BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:人工知能を使ったリアルタイム物体検出でIoT
 を実践するハンズオン
X-WR-CALNAME:人工知能を使ったリアルタイム物体検出でIoT
 を実践するハンズオン
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:687826@techplay.jp
SUMMARY:人工知能を使ったリアルタイム物体検出でIoTを実
 践するハンズオン
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180819T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180819T163000
DTSTAMP:20260420T222803Z
CREATED:20180730T020558Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68782
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRaspberry Piに
 カメラを接続し人工知能を動作させ、リアルタイム物
 体検知とネット通知をする人工知能とIoTの入門的ハン
 ズオンセミナーです。人工知能のトレーニングからIoT
 への応用までの一連のハンズオンを通して、人工知能
 の構成要素を効率よく理解します。\n※パソコンをお
 持ち込みいただくハンズオンです。事前にAnaconda Python
 環境とReal VNC Viewerのインストールをしてお持ち込みい
 ただきます（詳細は「ご自宅でのご準備」をご覧くだ
 さい）。\nハンズオンではGoogle Cloud Platformを使います
 。事前にGoogle Cloud Platform へのお申し込みをしていただ
 きます。\nこんな方にお勧めします\n\nAI（人工知能）
 やIoTに関心のある方\nAIとIoTの技術をつかったモノづく
 りを始めてみたい方\n深層学習に触れてみたい方\n人工
 知能の利用にどのような知識が必要となるかを知りた
 い方\nプログラミングに興味のある方\n\n※ プログラミ
 ングの経験は問いません。\n※ MQTTが初めての方は、8/1
 8(土)開催の「社会人のためのIoT入門」のご受講をお勧
 めします。\nこの講座で習得するスキル\n\n学習済人工
 知能（mobilenet SSD）とOpenCV を使った物体検知をRaspberry P
 iでできる\nGoogle クラウドの機械学習エンジンの基礎的
 使用ができる\n自分で用意した画像データーを使い学
 習済人工知能に新たな物体を追加学習させることがで
 きる\n追加学習させた人工知能をRaspberry Piで動かすこ
 とができる\n人工知能の検知結果をネットへ送信でき
 る\n人工知能の基礎的構成要素やどのような知識が必
 要なのかを説明できる\n\n受講内容\nRaspberry Piでリアル
 タイム物体検知実験\n\nサンプルプログラムと学習済人
 工知能で物体検知\nサンプルプログラムの中身を確認
 し人工知能の構成要素や使い方を確認\nCPUの温度など
 を確認し、実用上の考慮点やGPUの有用性の確認\n\n自分
 で用意した画像で人工知能をトレーニング\n※このハ
 ンズオンではGoogle Cloud Platformを使います。接続障害等
 が生じた場合はハンズオンができない場合があります
 ことを予めご了承ください。ハンズオンの手順で別途G
 oogle Cloud PlatformのML Engine 等の使用料（通常数百円）がG
 oogle 社より請求される場合があります。\n\n深層学習と
 著作権の状況\n深層学習入力画像のラベル付けと学習
 用データ作成\nGoogle の機械学習エンジン ML Engine\nML Engi
 ne で学習用データのトレーニングを体験\n        （Google
  Cloud Platformの負荷状況により、セミナ時間中に追加学
 習が完了しない場合があります。この場合はあらかじ
 め用意した追加学習済ファイルを使用してハンズオン
 をすすめます。）\n追加学習済人工知能の取り出しとRa
 spberry Piへの移植\nRaspberry Piで移植した人工知能でリア
 ルタイム物体検知実験\n\n検知結果をネットへ通知\n\n
 サンプルプログラムを検知結果をネットへ通知するよ
 う変更\nネットへの通知実験\n\n検知結果をメールで送
 信\n\nメールでの通知実験（デモ）\n\nお持ち帰りいた
 だくもの\n\n\n\nお申し込み\nキット内容\n\n\n\n\nRaspberry P
 iお持ち帰り\nRaspberry Pi 3 Model B（RSコンポーネンツ日本
 製）、AC電源アダプタ、microSD、USBカメラ\n\n\nRaspberry Pi
 お持ち込み\nmicroSD、USBカメラ\n\n\n\n受講料\n\n\n\nRaspberry
  Pi 3お持ち帰り\nRaspberry Pi 3お持ち込み\n\n\n\n\n29\,000円
 （税込、USBカメラ、Raspberry Pi3、microSD含む）\n23\,000円
 （税込、USBカメラ、microSD含む）\n\n\n\n開講日時\n8月19
 日（日）10時00分～16時30分 （12:00～13:00 休憩）\n※8月18
 日(土)午前、「社会人のためのIoT入門」が開催されま
 す\n※8月18日(土)午後、「センサーとサーボモーターで
 IoTのセンシングとアクチュエーションを実証するハン
 ズオン」が開催されます。\n場所\n江東区産業会館\n定
 員\n8 名（各サイトの合計）\n持ち物\n\nパソコン(Windows
 またはMac)\nRaspberry Pi 3Bおよび電源（Raspberry Piお持ち込
 みでお申し込みの方）\n\n※ 「Raspberry Pi 3B+は不可です
 のでご注意ください」今回は十分な動作検証が済んで
 いる3B をお持ち込み機種としています。\nご自宅での
 ご準備\n受講に必要なパソコン要件は次の通りです。\n
 \nAnaconda Python環境\nReal VNC Viewer\nFirefox\nWiFi（必須）\nEthe
 rnetポート（なくてもよい）\n\nhttp://www.monoxit.com/wp-conten
 t/uploads/2018/07/ai101_init.pdf の「ハンズオン準備資料」の
 手順に従って、AnacondaやReal VNC Viewer のインストール、G
 oogle Cloud Platformのアカウント登録などハンズオン準備
 を受講までにお済ませください。ハンズオンではFirefox
 をウェブブラウザ―として使用します。インストール
 されていない場合はFirefoxのインストールもお願いいた
 します。\n所要時間はおよそ１時間です。ご自宅で事
 前のご準備をお願いいたします。\n※何らかの事情で
 パソコンをお持ち込みできない場合は、info@monoxit.com 
 までご連絡ください。貸出用パソコンをご用意いたし
 ます。貸出用パソコンを使用される場合も、Google Cloud 
 Platformのアカウント登録は受講前にお済ませください
 。\nキャンセル待ちでお申し込みの方へ\nハンズオン開
 催直前に繰り上がるなどしてパソコンの準備が間に合
 わない方は、貸出用パソコンを使用していただきます
 。この場合もGoogle Cloud Platformのアカウント登録は必要
 ですので、ご受講前にお済ませください。\nお問い合
 わせ\ninfo@monoxit.com\n講師略歴\n（株）モノクロスIT 山川
  正美\n1980年代後半、OSや組込み機器、TCP/IP通信プロト
 コルの実装に携わる。TCP/IPがインターネットで標準的
 に使われたことを機に、北米インターネット関連スタ
 ートアップ企業数社に技術者として２０年以上にわた
 り参画。現在はデジタルやインターネットの力を借り
 たモノづくりの支援活動をしている。\nお問い合わせ\n
 info@monoxit.com
LOCATION:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
URL:https://techplay.jp/event/687826?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
