BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:機械学習を始めるためのpythonライブラリ基礎
 （データ可視化）
X-WR-CALNAME:機械学習を始めるためのpythonライブラリ基礎
 （データ可視化）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:687211@techplay.jp
SUMMARY:機械学習を始めるためのpythonライブラリ基礎（デ
 ータ可視化）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180901T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180901T133000
DTSTAMP:20260419T161613Z
CREATED:20180725T174400Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68721
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n機械
 学習の実社会への応用が急速に普及した現在でも、意
 思決定の全てがデータの定量評価によって置き換わる
 ことはなく、重要な場面では解析結果をもとに人間が
 判断を下す局面が多くあります。\nそこで重要となる
 のが、データを人間にとってわかりやすい形で表現す
 る力、すなわちデータの視覚化の能力です。\n\n本講座
 では、Jupyter notebook上で３つの主要なデータ視覚化用ラ
 イブラリを用いて、自在にグラフを作成する方法を学
 びます。\nこれらのライブラリは実装上複数の書き方
 が混在し、混乱を招きやすいため、系統別に整理をす
 ることで書き分ける力を養います。\n\nこの講座を学び
 終えた方は、次のステップとして「Pythonデータ分析実
 践」講座に進まれますと、機械学習の本格的な学習に
 入る準備の総仕上げを行うことができますので、是非
 ご検討ください。\n\n\n\n\n  日程\n  時間\n  レベル\n  講
 義名\n\n\n\n\n  8/04（土）\n  9:30-13:30\n  レベル1\n  pythonプ
 ログラミング入門\n\n\n  8/05（日）\n  9:30-13:30\n  レベル2
 \n  pythonライブラリ基礎（行列計算、データフレーム処
 理）\n\n\n  8/11（土）\n  9:30-13:30\n  レベル1\n  pythonプロ
 グラミング入門\n\n\n  8/11（土）\n  14:30-18:30\n  レベル2\n
   pythonライブラリ基礎（行列計算、データフレーム処
 理）\n\n\n  8/12（日）\n  9:30-13:30\n  レベル3\n  pythonライ
 ブラリ基礎（データ可視化）\n\n\n  8/12（日）\n  14:30-18:
 30\n  レベル4\n  pythonデータ分析実践（機械学習モデル
 構築）\n\n\n  8/18（土）\n  9:30-13:30\n  レベル3\n  pythonラ
 イブラリ基礎（データ可視化）\n\n\n  8/19（日）\n  9:30-1
 3:30\n  レベル4\n  pythonデータ分析実践（機械学習モデル
 構築）\n\n\n  8/25（土）\n  9:30-13:30\n  レベル1\n  pythonプ
 ログラミング入門\n\n\n  8/26（日）\n  9:30-13:30\n  レベル2
 \n  pythonライブラリ基礎（行列計算、データフレーム処
 理）\n\n\n  9/01（土）\n  9:30-13:30\n  レベル3\n  pythonライ
 ブラリ基礎（データ可視化）\n\n\n  9/02（日）\n  9:30-13:3
 0\n  レベル4\n  pythonデータ分析実践（機械学習モデル構
 築）\n\n\n\n\n告知は随時行います\n\n講座で基本的操作
 を学ばれた方は、毎月開講予定の「現場で使える機械
 学習・データ分析基礎講座 」を受講いただけると、
 本講義で身につけたスキルを活かして、一気に機械学
 習の基礎をマスターすることができますので、是非ご
 検討ください。\n\nこの講座で得られること\n\n・機械
 学習に取り組むにあたっての、実技に関する直前知識\
 n\nカリキュラム\n\n\n本講座の目的とゴールの共有\nPytho
