつうのソ
 フトウェア開発勉強会、やります。\n\nこれから、ソフ
 トウェア開発に携わる人、携わっているけどまだまだ
 良くわからない人。\nおまたせしました。今回のDevlOVE
 のテーマは 「ソフトウェア開発ってどうやってやるの
 ？」 です。\n\n書籍「カイゼン・ジャーニー」の著者2
 人がごく基本的なところについてお話しつつ、\n今回
 は気鋭の若手エンジニア石垣さんに、大きな開発、小
 さな開発さまざまな変遷を含め\nたどり着いているソ
 フトウェア開発の話をしていただきます。\n\nところで
 、ふつうって何でしょう？今回話をする、ソフトウェ
 ア開発チョットだけ長くやっている私達がおもう「ふ
 つう」です。職場や現場の先輩たちとはちょっと違う
 ことを話すかもしれません。どっちでやっていくかは
 、皆さんが決めること :)\n\n想定する参加者\n\n若者向
 けです！ お話する内容も全体の構成も、ソフトウェア
 開発をまだ良く知らない、分からない方向けで開催し
 ます。\n・学生\n・社会人3年目くらい\nに限定していま
 す。\n\n内容\n\n以下を予定しています。\n・ふつうのソ
 フトウェア開発ってなに？\n・石垣さんによるソフト
 ウェア開発の話\n・皆さんからの質問とお答え\n\n話し
 手：石垣尚紀 さん\n\n\n＜プロフィール＞\n「最高の開
 発サービスを届ける」を胸に、日々活動しています。
 私がいてくれてよかった、チームが活性化した、ユー
 ザによりよいものを届けられた！など言ってもらえる
 よう、プロジェクトマネジメント、サーバサイドプロ
 グラミングを中心にプロジェクトを渡り歩いてきまし
 た。\n\n「高速かつ高品質〜それらはトレードオフでは
 ありません〜」\n＜概要＞\n今回は、これまで大手SIer
 から少数精鋭のWeb開発とインフラ〜フロントまでの経
 験を、プログラマそしてプロジェクトマネジャーとし
 て見てきた経験から、ソフトウェア開発の全体像につ
 いてお話し、「こういう感じでやるとうまくいきそう
 だな〜」というのを感じ取っていただければと思いま
 す。\n\nイベントの進め方\n\n・19時00分より開場します
 。開始は19時30分です。\n・「リアル参加」の場合はイ
 ベントスペースにお越し下さい。\n・「Zoom参加」の場
 合は ZoomのイベントURLを参加者にメールで送りますの
 で、Zoomで参加してください。なお、通信の不具合など
 で当日配信できない場合もあります。ご承知おき下さ
 い。\n\nカイゼン・ジャーニー届け人\n\n市谷 聡啓 ( @pap
 anda )\n\n\n＜プロフィール＞\nギルドワークス株式会社 
 代表\n株式会社エナジャイル 代表\nDevLOVE オーガナイザ
 ー\nサービスや事業についてのアイデア段階の構想か
 ら、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイ
 ル開発の運営について経験が厚い。プログラマーから
 キャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメ
 ント、大規模インターネットサービスのプロデューサ
 ー、アジャイル開発の実践を経て、ギルドワークスを
 立ち上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、
 ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている
 。著書に「カイゼン・ジャーニー」がある。訳書に「
 リーン開発の現場」がある。\n\n新井 剛 ( @araratakeshi )\n
 \n\n＜プロフィール＞\n株式会社ヴァル研究所 開発部 
 部長\n株式会社エナジャイル 取締役COO\nJavaコンポーネ
 ントのプロダクトマネージャー、緊急地震速報アプリ
 ケーション開発、駅すぱあとミドルエンジン開発など
 を経て、現在は組織をマネジメントしながら、アジャ
 イルコーチ、カイゼンコーチ、ファシリテーター、ワ
 ークショップ等で組織開発・見える化・カイゼン・自
 働化文化を展開中。\nJava関連雑誌・ムックの執筆や勉
 強会コミュニティのDevLOVE、Agile Samurai BaseCampなど運営
 スタッフ、イベント講演登壇も多数。\nCodezine Academy Scr
 umBootCamp Premiumチューター\nCSP(認定スクラムプロフェッ
 ショナル)、CSM(認定スクラムマスター)、CSPO(認定プロ
 ダクトオーナー)\n\n書籍「カイゼン・ジャーニー」と
 は？\n\n(Amazon紹介ページより)\n\n\n「日本の現場」に寄
 り添った、アジャイル開発の実践！\n現場のストーリ
 ーで、開発の神髄を学ぼう\n\n【本書の特徴】\n・現場
 のストーリーから、考え方とプラクティスを一緒に学
 べる\n・1人でも始められる業務改善の手法から、チー
 ムマネジメントの手法まで解説\n・日本の現場を前提
 にしているので、実践しやすい\n・アジャイルをこれ
 から始める人だけでなく、もっとうまく実践したい人
 にも最適\n\n【本書に登場するプラクティス】\nモブプ
 ログラミング / バリューストリームマッピング / ユー
 ザーストーリーマッピング / 仮説キャンバス / ハンガ
 ーフライト / カンバン / 期待マネジメント / リーダー
 ズインテグレーション / ファイブフィンガーなど\n\n【
 あらすじ】\nITエンジニアとしてSIer企業に勤務する江
 島は、\n問題だらけのプロジェクト、やる気のない社
 員たちに嫌気が差していた。\n\nそんな中、ある開発者
 向けイベントに参加したことがきっかけで、\nまずは
 自分の仕事から見直していこうと考える。\n\nタスクボ
 ードや「ふりかえり」などを1人で地道に続けていると
 、\n同僚が興味を示したため、今度は2人でカイゼンに
 取り組んでいく。\n\nここから、チームやクライアント
 を巻き込んだ、現場の改革がはじまる。\n\nチーム内の
 軋轢、クライアントの無理難題、迫りくるローンチ…
 …\nさまざまな困難を乗り越え、江島がたどり着いた
 「越境する開発」とは。\n\n\n「カイゼン・ジャーニー
 」Amazonサイト\n「カイゼン・ジャーニー」翔泳社サイ
 ト\n「カイゼン・ジャーニー」Facebookページ\n「カイゼ
 ン・ジャーニー」Facebookグループ\n「カイゼン・ジャー
 ニー」Twitterハッシュタグ : #kaizenJ\n\nDevLOVEって何？\n\nD
 evLOVEはデベロッパー(プログラマー、デザイナー、etcetc
 )が集まり、昨日より今日、今日より明日と、各々が各
 々の現場を前進させていくための場です。
LOCATION:株式会社ヴァル研究所 東京都杉並区高円寺北2-3-1
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