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SUMMARY:レッツゴーデベロッパー 平成ジェネレーションズ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68725
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nレッツゴー
 デベロッパー再始動！\n2011年の震災をきっかけに始ま
 った「レッツゴーデベロッパー」\n「共有と交流」を
 メインテーマに掲げ、東北と首都圏をはじめとした東
 北以外のエンジニアとの共有と交流を目的に毎年開催
 してきました。  \nそして今年2018年、3年ぶりに復活開
 催いたします！  \nこれまで参加していた方も、一度も
 参加したことがない方も、ぜひご参加ください。\nLet's
  Go！デベロッパー！  \n前夜祭のお知らせ\nイベント前
 日に前夜祭を行います。本イベントに参加できない方
 でも参加可能です。こちら から登録お願いします。\n
 懇親会のお知らせ\n イベント後に懇親会を行います。
 参加希望の方は こちら から登録お願いします。\n開催
 概要\n\n開催日：2018年8月25日(土)\n時　間：13:00～19:30 (1
 2:30 受付開始)\n場　所：楽天 仙台支社\n定　員：\n会　
 費：一般 500円、学生 無料\n\nタイムテーブル (予定)\n(
 ※詳細は随時更新します)\n\n\n\n時間\nプログラム\n\n\n\n
 \n12:30 - 13:00\n開場・受付開始\n\n\n13:00 - 13:15\nオープニ
 ング\n\n\n13:15 - 14:15\n基調講演\n\n\n14:15 - 14:35\n(休憩)\n\n\
 n14:35 - 18:00\nワークショップ\n\n\n18:00 - 19:30\nクロージン
 グ&ビアバッシュ\n\n\n\n\nセッション概要\n基調講演\n時
 を超えて、ぼっちを超えて、世代を超えて  〜一緒に
 ジャーニーに出かけよう〜\n一歩を踏み出すことは、
 怖いかもしれません。気が付かない振りをすることも
 、やりたくない理由をつけることも、受け身のまま生
 きていくことも良いでしょう。\nしかし、自らの考え
 で行動した時に、ふと応援してくれる人が現れたり、
 仲間が手伝ってくれたり、大きな渦となって世の中に
 価値が生まれることを想像してみてください。時を超
 えて、世代を超えて広がっていく世界を...\n我々が踏
 み出せたパッション、継続できたエモーションを丁寧
 にお話したいと思います。\n書籍「カイゼン・ジャー
 ニー たった1人からはじめて、「越境」するチームを
 つくるまで」の世界観をご堪能ください。\n話し手\n市
 谷 聡啓 (@papanda)\n\n＜プロフィール＞\nギルドワークス
 株式会社 代表\n株式会社エナジャイル 代表\nDevLOVE オ
 ーガナイザー\nサービスや事業についてのアイデア段
 階の構想から、コンセプトを練り上げていく仮説検証
 とアジャイル開発の運営について経験が厚い。プログ
 ラマーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジェク
 トマネジメント、大規模インターネットサービスのプ
 ロデューサー、アジャイル開発の実践を経て、ギルド
 ワークスを立ち上げる。それぞれの局面から得られた
 実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し
 続けている。訳書に「リーン開発の現場」がある。\n
 新井 剛 (@araratakeshi)\n\n＜プロフィール＞\n株式会社ヴ
 ァル研究所 開発部 部長\n株式会社エナジャイル COO\nJav
 aコンポーネントのプロダクトマネージャー、緊急地震
 速報アプリケーション開発、駅すぱあとミドルエンジ
 ン開発などを経て、現在は組織をマネジメントしなが
 ら、アジャイルコーチ、カイゼンコーチ、ファシリテ
 ーター、ワークショップ等で組織開発・見える化・カ
 イゼン・自働化文化を展開中。\nJava関連雑誌・ムック
 の執筆や勉強会コミュニティのDevLOVE、Agile Samurai BaseCam
 pなど運営スタッフ、イベント講演登壇も多数。\nCodezin
 e Academy ScrumBootCamp Premiumチューター\nCSP(認定スクラムプ
