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X-WR-CALDESC:【人気のため再再増席！】グローバルに活躍
 するプロマネ/エンジニアになるために ~海外メンバと
 円滑にプロジェクトを進めるためのヒント~
X-WR-CALNAME:【人気のため再再増席！】グローバルに活躍
 するプロマネ/エンジニアになるために ~海外メンバと
 円滑にプロジェクトを進めるためのヒント~
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SUMMARY:【人気のため再再増席！】グローバルに活躍する
 プロマネ/エンジニアになるために ~海外メンバと円滑
 にプロジェクトを進めるためのヒント~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68664
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n日本
 国内における労働人口の減少、コストメリットの大き
 い国への労働力シフトなどにより、プロジェクトの現
 場ではGlobalizationが加速しています。そんな中、文化や
 ワークスタイルの違い、言語の壁によるコミュニケー
 ション不足、海外メンバ側の期待値に対する認識齟齬
 などが起因する問題が、多くの企業であがっているの
 が実態です。アクセンチュアではインド・フィリピン
 ・中国など様々な海外オフィスメンバと一緒に仕事を
 行っています。そこで培った、「海外メンバとうまく
 コミュニケーションを図るためのコツ」や「オンショ
 ア/オフショアメンバが協業する上でのポイント」など
 を、実際に起こった事例を踏まえながら、海外メンバ
 と一緒にご説明していきます。今まさに海外メンバと
 一緒に仕事をしている方、これからグローバルに活躍
 されたい方など、お気軽にご参加下さい！\n\nタイムス
 ケジュール\n\n    \n        \n            時間\n            内容
 \n        \n        \n            18:30\n            受付開始\n      
   \n        \n            19:00 - 19:15\n            オープニング\n
         \n        \n            19:15 - 19:45\n            \n            
     異文化に対する理解　～スタイルスイッチングの重
 要性\n                遠山 正悟 \n 異なる文化やワークス
 タイルに対する理解不足が原因となり、誤解やミスコ
 ミュニケーションが生じる可能性はどのプロジェクト
 にもあります。日本固有の価値観・仕事の進め方の特
 徴を理解した上で、スタイルスイッチングについてご
 紹介します。\n            \n        \n        \n            19:45 -
  20:15\n            \n                オンショア/オフショアが
 協働する上でのヒント　～Do’s Don’tsのご紹介\n        
         遠山 正悟 / Theme\, Marcio M. / Pawar\, Rahul C. / Sy\, Shery
 ll Jane G.  / Yang\, Lucy lu  \n                長年、グローバルS
 Iプロジェクトを経験してきたメンバをパネラーとして
 迎え、「実際にプロジェクトの現場で発生した課題」
 や「そうならないためにどうすべきか」、といった観
 点でディスカッションを行います。\n            \n        \
 n        \n            20:15 - 20:35\n            \n                グ
 ローバルプロジェクト事例\n                森　太郎 \n 海
 外主導のグローバルプロジェクトにおいて、日本固有
 の立ち位置を踏まえて、如何に海外メンバーと効率的
 に仕事を進めるかを、データ活用プラットフォームで
 あるSplunkのグローバル展開プロジェクトを事例に紹介
 します。\n            \n        \n        \n            20:35 - 20:45
 \n            QA＆アンケート回答\n        \n        \n           
  20:45 - 21:30\n            懇親会\n        \n    \n\n※ 当日予告
 なく時間配分、内容が変更になる可能性がございます
 。※ 本イベントは一部通訳を入れて日本語で開催しま
 す。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n            アクセン
 チュア株式会社マネジング・ディレクターテクノロジ
 ーコンサルティング本部\n            遠山 正悟 \n          
   大学卒業後、アクセンチュアに入社し、ハイテク業
 や製造業における大規模システム構築・保守・運用案
 件を中心にグローバルプロジェクトに従事。現在は複
 数のクライアントに対し、海外拠点とのグロバール連
 携を活かしたサービス提供モデルの更なる推進を担当
 。\n        \n    \n    \n        \n        \n            アクセン
 チュア株式会社マネジング・ディレクターテクノロジ
 ーコンサルティング本部\n            Theme\, Marcio M.\n       
      ブラジル出身。大学卒業後、ブラジルで起業し8年
 間経営に携わった後、株式を売却してアクセンチュア
 へ入社。以来18年間にわたって主に通信会社を中心に
 多くのSIプロジェクトに携わる。日本オフィスに移籍
 後は保険会社やe-commerce企業におけるマイクロサービス
 ・DevOps・クラウド・セキュリティなどの技術を活用し
 たアジャイルプロジェクトに従事。\n        \n    \n    \n 
        \n        \n            アクセンチュア株式会社アソシ
 エイト・ディレクターテクノロジーコンサルティング
 本部\n            Pawar\, Rahul C.\n            インド出身。2018
 年にAccenture Japanに入社し、グローバル大型SI、ITトラン
 ジション＆トランスフォーメーション案件統括マネジ
 メント等を専門としている。情報通信技術経験分野に
 おけるビジネスITエンタープライズ系アプリケーショ
 ンの開発、モダナイゼーションなど、IT業界において20
 年以上従事。日本語バイリンガル。\n        \n    \n    \n 
        \n        \n            アクセンチュア株式会社シニア
 ・マネジャーテクノロジーコンサルティング本部\n     
        Sy\, Sheryll Jane G.\n            フィリピン出身。Advanced
  Technology Center Philippineにて勤務。現在はグローバル人
 材交換プログラムにより日本オフィスに所属し、主に
 グローバル金融サービスおよび小売業界のお客様に対
 してサービスを提供している。Global分散型・マルチベ
 ンダ環境で様々なプラットフォームやテクノロジーを
 カバーするEnd to Endのプログラムを専門としている。\n 
        \n    \n    \n        \n        \n            アクセンチュ
 ア株式会社シニア・アナリストテクノロジーコンサル
 ティング本部\n            Yang\, Lucy lu\n            中国出身
 。大学卒業後、Accenture Chinaに入社。日本オフィスのメ
 ンバと共に、日本企業の大規模システム構築・保守・
 運用案件のプロジェクトに従事。2018年3月にAccenture Japa
 nに異動し、現在は社内用サービスマネジメントツール
 の導入を担当。\n        \n    \n    \n        \n        \n        
     アクセンチュア株式会社シニア・マネジャーテクノ
 ロジーコンサルティング本部\n            森 太郎\n        
     大学卒業後、アクセンチュアに入社し、ハイテク業
 や製造業における大規模システム構築・保守・運用案
 件を中心にグローバルプロジェクトに従事。現在は複
 数のクライアントに対し、海外拠点と連携しながらIT-O
 ps/Securityといった領域でのビッグデータ活用を推進。\n
 \n        \n    \n\n
LOCATION:アクセンチュア・イノベーション・ハブ 東京  東
 京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル８F
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