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X-WR-CALDESC:【大阪・第12回】デザイナー&エンジニアの為
 の“さんすう”入門
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SUMMARY:【大阪・第12回】デザイナー&エンジニアの為の“
 さんすう”入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68737
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n\nこの勉強会は2016年12月から東京で開催してご好評
 頂いている「デザイナー&エンジニアの為の“さんすう
 ”入門」の大阪開催版です\n\nデザイナーは絵が描けれ
 ば算数はしらなくていい？プログラマはコードが書け
 れば計算なんて出来てなくていい？\n\n役に立つかどう
 かは謎ですが，デザイナやエンジニアが「教養として
 」知ってるべき「さんすう」を勉強してみようか，と
 いう勉強会です．\n\n1回読み切りのシリーズです．途
 中からでもご参加頂けます．\nもちろん，デザイナで
 もエンジニアでも無いひとも歓迎します．ぜひご参加
 下さい．\n勉強会は90分を予定していますが，少し延長
 する場合がございます．ご了承下さい．\n\n今回は 大
 阪開催・第12回 "かくりつ"  です．\n\nギャンブルに勝
 つには、確率の知識が必須！ということで今回は確率
 のお話をさせて頂こうかと…あいや、聞いてもギャン
 ブルで勝てるようにはならないと思います．どうぞ眉
 につばをつけてご参加下さい（？）．\n\n大阪講座・シ
 ラバス\n\n\n\n回\nテーマ\n概要\n開催日（予定）\n\n\n\n第
 1回\nかぞえかた\n日常生活で無意識に行っている「も
 のを数える」ということについて考えます．\n2017/07/16\
 n\n\n第2回\nえんざん\n日常生活で無意識に行っている「
 計算をする」ということについて考えます．\n2017/08/19\
 n\n\n第3回\nろんりえんざん(ろんりだいすう)\n社会生活
 で時折要求される「論理的なものの考え方」の基礎と
 なる方法について考えます．\n2017/09/23\n\n\n第4回\nデー
 タ構造\n社会生活で時折要求される「論理的なものの
 考え方」の基礎となる方法について考えます．\n2017/10/
 14\n\n\n第5回\nアルゴリズム\n社会生活で時折要求される
 「論理的なものの考え方」の基礎となる方法について
 考えます．\n2017/11/11\n\n\n第6回\nざひょう と ぐらふ\nユ
 ークリッド先生やピタゴラス先生の教えに基づいて，
 空間を表現する方法について考えます．\n2017/12/09\n\n\n
 第7回\nほうていしき１\n数の概念を「有理数」にまで
 拡張し，式とグラフを用いた数の表現について考えま
 す．\n2018/01/14\n\n\n第8回\nほうていしき２\n数の概念を
 「無理数」にまで拡張し，式とグラフを用いた数の表
 現について考えます．\n2018/02/24\n\n\n第9回\nびぶん・せ
 きぶん\n高校時代に苦しめられた，微分や積分の本当
 の意味について考えます（公式を覚えたり，難しい計
 算はしません）．\n2018/03/24\n\n\n第10回\nべくとる\n日常
 生活で無意識に感じている「量と方向」について考え
 ます．\n2018/04/28\n\n\n第11回\nぎょうれつ\n方程式やベク
 トルを「楽に記述する」方法としての「行列」につい
 て考えます．\n2018/6/23\n\n\n第12回\nかくりつ\nなんとな
 く分かった積もりになっている「確率」について，少
 し掘り下げて考えてみたいと思います．宝くじや競輪
 競馬がお好きな方は要注意（？）\n2018/08/04\n\n\n第13回\n
 とうけい\n社会生活で役にたつ（かもしれない）統計
 解析の手法のひとつ「多変量解析」の基本的な考え方
 とExcelを使った実際の計算方法をご紹介します．\n2018
 年9月予定\n\n\n\n※ 手計算やお絵かきなどをいたします
 ．「書くモノ」と「書かれるモノ」をご用意下さい\n\n
 2017年1月20日追記：\n\nいったいこの勉強会は誰が主催
 して誰が講師をするのだ？ということが一切書かれて
 居ない事に，3回目にしてよやく気づきました．よく今
 まで，初めてのひとが来て下さってたよなあ…ごめん
 なさい（ーー；）\n\nこの勉強会の主催者，講師\n\n\n\n
 主催・講師\n所属\n\n\n\n上田達也（うえだたつや aka う
 えだうえお）\n有限会社うえだうえおうぇあ\n\n\n\n講師
 経歴\n\n1964年生、組込系プログラミングおよびUNIX、Wind
 owsのシステム系プログラミングデータベースや第4世代
 言語・ミ    ドルウェアなどの業務アプリ系プログラミ
 ングの分野で、PG\,SE\,PM等を担当。\n\nまた、企業にネ
 ットワーク環境が導入されだした1990年頃からネットワ
 ーク構築、運用管理も担当。インターネットサーバや
 ネットワーク機器の設定、VPNの構築などの知識と経験
 を豊富に持つ。\n\n業務の傍ら、オープンソースの分野
 でも活動している。関西*BSDユーザ会（K*BUG）運営委員
 、関西オープンソース（KOF）実行委員などに参加。\n\n
 著書に「Linuxで構築するファイアウォール」（セレン
 ディップ、小学館）、また「うえだうえお」の筆名で
 、技術評論社、アスキー、IDGなどが発行する雑誌にネ
 ットワーク関連記事を多数執筆。\n\n大阪市立大学大学
 院創造都市研究科都市情報学専攻修士課程修了、同研
 究科博士後期課程退学、京都産業大学非常勤講師。修
 士（都市情報学）。専門はP2P、分散システム。
LOCATION:コワーキングスペース天満 大阪府大阪市北区天
 満3-4-10 かわいビル 5F
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