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X-WR-CALDESC:Mix Leap Study 特別編 -「開発現場のモデリング事
 例紹介」(astah勉強会)
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 例紹介」(astah勉強会)
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SUMMARY:Mix Leap Study 特別編 -「開発現場のモデリング事例
 紹介」(astah勉強会)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68782
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催日時\n20
 18/9/8（土）\n　12:30　受付開始\n　13:00　開始\n　※7/7(
 土)開催予定だったイベントの振替開催になります。\n
 場所\nヤフー株式会社 大阪グランフロントオフィス\n
 大阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 タワ
 ーA 37階\n1）1階、または2階のシャトルエレベーターで9
 階オフィスロビーまで上がって下さい。\n2）Dバンクの
 エレベーターで37階に上がり受付エリアまでお越しく
 ださい。\nイベントについて\n「Osaka Mix Leap Study」とは
 、ヤフー大阪と関西圏の企業や学校・自治体がコラボ
 レーションし、そこに集まった参加者同士が交流する
 イベントです。\n今回のテーマ\n今回の Osaka Mix Leap Study
  特別編では、astah関西勉強会コミュニティと協力して 
 \n「開発現場のモデリング事例紹介」を開催します。\n
 astahを使っているエンジニアに、開発現場でastahを使っ
 たモデリング利用事例を語って頂きます。\n具体的に
 は下記になります。\n\nastahをより良く使えるためのTips
 \nリバースエンジニアリングによるモデリング技法に
 関する事例\nSTAMPの安全解析に関する事例\nastahを使っ
 て、匠メソッドによるビジネスモデリングを行う事例\
 nastahのRedmineプラグインの利用紹介\n\nグループディス
 カッションでは、モデリングの初心者も気軽に質問で
 きたり、モデリング経験者の経験談を共有できる場を
 設けます。\nastah関西とは？\nastah関西とは、有償・無
 償モデリング製品astahを使って、より良いモデリング
 技法や、モデリングした実践事例を共有する勉強会で
 す。\n【astah関西の勉強会の目的】\n①astahというモデ
 リングツールを使って、astahのより良い使い方を参加
 者同士で共有する。\n②astahで描けるモデリング（UML、
 ER図、DFD、マインドマップ、SysML、ゴール志向、STAMP等
 の機能安全設計など）について、参加者同士でモデリ
 ング手法の事例や知識を共有する。\nタイムテーブル\n
 \n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n12:30-13:00\n受付\n\n\n\
 n13:00-13:05\n会場説明\n永留 亮一（ヤフー株式会社）\n\n\
 n13:05-13:20\nオープニング「astah関西コミュニティのご紹
 介」\nあきぴー（astah関西）\n\n\n13:20-13:50\n「astahのモデ
 ルから情報を引き出して活用しよう！」\n兒玉 督司\n\n
 \n13:50-14:20\n「リバースエンジニアリングにおけるSysML
 の可能性」\n高井 利憲（株式会社チェンジビジョン）\
 n\n\n14:20-14:30\n休憩\n\n\n\n14:30-15:00\n「STAMP Workbenchではじ
 める安全分析」\n細合 晋太郎（株式会社チェンジビジ
 ョン）\n\n\n15:00-15:30\n「Astahでビジネスモデリング（匠M
 ethod）を描いてみよう！」\n稲田 信平\n\n\n15:30-15:40\n休
 憩\n\n\n\n15:40-15:55\n「astahのRedmineプラグイン利用紹介」\
 nあきぴー（astah関西）\n\n\n15:55-17:00\nグループディスカ
 ッション\n\n\n\n17:00-17:10\nクロージング\n\n\n\n17:40-\n懇親
 会\n別会場\n\n\n\n発表概要\nスピーカー：あきぴー（asta
 h関西）\nタイトル：オープニング「astah関西コミュニ
 ティのご紹介」\n概要：astah関西コミュニティの目的と
 今後の抱負についてお話し、今後の勉強会の継続につ
 なげます。\nスピーカー：兒玉 督司\nタイトル：「astah
 のモデルから情報を引き出して活用しよう！」\n概要
 ：astah APIは、簡単なプログラムでも強力にastahのモデ
 ルから情報を引き出すことができます。引き出した情
 報の活用事例やコツをお話します。\nスピーカー：高
 井 利憲（株式会社チェンジビジョン）\nタイトル：「
 リバースエンジニアリングにおけるSysMLの可能性」\n概
 要：リバースエンジニアリングにおけるSysMLの役割に
 ついて考えてみます。\nスピーカー：細合 晋太郎（株
 式会社チェンジビジョン）\nタイトル：「STAMP Workbench
 ではじめる安全分析」\n概要：調整中\nスピーカー：稲
 田 信平\nタイトル：「Astahでビジネスモデリング（匠Me
 thod）を描いてみよう！」\n概要：Astahを使ったビジネ
 スモデリング（匠Method)を実際どのようにやっているか
 と、匠Methodのご紹介をさせていただきます。\nスピー
 カー：あきぴー（astah関西）\nタイトル：「astahのRedmine
 プラグイン利用紹介」\n概要：astahでもRedmineプラグイ
 ンがフリーで使えるようになりましたので、実際にど
 のように使うと効果的なのか、を紹介します。\nグル
 ープディスカッション\n概要：当日の状況に応じて、
 テーブルごとにグループで自由にディスカッションす
 る時間を設けます。 \nグループ発表は特に行いません
 。 \n初心者も経験者も、自身が持つ課題やノウハウを
 参加者同士で共有してください。\n参加資格\nキャンセ
 ルポリシーに同意頂ける方。\n参加費\n勉強会参加費：
 無料\n懇親会費：希望者のみ（有料） \n　※お申し込
 み時のアンケートで懇親会の参加有無を選択してくだ
 さい。\nキャンセルポリシー\n予定が変更になり、都合
 がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセ
 ルをお願い致します。\n参加枠を確保しているにも関
 わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、
 次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。\
 nご注意\n・会場内では写真撮影が行われる予定です。
 その際、会場内の参加者やプレゼンテーション資料が
 映りこむ場合があります。\n・それらはWEBメディアな
 どに掲載される場合がありますので、あらかじめご了
 承ください。\n・メディア等への顔出しがNGな方は、受
 付時にお申し出ください。\nご質問・ご相談\n本イベン
 トに関するご質問等はページコメントまでお願い致し
 ます。
LOCATION:ヤフー株式会社 大阪グランフロントオフィス 大
 阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 タワーA
  37階
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