 nにおけるグラフ生成の要！Matplotlibを攻略しよう\n視覚
 化表現の幅を広げる！Seabornを使ってみよう\nインタラ
 クティブなグラフで訴求力アップ！Plotlyを駆使しよう\
 n演習\n\n\n対象者\n\n\nこれからデータ分析、機械学習を
 はじめたい方\nPythonの基礎的な文法(シリーズ第一講)、
 NumPy\, Pandasの基礎(シリーズ第二講)の内容をある程度理
 解されている方\n\n\n会場へのアクセス方法\n\n週末はビ
 ル正面玄関が閉まっているため、開始10分前より随時
 内側から開錠いたします。\nビル正面玄関前でお待ち
 いただきますようお願い致します。\nhttps://imgur.com/a/Xte
 LG\n\n遅刻される方は、入り口に着かれましたら、skillup
 ai.tokyo@gmail.comまでご連絡ください。\nスタッフがお迎
 えに行きます。\n\nビル館内では飲食物の購入はできま
 せんので、飲食物は事前に購入の上、ご来場ください
 。\n\n講座中（休憩時間など）にビル外に外出される際
 は、スタッフまでお声がけください。\nまた携帯をご
 持参頂き、お戻りの時間をskillupai.tokyo@gmail.comまでご連
 絡ください。\nビル正面玄関へ、スタッフがお迎えに
 上がります。\n\n講師陣\n\nH Kyoda\n\n東京大学大学院在籍
 。Jaxaと共同研究中。月探査機によって取得されたスペ
 クトルデータを対象に、pandasなどのライブラリを用い
 たデータマイニングを行なっている。\n\nH Matsumoto\n\n慶
 應義塾大学大学院在籍。HCI応用を見据えた小型高性能
 レーダデバイスの設計、作製を行い、それを用いた測
 定結果を対象にPythonを用いてデータ分析を行っている
 。\n\nG Shirato\n\n慶應義塾大学大学院在籍。フランス留
 学中にVRを学び、Microsoft Hololensアプリの開発を経験。
 現在はネットワーク理論をサッカーに応用する研究を
 しており、サッカーのプレーデータを対象に、networkx
 などのPythonライブラリを用いた分析をしている。\n\n当
 日のお持物\n\nご自身のノートPC（必須）\n\n動作環境\n\
 nMacOSX 10.9 以上\n\nWindows 7 以上（64bit必須）\n\nメモリ4GB
 以上\n\n通信環境に関して\n\n基本的にはこちらでWi-Fi環
 境を確保したいと考えておりますが、wifiが使えない日
 がないとも限らないのでwifiは自己責任でお願いいたし
 ます。（現在開講中の講座にて会場にWi-Fi環境が無い
 場合、ご自身のスマートフォンのデザリングなどで対
 応されております）\n\n講座までの準備\n\nAnaconda3-5.0.1
 以上のインストールをいただき、ブラウザでJupyterが表
 示できている状態まで事前に準備お願い致します。\n
 ブラウザからhttp://localhost:8888/treeで表示されているこ
 とをご確認してください。\n\n*準備ができていない場
 合、ハンズオン講座なので、ついてこれなくなってし
 まいます。\n\n領収書\n\n【Paypalでお支払いの場合】\nPay
 Pal発行の受領書が領収書となります。\n受領書ページ
 は、PayPalの支払い完了ページで「印刷用受領書を見る
 」をクリックすると表示されます。\n（当社よりの重
 複しての領収書発行は行えません)\n\n備考\n\n\n環境設
 定などでつまった場合、可能な限りフォローさせてい
 ただきますが、講義の流れを優先させていただきます
 。\n勉強会内容を撮影もしくは録音することは、ご遠
 慮ください\n個人ブログへの記述については、良識の
 範囲内でお願いいたします\n講義コンテンツは全てス
 キルアップAIに帰属していますので、複製はご遠慮く
 ださい\n\n\n運営団体\n\nhttps://www.skillupai.com/\n\n講座に関
 するお問い合わせは、info@skillupai.comまでお願いいたし
 ます。\n
LOCATION:スキルアップ・ビデオテクノロジーズ株式会社 BF
 1スタジオ 東京都渋谷区桜丘町9番8号 KN渋谷3ビル
URL:https://techplay.jp/event/687211?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
