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X-WR-CALDESC:朝活Python みんなで機械学習（準備後編） in 秋
 葉原
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 葉原
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SUMMARY:朝活Python みんなで機械学習（準備後編） in 秋葉
 原
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68635
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n朝活Py
 thonでは、朝のちょっとした時間を活用して、みんなで
 Pythonを勉強していこう。っていう活動です。\n今回は
 中級者講座。プログラムに少し慣れてきて、機械学習
 を行いたい。だけど、何をしたらいいか分からない。
 という人を対象に機械学習でよく使われるNumpy、Pandas
 のライブラリの勉強会を開きます。\nNumpyとPandasは機械
 学習で良く使われるデータ操作のライブラリです。\n
 データ操作に詳しくなりたいという人にもお勧めの朝
 活です！\nITに関わるには日々勉強。 会社や学校で学
 習することはあると思います。 ただ、それだけではな
 く他に学ぶ場所が欲しい。 そんな要望に答えるような
 会を目指したいと考えています。\n対象者：\n\nPythonプ
 ログラムをやったことのある人\n機械学習を行いたい
 けど何をやったらいいか分からない人\n機械学習って
 いう言葉は知っているけど、Numpy、Pandasという言葉を
 知らない人\n\nイベント要領\n\n勉強会：午前7:00〜8:30（
 途中参加、退出OKです～）\n会場：【秋葉原/浅草橋】
 秋葉原スクエア403号室\n住所：東京都千代田区神田佐
 久間町3-21-5 東神田ビル403号室\n会費：一般　参加費 1\,
 000円\nNumpy、Pandasを使用して簡単なデータ操作を行いま
 す。\n\n持ち物：\n\nノートPC\n\n環境\n\nAnaconda3をインス
 トールして、Jupyter Notebookの起動までお願いします。\nA
 naconda3ダウンロード　※Windows環境、Mac環境でお願いし
 ます\nダウンロードサイト： https://www.anaconda.com/download\
 n\n\nAnaconda3インストール\njypyter-notebook確認\n https://python
 datascience.plavox.info/python%E3%81%AE%E9%96%8B%E7%99%BA%E7%92%B0%E5%A2%
 83/jupyter-notebook%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%88
 %E3%81%86\n\n\n\n参考図書\nPythonデータサイエンスハンドブ
 ック\nhttps://www.oreilly.co.jp/books/9784873118413/\n講座項目\n201
 8/07/24（火） 前編\n\n\n\n#\n種類\n項目\n\n\n\n\n1\nNumpy\nま
 ずは普通の配列\n\n\n2\nNumpy\n型について\n\n\n3\nNumpy\n属
 性について\n\n\n4\nNumpy\n要素アクセスについて\n\n\n5\nNum
 py\n部分配列について（１）\n\n\n6\nNumpy\n部分配列につ
 いて（２）\n\n\n7\nNumpy\n形状変化について\n\n\n8\nNumpy\n
 連結と分割について\n\n\n9\nNumpy\n集約\n\n\n10\nNumpy\nブロ
 ードキャスト\n\n\n11\nNumpy\n比較\n\n\n\n2018/07/31（火） 後
 編\n\n\n\n#\n種類\n項目\n\n\n\n\n1\nPandas\nオブジェクトの基
 礎\n\n\n2\nPandas\nデータ操作\n\n\n3\nPandas\n欠損値の扱い\n\
 n\n4\nPandas\nデータセットの連結\n\n\n5\nPandas\nデータセッ
 トの結合\n\n\n6\nPandas\n集約とグループ化\n\n\n7\nPandas\n時
 系列\n\n\n
LOCATION:【秋葉原/浅草橋】秋葉原スクエア403号室 東京都
 千代田区神田佐久間町3-21-5 東神田ビル403号室 
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