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SUMMARY:Serverless Meetup Fukuoka #2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68729
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nServerless Mee
 tupとそのスコープについて\nServerless Meetupは全世界の約
 120箇所で運営されているServerless Architectureやその周辺
 技術に関するITコミュニティであり、その数は今も増
 え続けています。\n※それぞれのグループはそれぞれ
 地元のメンバーで構成されており、世界的にコブラン
 ディングを行うムーブメントに広がっています。\nど
 のグループも毎月のように「ベンダーニュートラル」
 に「アプリ開発者／プラットフォーマー／フレームワ
 ーク作者」などが知見を共有し合っています。\n\nAnt St
 anley - Being Serverless\n\nGlue CodeをFaaSに載せてイベントア
 クションプラットフォームとして利用する\nWebシステ
 ム群をMicroservices化するためにAPI Gatewayでエンドポイン
 トを統合する\n認証やデータベース、検索、ジョブマ
 ネージャーにFunctional SaaSを利用する\nSPAやモバイルア
 プリをリッチに実装することでサーバー側の実装を軽
 減する\n\nこういったサーバーレスなアプリケーション
 を開発するときに役に立つ知見をオープンに議論する
 場です。\nFaaSを主軸にして認知が広まったServerless は
 現在上記のスライドで示されているように、FaaSをもち
 いたMicroservicesやイベントアクションプラットフォーム
 のみでなく、SPAやモバイルアプリをNoOpsで支えるFunction
 al SaaSも加えて #serverless とカテゴリされる流れもあり
 、定義の曖昧さゆえに日々活発な議論が繰り返されて
 います。\n※もはや「“Serverless” is just a name. We could ha
 ve called it “Jeff” 」なんて意見すらあります。\nまた
 、Serverless Architecturesに関してコンセンサスを得ている
 説明としては以下の Mike Roberts による martinfowler.com へ
 の寄稿が最も有名です。\nServerless Architectures\n日本にお
 いてサーバーレスにおける網羅的で簡潔な説明といえ
 ば、ねこるりさんの「サーバーレスの薄い本」が有名
 であり、記念すべきMeetup第1回の1人目を飾るにふさわ
 しいということでそこから始めることになります。\n
 ちなみにServerlessに関するオリジナル記事は2012年のwired
 の記事であり、そのときの文脈は「将来的にはクラウ
 ドを活用することがあたり前になることで人々がサー
 バーを意識することはなくなるだろう」というもので
 した。\nWhy The Future Of Software And Apps Is Serverless\nAgenda\n今
 回は Serverless の話題を皆様に募集したいと考えており
 ます。\n\nサーバーのプロビジョニングやスケール管理
 が不要なアーキテクチャという広い意味でのServerless\n
 コンテナベースのFunctionランタイムとイベントハブに
 よる分散アーキテクチャの実現という狭い範囲でのServ
 erless\n\n皆様の応募お待ちしております。\n2 of >30 min tal
 ks and 2 of >15 min talks and 4 of LTs\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker\n\
 n\n\n\n18:30-18:50\nRegistration\n／\n\n\n18:50-19:00\n会場諸注意
 ・説明\n\n\n\n19:00-19:30\nIoTをServerless風にテストしたい！
 \n毛利 啓太\n\n\n19:35-19:50\nServerless Framework Production Deploy\
 n清家 史郎\n\n\n19:50-19:55\n休憩\n-\n\n\n19:55-20:25\nサーバー
 レスの常識を覆すAzure Durable Functionsを使い倒す\n松村 
 優大\n\n\n20:25-20:40\nサーバーレスで作るスマホアプリバ
 ックエンド\n加藤 司\n\n\n20:40-20:45\nServerlessとe2eテスト\n
 kongmingtrap\n\n\n20:45-20:50\nMicrosoft AzureでのServerless活用術\n
 ryosuke_matsumura\n\n\n20:50-20:55\nALISのサーバーサイドアーキ
 テクチャをのぞいてみる！\nYoshinoMasaya\n\n\n20:55-21:00\nClo
 udFormation(AWS)で実現させる快適環境構築ライフ!\nezaki\n\n
 \n\n※タイムテーブルは予告なく変更になることがあり
 ます\nBig Thanks to our Sponsors\nVenue: 株式会社 Fusic 様\n\nFood
 &Drinks: 株式会社 Fusic 様\n\n 株式会社 Fusic 様  がFood&Drink
 スポンサーを引き受けてくださいました！\nフードと
 ドリンクを提供頂きます！\nSpeakers \n毛利 啓太\n\n\nコ
 ンシューマー系のゲームプログラマーから株式会社Fusi
 cに転職。主にIoTのプロジェクトに携わる。IoT開発での
 経験から、IoTテスト用仮想デバイス作成サービス「mock
 mock」を立案。現在はプロダクトオーナーを務めている
 。最近、老後の趣味とすべくペン習字を始めた。\n\n清
 家 史郎\n\n\n株式会社Fusic の PHPer。好きなクラウドは AW
 S。AWS Lambda を利用するためにPythonを覚えた。\nAWS Lambda 
 がGo対応するのをキッカケに本格的にGoの学習を始める
 などServerlessに寄り添って生きていたいエンジニア。\n
 趣味はフットサルとビール\n\n松村 優大\n\n\n株式会社
 オルターブース 業務執行役員/Chief Technical Architect/Micros
 oft MVP\n.NETとPHPが好きで、趣味や仕事で開発を行ってい
 る。Fukuoka.NET (通称：ふくてん) を立ち上げ、福岡の.NET
 技術者の情報発信やコミュニケーションの一助となる
 よう、コミュニティ活動を行っている。大の野球好き
 、特にMLB(Major League Baseball)は、三度の飯より好き。\n\n
 加藤 司\n\n\n流通系、ECサイト、金融系のインフラエン
 ジニアとしてOSS/Microsoft製品を幅広く活用し、10数年に
 渡り仮想化システムの提案・構築に携わる。現在はMicr
 osoft Azureを中心にクラウドを提供するテクニカルアー
 キテクトとして活動。Microsoft MVP for Microsoft Azure受賞。\
 n\nOrganizer\n\n吉田真吾\n小山健一郎\n森田邦裕\n川原洋平
 \n清家史郎\n\nSocial (after Meetup)\nイベント終了後に移動
 して懇親会を計画しています。有志のみなのでご参加
 希望の方は会場を出てビルの1Fでお待ちください。\nSer
 verless Community(JP) にジョインしよう！\nコミュニティメ
 ンバー募集\n\n\nサーバーレスの活用について情報交換
 ができるグループを作りました。サーバーレスアーキ
 テクチャを活用する知見などの情報交換にご活用くだ
 さい。\nServerless Community(JP)\n\n\nスタッフ、コ・オーガ
 ナイザー募集\n\nServerless Meetup や Serverlessconf の開催を
 手伝ってくださるコミュニティスタッフを募集してい
 ます。\n詳細は吉田(serverless@sec9.co.jp)まで\n\n\nServerlessCo
 nf Tokyo について\n2016年5月に開催された Serverlessonf NYC '1
 6 をはじまりとして、サーバーレスのカンファレンス
 がグローバルではじまっています。そしてNYCに次いで2
 番目に開催されたServerlessconfが東京です。\nServerlessconf 
 Tokyo 2018
LOCATION:Fusic 福岡市中央区天神4-1-7 (第3明星ビル6F)
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