 ロフェッショナル)、CSM(認定スクラムマスター)、CSPO(
 認定プロダクトオーナー)\nワークショップ\n開発フリ
 ースタイルバトル - ROYAL RUMBLE 2018 -\n４チームに分かれ
 て、共通のお題をフリースタイル（即興）で開発バト
 ルする対戦型ワークショップです。\n凄腕の開発モン
 スター達が培ってきた開発手法を体験しながら、各チ
 ームの成果物を見届けましょう！\nメインMC\n川口 恭伸
  (@kawaguti)\n\n楽天株式会社　アジャイルコーチ\n監修：
 アジャイルエンタープライズ、ユーザーストーリーマ
 ッピング翻訳：ジョイ・インク 役職も部署もない全員
 主役のマネジメント\n進行\n高柳 謙 (@DiscoveryCoach)\n\ngaor
 yu/さまよえるファシリテーター兼闘う司会者\nタカ！
 トラ！バッタ！な感じでアゲアゲ進行します！\nダイ
 アログ・ファシリテーター\n開発モンスター\nいまいま
 さのぶ (@masanobuimai)\n\n日本ユニシス株式会社\nIntelliJ IDE
 A が大好き。\n著書：IntelliJ IDEAハンズオン ――基本操
 作からプロジェクト管理までマスター、Android Studio本
 格活用バイブル ~効率的にコーディングするための使
 い方、Gradle徹底入門\nきょん (@kyon_mm)\n\n株式会社オン
 ザロード　MaaS事業部 テストアーキテクト\nRegional Scrum 
 Gathering Tokyo 2016\, 2017\, 2018にてエクストリームなスクラ
 ムの実践者として講演。\n著書：システムテスト自動
 化標準ガイド\n中野 靖治 (@nobeans)\n\nNTTテクノクロノス
 株式会社　ソフトウェア生産技術センター Grails開発ユ
 ニット\n著書：プログラミングGROOVY\n永瀬 美穂 (@miholove
 sq)\n\n株式会社アトラクタ　Founder 兼 CBO/アジャイルコ
 ーチ\n著書：SCRUM BOOT CAMP THE BOOK翻訳：アジャイルコー
 チング、ジョイ・インク 役職も部署もない全員主役の
 マネジメント\nふ"れいす (@bleis)\n\n株式会社オンザロー
 ド　\n増田 亨 (@masuda220)\n\n有限会社システム設計 代表\
 nワークショップでは「世界で一番わかりやすいドメイ
 ン駆動設計」をお届けします。\n著書：現場で役立つ
 システム設計の原則〜変更を楽で安全にするオブジェ
 クト指向の実践技法\n吉羽 龍太郎 (@ryuzee)\n\n株式会社
 アトラクタ　Founder 兼 CTO/アジャイルコーチ\n著書：業
 務システム クラウド移行の定石、SCRUM BOOT CAMP THE BOOK、
 他多数翻訳：Effective DevOps、ジョイ・インク 役職も部
 署もない全員主役のマネジメント、他多数\n綿引 琢磨 
 (@bikisuke)\n\n株式会社デライトテクノロジーズ　代表取
 締役\nレッツゴーデベロッパー実行委員＆プロデュー
 サー\n著書：Gradle徹底入門\n\nスポンサー\n\n有限会社ST-
 WORKS\n\n\n\n光洋システム株式会社\n\n株式会社デライト
 テクノロジーズ\n\n株式会社アクティア\n\n日本Grails/Groo
 vyユーザーグループ\n\n株式会社あx４\n\n\nこれまでのレ
 ッツゴーデベロッパー\n2011年「レッツゴーデベロッパ
 ー」\n\nテーマ：共有と交流(※本イベント一貫しての
 テーマ) \n\n2012年「レッツゴーデベロッパー THE NEXT (コ
 ードネームV2)」\n\nテーマ：既存のやり方、考え方のぶ
 ちこわし→進化させるものの共有\n\n2013年「レッツゴ
 ーデベロッパー変真 (コードネームV3)」\n\nテーマ：刻
 々と変化する状況を前向きにとらえ、自らが変わり変
 化を起こす存在。\n\n2014年「レッツゴーデベロッパーX 
 (エックス)」\n\nテーマ：クロスすることで、新しい発
 見、新しいものが生まれる\n\n2015年「レッツゴーデベ
 ロッパー555 (ゴーゴーファイブ)」
LOCATION:楽天 仙台支社 宮城県仙台市宮城野区名掛丁205番
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