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X-WR-CALDESC:毎週開催 ブロックチェーン勉強会⑤ イーサリ
 アムブロックチェーンのWPとYP
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SUMMARY:毎週開催 ブロックチェーン勉強会⑤ イーサリア
 ムブロックチェーンのWPとYP
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68645
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n勉強会概要\
 n日本でのブロックチェーンを学習するための教材は海
 外に比べてまだまだ少ない状況です。\nそんな中で最
 短でブロックチェーンの知識を深め、\nビジネスの企
 画や開発者としてブロックチェーンの産業に関わって
 いくための基礎知識と応用力、実践力を学んでいきま
 す。\nまた、勉強会を通じて交流を深めていければと
 考えています。\n勉強会の趣旨\n\nブロックチェーンを
 使ったビジネスを企画する知識を身につける\nブロッ
 クチェーンの知識と開発スキルを身につける\nブロッ
 クチェーンの仕組みを理解し、実践への力をつける\n
 海外の情報などを積極的取り入れ、最新技術をシェア
 する\n勉強会を通じて、ブロックチェーンに興味をも
 った方と交流\n\n勉強会の特徴\n\n第１〜９回までの講
 座をループさせて運営します。\n共通の興味をもった
 人たちの勉強会という意味合いが強いです。\n同じ講
 義回でも１回、２回とイテレーションを回すごとにレ
 ベル設定が異なり理解を深められる運営をします。\nIC
 Oアプリやウォレット開発など実践的な内容もカバーし
 ます。\n独自のトークンやブロックチェーンのサービ
 ス提供を行うレイヤーまでカバーします。\nビジネス
 の企画からスタートまでをカバーした内容としたいと
 思います。\n\n勉強会の流れ（毎回２時間）\n全９週の
 学習内容をループで繰り返していきます。どこから受
 け始めても構いません。\nレベルに応じた気づきが得
 られます。\n課題を設定して、次回の講座で発表をし
 ていただくことも考えています。\n前回の学習の質疑
 応答\n- 質問事項\n- 発表など（あれば）\n\n\n\n次回の学
 習の説明\n- 次回学習の概要を説明する\n- 推奨する学
 習教材を伝える\n- 学習の進め方を教える\n- レベルに
 応じて課題設定\n\n\n\n質疑応答・意見交換・交流\n解散
 \n学習スケジュール\n第１週： 暗号学\n\nブロックチェ
 ーンを理解するために必須の暗号学を学習します。\n
 暗号学を学習することでブロックチェーンを学習する
 際の難解な用語がすんなりと頭に入るようになります
 。\nハッシュ関数、公開鍵暗号、楕円曲線暗号、デジ
 タル署名など\n対称暗号、証明書、擬似乱数生成など\n
 ウォレットアプリは暗号学そのものです！\n\n第２週：
  ビットコインブロックチェーン\n\nマスタリングブロ
 ックチェーンを読み理解を深めます\n前回の暗号学を
 元にしたシステム体型だということが理解できます。\
 nブロックチェーンを理解するためのツールとその使い
 方\n\n第３週： 独自ブロックチェーンの開発\n\n独自の
 ブロックチェーン構築をスクラッチから開発します。\
 n前回の座学とその実践を通じて、ブロックチェーンの
 理解を深めます。\npython\, javascriptなどを利用してスク
 ラッチ開発することで、理解が深まります。\n\n第４週
 ： イーサリアムスマートコントラクト開発\n\nSolidityを
 使って仮想通貨作成や宝くじアプリの作成\nOpenZeppelin
 を使ったコントラクト開発\nICOアプリの仕組みと開発\n
 React / Redux / node.jsといった技術を使います。\n\n第５週
 ： イーサリアムブロックチェーン\n\nイーサリアムブ
 ロックチェーンを理解するためのサービスを知る\nホ
 ワイトペーパーを読み、イーサリアムブロックチェー
 ンについて深く学ぶ\nイエローペーパーを読み、技術
 的な疑問をクリアにする\n\n第６週： ウォレットの仕
 組みと実装\n\nハードウェア、取引所、ペーパー、PC、
 モバイルのウォレットの違い\nBIP32、BIP39、BIP44につい
 て\nニーモニックフレーズの生成など\n階層的決定性ウ
 ォレットについて深掘り\niOSをつかってウォレットの
 実装など\n\n第７週： 主要なアルトコインの研究\n\nア
 ルトコインの特徴、仕組み、などについて研究します
 。\nそれぞれのアルトコインの特徴を抑えることでブ
 ロックチェーンの活用方法を探ります。\n\n第８週： 
 ビジネスレイヤーや分散アプリケーションについて\n\n
 ビジネス的な分類\n分散アプリケーションの研究\nどの
 ようなビジネスが向いているかなど\n\n第９週： ビジ
 ネス企画と開発\n\nこれまでの知識を利用して、企画を
 行う\n開発のための体制づくりについて\n開発のための
 タスク分けについて\n\n開催日次\n毎週日曜日 11:00 〜 13
 :00\n開催場所\nBUKATSUDO\n横浜市西区みなとみらい２丁目
 ２番１号 ランドマークプラザ 地下１階\n受付にてブロ
 ックチェーンの勉強会の会場とお伝え下さい。\nアク
 セス\nhttp://bukatsu-do.jp/access.html\n主催\nhttps://thebind.io\n注
 意\n・ 有料スクールのように、隅々まで行き届いた指
 導を行うわけではありません。
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