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X-WR-CALDESC:不正調査から障害調査まで、大量のログデー
 タの統合管理をオープンソースで（Graylogの紹介）
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 タの統合管理をオープンソースで（Graylogの紹介）
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SUMMARY:不正調査から障害調査まで、大量のログデータの
 統合管理をオープンソースで（Graylogの紹介）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68802
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n不正アクセ
 ス、内部不正の調査、監査\n\n不正アクセスや内部不正
 などによって、個人情報や機密情報が漏えいする事件
 、事故が後を絶ちません。\n\nこれらの事件、事故が発
 生しないよう、セキュリティを強化することも必要で
 すが、近年の対策のトレンドは「事件、事故が発生し
 たときに、それを検知し、調査・追跡できるようにす
 る」というところにシフトしています。\n\nこのため、
 様々なシステムやサーバーに点在している大量のログ
 ファイルを収集し、それを検索、分析、可視化する「
 統合ログ管理」の重要性が増しています。\n\n障害調査
 \n\nまた、仮想化が進み、自社データセンターだけでは
 なくクラウド環境も併用する時代、障害調査も広範囲
 に及ぶため、やはりログファイルを収集し、統合的に
 調査する必要があります。\n\n商用製品は高すぎる\n\n
 このような「統合ログ管理」を行うための商用製品は
 いくつかありますが、どれも費用が高額であり、一部
 の大手企業以外では費用がネックで導入できていない
 ところも多くあります。\n\n従来のオープンソースの課
 題\n\n複数のオープンソースを組み合わせてログ分析を
 行う方法もありますが、例えばログデータの「アクセ
 ス権限管理」ができないので、「全員が全ての情報を
 見れる」状態になってしまいます。\n\n例えばログデー
 タの中に機密情報が入っていたとすると、誰でもそれ
 にアクセスできてしまいます。\n\n本格的な統合ログ管
 理ツール「Graylog」\n\nそこで今回ご紹介するのは、オ
 ープンソースでありながら本格的な「統合ログ管理」
 が可能な「Graylog」です。\n\n通信事業者やWebサービス
 事業者、企業のセキュリティ部門などで注目されてい
 ます。\n\n本セミナーでは、「Graylog」についてご紹介
 するとともに、通信事業者などにおける事例について
 もご紹介します。\n\nプログラム\n\n15:00～15:30　受付\n\n
 15:30～16:15　Graylogの紹介と事例\n\n16:15～17:00　質疑応答
 \n\n主催\n\n株式会社デージーネット\n \n\n協力\n\nマジ
 セミ／オープンソース活用研究所\n\n \n※ご記載いた
 だいた内容は、マジセミ／株式会社オープンソース活
 用研究所にて収集し、マジセミ／オープンソース活用
 研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供
 させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ
 ／株式会社オープンソース活用研究所および主催・共
 催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製
 品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂
 きます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づい
 た、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった
 場合を除き、第三者には提供致しません。\n〔お問合
 せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オープ
 ンソース活用研究所  個人情報保護管理者　連絡先：03
 -6809-1257
LOCATION:（株）デージーネット 東京営業所 〒105-0013  東京
 都港区浜松町二丁目6-5 浜松町エクセレントビル8F
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