BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ブロックチェーンサービスのセキュリティを
 考える
X-WR-CALNAME:ブロックチェーンサービスのセキュリティを
 考える
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:687923@techplay.jp
SUMMARY:ブロックチェーンサービスのセキュリティを考え
 る
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180817T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180817T210000
DTSTAMP:20260423T111528Z
CREATED:20180730T100559Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68792
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n満員御礼の
 ため15席増席致しました!\n概要\n仮想通貨取引所や、ブ
 ロックチェーンを活用したアプリケーション、DApps（De
 centralized Apps）が世界中で運営、開発されています。\n
 一方で、一人の人間が簡単に数百億円もの大金を動か
 せるという状況になり、世界中でハッキングの被害が
 起きています。\nセキュリティを考える必要性が高ま
 っており、ブロックチェーンのサービス運営時に意識
 すべきポイントについて考えます。\n当日の内容\n\n仮
 想通貨取引所やスマートコントラクト等のハッキング
 事例と原因\nブロックチェーンサービスのセキュリテ
 ィで気をつけるべきポイント\nブロックチェーンサー
 ビスのセキュリティに役立つツール\nブロックチェー
 ン周辺のセキュリティ標準の提案(CryptoCurrencySecurityStand
 ard)\nスマートコントラクト脆弱性診断ツール(mythril)\n
 スマートコントラクト攻撃例(smart-contract-best-practices / k
 nown attacks) など\n\n\n\n※今回は「ブロックチェーン自体
 のセキュリティ」までは踏み込みません\n登壇者\n花村
 直親｜株式会社catabira Chief Blockchain Officer\nブロックチ
 ェーンデータの分析基盤構築や仮想通貨監査の技術ア
 ドバイザリーなどに従事。その後、フリーランスとし
 て複数のブロックチェーンプロジェクトに関与、WhitePa
 perの翻訳活動などを行う。「丸の内で働くブロックチ
 ェーンエンジニアのブログ」を運営。今は渋谷のNeutrin
 oに入居している。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\
 n\n\n\n18:40\n開場\n\n\n19:00\nブロックチェーンサービスの
 セキュリティについて\n\n\n20:00\n質疑応答\n\n\n20:30\n交
 流会\n\n\n21:30\n解散\n\n\n\n参加対象者\n\nブロックチェー
 ンサービスの開発者\n仮想通貨取引所関係者\n弁護士、
 会計士、税理士\nブロックチェーンサービスのセキュ
 リティに興味がある人\n\n※本イベントでは投資勧誘や
 営業目的の来場はお断りしております。会場内で疑わ
 しい行為を発見した場合退場いただく可能性がござい
 ますのでご注意願います。\n※募集状況（当日の人数
 上限）の都合によってやコミュニティポリシーに反す
 ると判断された方は参加申し込みをお断りさせていた
 だく場合がございます。
LOCATION:Neutrino Japan 〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町12-10 住友
 不動産渋谷インフォスアネックス1階 
URL:https://techplay.jp/event/687923?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
