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X-WR-CALDESC:【第16回】セルフユーザビリティテスト検定講
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SUMMARY:【第16回】セルフユーザビリティテスト検定講座
 ＠大阪：UXDT
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68718
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容\nプロ
 ジェクトメンバーや社内でできる簡易的なセルフユー
 ザビリティテストの方法を学ぶことができます。\n制
 作者やディレクターやチーフ、取締役と言ったヒエラ
 ルキーが存在する企業内でもできるユーザビリティテ
 ストの実施方法です。\n実際には本来のユーザーに依
 頼してユーザビリティテストを実施するのが一般的で
 すが、プロジェクトチーム内でもユーザビリティテス
 トを実施することはできます。すべての問題発見がで
 きなくても、概ねの問題を発見することができるよう
 になります。\nそのためにも、正しいセルフユーザビ
 リティテストの方法を学びWebサイトの問題点を早めに
 テストできる組織体制を作りましょう。\n目的\nWebサイ
 トやアプリを公開する前にユーザビリティテストの実
 施は必須ですが、全てのプロジェクトで実施されずロ
 ーンチ（公開）されている場合も存在します。\nそこ
 で、プロジェクト内でも正しいユーザビリティテスト
 が実施できる手法を勉強いただきます。誰でもできる
 テストではありますが、知っているか否かでテストの
 実施と結果に格段の差がでてしまいます。\nプロジェ
 クト内で正しいユーザビリティテストの実施を学びま
 す。簡易的でありながらその効果は絶大です。\nライ
 センス制度\n誰でも、どこでもできるテストのノウハ
 ウをワークショップでご紹介し、やり方を学び、認識
 問題（テスト）を回答いただき合格点になればUX DAYS TO
 KYOの認定のライセンスを受け取ることができます。\n
 学べる内容\n\nユーザビリティテストの方法\n簡易的な
 ユーザビリティテストのワークショップ\n\nカリキュラ
 ム\n\nユーザビリティテストの必要性\nユーザビリティ
 テストの有効性（実施した場合としない場合）\nユー
 ザビリティテストの基本概念\nプロジェクト内でユー
 ザビティテストを行う方法を実践\n\n単発講座\nこちら
 の講座は単発講座です。同じ講座を繰り返し行なって
 いることで「第＊回」と表記しています。\n同じ講座
 が繰り返し開催されていますので、お間違いのないよ
 うにご参加ください。\n参加者インタビュー\nワークシ
 ョップ終了後にスタッフがインタビューしてくれまし
 た。\n参加者の多くはユーザビリティテストを実施し
 たことがなく参加していますが、\n帰りには現場でや
 るぞ！って意気込みで帰られます。\nぜひ、強いチー
 ム作るために企画・開発チーム一丸でご参加ください
 。\nhttps://uxdaystokyo.com/articles/self-usability-test0525/
LOCATION:ヤフー株式会社 大阪グランフロントオフィス 大
 阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 タワーA
  37階
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