BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【8/11（土）午後】初心者向け『NumPyと線形代
 数の基礎』
X-WR-CALNAME:【8/11（土）午後】初心者向け『NumPyと線形代
 数の基礎』
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:686284@techplay.jp
SUMMARY:【8/11（土）午後】初心者向け『NumPyと線形代数の
 基礎』
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180811T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180811T171000
DTSTAMP:20260425T045253Z
CREATED:20180721T060548Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68628
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nディープラ
 ーニングの本質的理解に必須！線形代数を学ぼう！\n\n
 \n\n内容\n\n昨今、AI技術の進展に伴い『線形代数』とい
 う言葉を耳にする機会が増えてきました。\nそれでは
 なぜ今、『線形代数』が注目されているのでしょうか
 ？\nそれは、AIやディープラーニングを本質的に理解す
 るためには線形代数の知識が必須となるからです。\n\n
 本講座は線形代数の知識がない方を対象に、ゼロから
 線形代数の基礎を学びながら、それをPythonのNumPyで実
 装するというハンズオンを通じて少しずつ理解を深め
 ていきます。\n\nNumPyや線形代数は社会人の方にとって
 はすぐ実務に役立つものではないためやや取っ付きに
 くい面もありますが、これからAIやディープラーニン
 グの学習をスタートしようと考えておられる方にとっ
 てはぜひ学んでいただきたい知識の一つです。\n\n開催
 場所は大阪市役所すぐのイベント・コワーキングスペ
 ースSOLです。\n通常平日夜に2週に分けて開催している
 本講座ですが、仕事帰りの参加は難しいという方のご
 要望もあり、土曜日の午後半日で開催することとしま
 した。\nご興味がおありの方はぜひご参加くださいま
 せ。\n\n対象者\n\n・Anacondaインストール済みでPython初心
 者の方\n・Pythonでのデータ分析に興味のある方\n・今後
 AIやディープラーニングについて理解を深めていきた
 い方\n　※ノートPC をご持参ください。（PC環境はWindow
 s7以降、Mac10.9(Mavericks)以降。）\n\n日程・定員・参加費\
 n\n　2018年8月11日（土）13:00〜17:10\n　定員：6名（最低
 催行人数3名）\n　参加費：3\,000円\n　※別途会場のコ
 ワーキング利用料（4h分1\,500円／コーヒー・緑茶・紅
 茶無料）が掛かります。\n　SOLのコワーキング利用に
 ついてはこちら。\n\nプログラム\n\n１回目\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n13:00〜13:10\n参加者及び講師自己紹介\n\n\n13:10
 〜15:00\nNumpyと線形代数の基礎1\n\n\n15:10〜17:00\nNumpyと線
 形代数の基礎2\n\n\n17:00〜17:10\n質疑応答\n\n\n\n担当講師\
 n\n加藤 知彦 氏（神戸大学大学院 工学研究科 市民工学
 専攻・博士課程（前期）1回生）\n\n\n※ プログラム構
 成や担当講師に当日変更が生じる可能性がございます
 。
LOCATION:SCRIBBLE OSAKA LAB（SOL）（大阪メトロ御堂筋線「淀屋
 橋」駅から徒歩４分） 大阪府大阪市北区西天満二丁目
 ５番３号（堂島深川ビル３階）
URL:https://techplay.jp/event/686284?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
